アドビ
製品

トップ

  • Adobe Creative Cloud
  • Creative Cloudグループ版
  • Creative Suite
  • Adobe Marketing Cloud
  • Acrobat
  • Photoshop
  • SiteCatalyst

教育向け

  • 学生・教職員個人向け
  • 小・中・高等学校機関
  • 高等教育機関

Adobe Creative Cloud

  • Adobe Creative Cloudとは?

デザインと写真処理

  • Photoshop
  • Illustrator
  • InDesign
  • Adobe Muse
  • Lightroom
  • Elementsファミリー

ビデオ

  • Adobe Premiere Pro
  • After Effects

Web開発&HTML5

  • Edgeツール&サービス [新規ウィンドウで開く]
  • Dreamweaver
  • ゲーム [新規ウィンドウで開く]
  • モバイルアプリ

Adobe Marketing Cloud

  • Adobe Marketing Cloudとは?
  • 分析
  • Webエクスペリエンスマネジメント
  • 広告管理
  • テストとターゲティング
  • ソーシャルマーケティング

Analytics

  • SiteCatalyst
  • Adobe Discover
  • Insight

Target

  • Test&Target
  • Recommendations

Social

  • Adobe Social

Experience Manager

  • CQ
  • Scene7

Meida Manager

  • AdLens

ドキュメントサービス

  • Acrobat
  • FormsCentral [新規ウィンドウで開く]
  • SendNow [新規ウィンドウで開く]
  • Acrobat.com [新規ウィンドウで開く]

パブリッシング

  • Digital Publishing Suite

  • すべての製品を見る
ビジネスソリューション

Digital Media

  • Creative Cloudグループ版
  • ユーザー事例
  • Digital Media事例

ビジネスニーズ別

  • 分析
  • デジタルパブリッシング
  • ドキュメント管理
  • 広告管理
  • ソーシャルマーケティング
  • テストとターゲティング
  • ビデオ編集と公開
  • Web開発 [新規ウィンドウで開く]
  • Webエクスペリエンスマネジメント
  • すべてのビジネスニーズを見る

Digital Marketing

  • Adobe Marketing Cloud
  •  
  • Digital Marekting事例

業種別

  • 放送業界
  • 教育機関
  • 金融機関
  • 行政機関
  • 出版
  • 小売
  • 全業種を見る
サポートとラーニング

サポート

  • サポートホーム
  • サポートプログラム
  • 製品ヘルプ
  • ダウンロードとインストールヘルプ
  • Adobe Creative Cloud メンバーシップサポート
  • サポートお問い合わせ

ラーニング

  • ラーニングとチュートリアル
  • マーケター向けトレーニングサービス [新規ウィンドウで開く]
  • Photoshopマガジン
  • デザインマガジン
  • Focus In(ビデオ制作者向け)
  • Adobe Developer Connection
  • アトリエ(初心者向け写真編集)
  • Adobe Marketing Center
  • Adobe Marketing Cloud Japan Blog [新規ウィンドウで開く]
  • 認定制度
ダウンロード
  • 体験版
  • Adobe Flash Player
  • Adobe Reader
  • Adobe AIR
  • すべてのダウンロードを見る
会社情報
  • 採用情報
  • 投資家の皆様へ(英語)
  • プレスルーム
  • プライバシー
  • 企業の社会的責任(CSR)
  • ショーケース
  • お問い合わせ
  • その他の会社情報
ご購入
  • 個人・プロフェッショナル向け製品
  • 学生・教職員向け製品
  • 小中規模ビジネス向け製品
  • ライセンスについて
  • キャンペーン情報
  • Adobe Marketing Cloudお問合せ [新規ウィンドウで開く]
  • 販売パートナー
検索
 
情報 サインイン
サインインの目的 お客様のアカウントや体験版ダウンロード、製品の拡張機能、コミュニティエリアへのアクセスなどを管理するため
ようこそ、さん
My Adobe
注文状況
ユーザー情報
マイアカウント
製品およびサービスの登録状況
サインアウト
カート
プライバシー My Adobe
アドビ
製品 セクション 購入   検索  
ソリューション会社情報
サポートラーニング
サインイン サインアウト プライバシー My Adobe
日付 日付
数量:
小計
プロモーション
配送見積もり時間
消費税
チェックアウト時に計算
合計
Checkout
Adobe Premiere Pro ヘルプ / 

クリップのトリミング(CS5 および CS5.5)

Adobe Community Help


すべての製品を検索  ›
すべての製品を表示  ›  対象製品を表示  › 

影響を受ける製品

  • Adobe Premiere Pro CS5.5
  • Adobe Premiere Pro CS5
 
「送信」をクリックすることで、アドビの利用条件に同意したことになります。
 

  • インポイントとアウトポイントの操作
  • ソースモニターでのオーディオクリップの操作
  • ソースモニターでのクリップの操作
  • タイムラインのトリミング(CS5.5 以前)
  • リップル編集とローリング編集
  • スリップ編集とスライド編集
  • スプリット編集
  • トリミングモニターでの操作
  • スピーチ分析でのトリミング
  • すべてを表示 表示を絞る
トップへ戻る

インポイントとアウトポイントの操作

クリップのインポイントとアウトポイントを設定する操作のことをマークと呼びます。トリミングを行うには、シーケンスに配置したいフレームのインポイントを決定し、続いてアウトポイントに設定したいフレームを決定します。通常のワークフローでは、ソースモニターでクリップのインポイントとアウトポイントをマークします。

クリップのインポイントとアウトポイントを、既にシーケンスで編集した後に調整することをトリミングと呼びます。通常、クリップのトリミングは、シーケンスでのクリップの再生方法を調整するために行います。例えば、編集内容の確認中に、クリップをマークしたときに想定していたよりも少し早く後続クリップを表示するかどうかを判断します。その問題を解決するために、Premiere Pro のトリミングツールを使用してクリップをトリミングします。

クリップのトリミングは、クリップの端をドラッグして行うことができます。クリップの「端」とは、クリップのインポイントまたはアウトポイントのことであり、これらは「編集ポイント」と呼びます。特別の機能ツールや操作で編集ポイントをトリミングできます。これらのツールや操作では、より簡単かつ正確にトリミングすることができます。この機能を使用すれば、シーケンスの一貫性を保ちながら、効率的にクリップの調整を行うことができます。

トリミングモニターでシーケンス内のトリミング編集を微調整できます。トリミングモニターのレイアウトはソースモニターやプログラムモニターと似ていますが、トリミングモニターのコントロールはシーケンス内のクリップの継ぎ目を正確に調整できるように最適化されています。

メタデータパネルのスピーチ分析ペインでは、選択した発話にインポイントとアウトポイントを設定することによって、クリップをトリミングできます。

トリミングタスクには多くのキーボードショートカットを利用できますが、その一部はデフォルトでは設定されていません。編集/キーボードショートカット(Windows)またはPremiere Pro/キーボードショートカット(Mac OS)でトリミングショートカットを設定できます。

Premiere Pro の基本的なトリミングに関するオンラインリソース

  • Franklin McMahon がリップル、ローリング、スリップ、スライドの各ツールについて、Layers Magazine の Web サイトのビデオで紹介しています。
  • 『Adobe Premiere Pro CS5 Classroom in a Book』のこの部分では、ローリング、リップル、スリップ、スライド、リフト、抽出編集用のツールなど、より高度な編集ツールを紹介しています。
  • クリップのトリミングについて詳しくは、Richard Harrington、Robbie Carman および Jeff Greenberg による「An Editor's Guide to Premiere Pro」からの抜粋を参照してください。
トップへ戻る

ソースモニターでのオーディオクリップの操作

ソースモニターでのオーディオ波形のスクラブ

  • ソースモニターで、波形の任意の場所を左右にドラッグします。

    クリックした場所に再生ヘッドが表示されて、クリップ上をドラッグ(スクラブ)した速度でオーディオクリップが順方向または逆方向に再生されます。

ソースモニターでのオーディオ波形のズームインまたはズームアウト

ソースモニターでオーディオ波形をズームインすると、マーカー、インポイントまたはアウトポイントの場所を正確に特定できます。

  1. プロジェクトパネルでオーディオクリップをダブルクリックして、ソースモニターで開きます。
  2. 水平方向にズームするには、ソースモニターのタイムバーの上にある水平ズームバーの一端をドラッグします。

    すべてのチャンネルの波形およびタイムバーは、水平方向に拡大または縮小されます。

  3. 垂直方向にズームするには、次のいずれかの操作を行います。
    • 1 つのチャンネルでズームインするには、ソースモニターの右側のデシベルルーラーの横にある垂直ズームバーの一端をドラッグします。
    • すべてのチャンネルで同時にズームインするには、ソースモニターの右側のデシベルルーラーの横にある垂直ズームバーの一端を Shift キーを押しながらドラッグします。

    1 つまたはすべてのチャンネルの波形およびデシベルルーラーは、垂直方向に拡大または縮小されます。

初期設定の垂直ズームレベルへの復帰

  • 垂直ズームバーをダブルクリックします。

以前の垂直ズームレベルへの復帰

  • 初期設定のズームレベルに戻してから、垂直ズームバーをダブルクリックします。
トップへ戻る

ソースモニターでのクリップの操作

ソースモニターパネルには、クリップを操作するためのツールや手法が用意されています。これらのツールや手法を使用して、インポイントとアウトポイントを設定、移動または消去したり、再生ヘッドを任意のポイントに移動したり、フレームをその位置でプレビューしたりすることができます。

ソースモニターでのクリップの操作について詳しくは、Richard Harrington、Robbie Carman および Jeff Greenberg によるからのhttp://ptgmedia.pearsoncmg.com/imprint_downloads/peachpit/peachpit/samplechapters/0321773012/0321773012_ch09.pdf抜粋を参照してください。

ソースモニターでのアセットの編集と表示


ソースモニターでのアセットの編集および表示の概要について、Andrew Devis によるビデオが Creative Cow Web サイトで公開されています。

Andrew Devis
http://www.tale2tell.com


Andrew Devis は、Adobe Premiere Pro、After Effects、Audition、Soundbooth および Encore を使用したビデオ、モーショングラフィック、オーディオに関するメディアとチュートリアルを作成しているメディアプロデューサー兼トレーナーです。

Community Help への投稿
Adobe Community Help


ソースモニターでのクリップの表示

  • クリップをソースモニターで開くには、次のいずれかの操作を行います。
    • プロジェクトパネル内のクリップをダブルクリックします。
    • タイムラインパネルでクリップをダブルクリックします。

ソースモニターに最近読み込んだクリップを開いて表示

ソースモニターでは、複数のクリップを同時に読み込むことができます。ただし、表示できるクリップは一度に 1 つだけです。最近読み込んだクリップは、ソースモニター上部のメニューで表示できます。

  1. 「ソース」タブで、下向き三角形をクリックしてタブメニューを開きます。
  2. 表示するクリップの名前を選択します。

    ノート:

    ソースモニターでクリップを選択する操作や閉じる操作にキーボードショートカットを割り当てることができます。

ソースモニターを使用したインポイントとアウトポイントの設定

  • ソースモニターでインポイントまたはアウトポイントを設定するには、次のいずれかの操作を行います。
    • インポイントをマークするには、再生ヘッドを任意のフレームにドラッグします。次に、インをマークボタン をクリックするか、I キーを押します。
    • アウトポイントをマークするには、再生ヘッドを任意のフレームにドラッグします。次に、アウトをマークボタン をクリックするか、O キーを押します。

インポイントとアウトポイントをマークした後でも、クリップをシーケンスで編集する前であればいつでも設定を変更できます。タイムルーラーでインポイントおよびアウトポイントを新しい位置にドラッグします。再生ヘッドを新しいフレームにドラッグし、インをマークボタンまたはアウトをマークボタンを使用して、新しいインポイントまたはアウトポイントを設定することもできます。

インポイントとアウトポイントの同時移動

  • 次のいずれかの操作を行います。
    • ビデオクリップまたはオーディオクリップで、ソースモニターのタイムラインルーラーのグリップ(縦線が数本表示されている部分)にカーソルを移動すると手のひらカーソルに変わり、インポイントとアウトポイントを同時に移動することができます。手のひらカーソルに変わる部分をクリックしてドラッグしてください。必ず縦線が数本表示されている部分をクリックしてドラッグしてください。この部分ではないところをクリックしてドラッグすると、再生ヘッドが移動します。


    グリップを使用したインアウト範囲の移動(ビデオクリップまたはトラック)
    • オーディオクリップでは、グリップ(波形の上にあるインポイントとアウトポイントの間のグレーの領域)をクリックし、左右にドラッグすることもできます。


    グリップを使用したインアウト範囲の移動(オーディオクリップまたはトラック)

インポイントとアウトポイントが同時に移動し、その間のデュレーションが一定に保たれます。

プログラムモニターまたはタイムラインパネルでも、この方法でシーケンスのインポイントとアウトポイントを移動できます。

ソースモニターでの編集ポイントの調整

クリップをタイムラインに配置した後にインポイントとアウトポイントの調整が必要になることもあります。タイムラインからクリップを開いてソースモニターに読み込むと、ソースモニターでグリップをドラッグして、インポイントとアウトポイントの新しい位置を設定できます。この機能は、タイムラインでクリップの別のセクションを使用する場合に便利です。この方法はスリップ編集をする場合に使用できます。

ノート:

この方法でのインフレームとアウトフレームの表示は、ソースモニターでシーケンスからクリップを開いている場合にだけ機能します。

  1. ソースモニターでインポイントとアウトポイントを設定します。

  2. クリップをタイムラインで編集します。

  3. クリップをダブルクリックして、ソースモニターに読み込みます。

  4. イン/アウトグリップ(インポイントとアウトポイントの間にある縦線が数本表示されている部分の中心のテクスチャがある領域)をドラッグします。この操作はインポイントとアウトポイントの同時移動で行った操作と同様です。

インポイントまたはアウトポイントへの移動

クリップのインポイントまたはアウトポイントに移動するにはソースモニターを使用し、シーケンスのインポイントまたはアウトポイントに移動するにはプログラムモニターを使用します。

  • 次のいずれかの操作を行います。
    • 現在の時間をインポイントに移動するには、インへ移動ボタン をクリックします。
    • 現在の時間をアウトポイントに移動するには、アウトへ移動ボタン をクリックします。

    ノート:

    タイムライン内で任意のターゲットトラックの次の編集ポイントに移動するには、次の編集ポイントへ移動ボタン  をクリックします。任意のターゲットトラックの前の編集ポイントに移動するには、前の編集ポイントへ移動ボタン  をクリックします。

ソースクリップのインポイントまたはアウトポイントの削除

  1. プロジェクトパネルでクリップをダブルクリックして、ソースモニターで開きます。

    ノート:

    タイムラインクリップインスタンスはソースクリップではありません。ソースモニターに読み込まれているタイムラインクリップからインポイントやアウトポイントを削除することはできません。

  2. 次の 3 つのコマンドのいずれかを使用します。

    • マーカー/インを消去
    • マーカー/アウトを消去
    • マーカー/イントとアウトを消去

    ノート:

    Premiere Pro CS5 以前では、マーカー/クリップマーカーを消去を選択し、インポイント、アウトポイントまたは両方を消去するオプションを選択します。

    Alt キー(Windows)または Option キー(Mac OS)を押しながらソースモニターでインをマークボタン またはアウトをマークボタン  をクリックして、インポイントまたはアウトポイントを消去することもできます。

トップへ戻る

タイムラインのトリミング(CS5.5 以前)

トリムインツールとトリムアウトツールを使用したトリミング

タイムラインパネルでクリップの端をドラッグすることで、クリップのインポイントやアウトポイントを変更することができます。クリップの端をドラッグすると、プログラムモニターにそのクリップのインポイントとアウトポイントが表示されます。また、トリミングするフレーム数がツールヒントに表示されます。表示される値は、端をシーケンスの先頭に向かってドラッグしているときには負の値に、シーケンスの最後に向かってドラッグしているときには正の値になります。ソースフッテージのオリジナルのインポイントとアウトポイントを超えてトリミングすることはできません。

  • 選択ツール  をクリックして、次のいずれかの操作を行います。
    • クリップの先頭(左端)にポインターを合わせて、トリムアイコン に変わったら、ドラッグ操作でクリップのインポイントを設定します。
    • クリップの最後部(右端)にポインターを合わせて、トリムアイコン に変わったら、ドラッグ操作でクリップのアウトポイントを設定します。


    クリップのトリミング
    • この方法でトリミングを行った場合、1 つのクリップの編集ポイントだけが変更され、隣接するクリップには影響しません。選択ツールでトリミングすると、タイムライン内にギャップが残ります。複数の編集ポイントを一度にトリミングする方法や、隣接するクリップを移動する方法について詳しくは、リップル編集とローリング編集 and スリップ編集とスライド編集を参照してください。

    選択ツールを使用してドラッグしているときに、Ctrl キー(Windows)または Command キー(Mac OS)を押すとリップル編集ツールに切り替わります。

    ノート:

    リンククリップの片方のトラックだけをトリミングするには、ポインターをトリミングアイコンに変えて、Alt キー(Windows)または Option キー(Mac OS)を押しながらクリックします。トリミング操作を開始した後は、Alt キー(Windows)または Option キー(Mac OS)を押し続ける必要はありません。

再生ヘッドを使用したトリミング

シーケンス内のクリップを、再生ヘッドの位置までトリミングすることができます。ただし、そのためにはまず、次のキーボードショートカットを設定する必要があります。

  • インポイントから再生ヘッドまでトリミング
  • アウトポイントから再生ヘッドまでトリミング

ノート:

Premiere Pro CS5.5 では、時間インジケーターは再生ヘッドという名前に変更されました。

再生ヘッドでトリミングするためのキーボードコマンドの設定

  1. 編集(Windows)またはPremiere Pro(Mac OS)/キーボードショートカットを選択します。

  2. キーボードレイアウトプリセットから「カスタム」を選択します。
  3. キーボードコマンドの種類のポップアップメニューから「アプリケーション」を選択します。
  4. 「インポイントから再生ヘッドまでトリミング」および「アウトポイントから再生ヘッドまでトリミング」までスクロールします。

  5. 「インポイントから再生ヘッドまでトリミング」および「アウトポイントから再生ヘッドまでトリミング」のキーボードショートカットを設定します。

インポイントまたはアウトポイントから再生ヘッドまでのトリミング

  1. ノート:

    この編集機能によって、シーケンスにギャップが作成されます。

    タイムラインで、トリミングするクリップが含まれている 1 つまたは複数のトラックのトラックヘッダー(トラックタイトルの周囲の領域)をクリックします。これにより、1 つまたは複数のトラックがターゲットになります。ビデオトラックまたはオーディオトラック、またはその両方をターゲットにすることができます。

  2. クリップのインポイントまたはアウトポイントをトリミングする場所に再生ヘッドをドラッグします。

  3. 「インポイントから再生ヘッドまでトリミング」または「アウトポイントから再生ヘッドまでトリミング」に割り当てたキーボードコマンドを押します。

    再生ヘッドを使用したトリミングについて詳しくは、Richard Harrington、Robbie Carman および Jeff Greenberg による「An Editor's Guide to Premiere Pro」からの抜粋を参照してください。

トップへ戻る

リップル編集とローリング編集

リップル編集とローリング編集は、タイムパネルのトラックに対して直接行うことも、トリミングモニターを使用して行うこともできます。

リップル編集とローリング編集について

2 つのクリップ間の編集ポイント(カット)を調整する場合は、トリミング操作の簡単な応用機能であるリップル編集とローリング編集を使用します。これらの編集ツールを使用することで、通常のツールでは複数の手順が必要となる調整も 1 つの操作で行います。トリミングツールを使用したリップル編集とローリング編集では、影響を受けるフレームがプログラムモニターに左右に並んで表示されます。



ローリング編集中のプログラムモニターとタイムライン

ローリング編集

ローリング編集では、隣接するアウトポイントとインポイントが同じフレーム数だけ同時に追加または削除されます。この編集方法では、クリップ間の編集ポイントが追加または削除したフレーム分だけ移動されますが、ほかのクリップの時間位置とシーケンスの合計デュレーションは維持されます。Alt キー(Windows)または Option キー(Mac OS)を押しながらローリング編集を開始すると、ビデオとオーディオのリンクが無視され、スプリット編集(L カットまたは J カット)を作成できます。



ローリング編集の場合、編集ポイントを前にドラッグすると、前のクリップが短くなり、後続のクリップが長くなって、プログラムのデュレーションが維持されます。

リップル編集

リップル編集では、クリップがトリミングされ、トリミングした分だけトラック内の後続のクリップが移動します。リップル編集でクリップを短くすると、その編集ポイントの後ろにあるすべてのクリップが前に移動します。また、クリップを長くすると、その編集ポイントの後ろにあるすべてのクリップが後ろに移動します。リップル編集では、編集ポイントの片側にあるスペースもクリップとして扱われ、クリップと同様に移動します。Alt キー(Windows)または Option キー(Mac OS)を押しながらリップル編集を開始すると、ビデオクリップとオーディオクリップのリンクを一時的に解除して、片方のトラックだけを編集できます。

リップル編集とローリング編集に関するオンラインリソース

リップルおよびローリングによるトリミングについて詳しくは、Richard Harrington、Robbie Carman および Jeff Greenberg による「An Editor's Guide to Premiere Pro」からの抜粋を参照してください。

Creative Cow の Andrew Devis によるチュートリアル「Learning the Tools 5: The Trim Monitor」も参照してください。

ローリングツールを使用したローリング編集

  1. ローリングツール を選択します。
  2. タイムラインパネルで、変更するクリップの端を左または右にドラッグします。クリップに追加したのと同じ数のフレームが隣接するクリップから削除されます。リンクしているビデオクリップとオーディオクリップのどちらか一方だけを操作する場合は、Alt キー(Windows)または Option キー(Mac OS)を押しながらドラッグします。


    ローリング編集中(上)および編集後(下)のタイムラインパネル

ビデオチュートリアル:ローリングツール


この Premiere Pro チュートリアルでは、Andrew Devis が標準的なクリップでローリングツールを使用する方法や、このツールがマルチカメラのシーケンスを編集する際に真価を発揮する点について説明します。

Andrew Devis
http://www.tale2tell.com


Andrew Devis は、Adobe Premiere Pro、After Effects、Audition、Soundbooth および Encore を使用したビデオ、モーショングラフィック、オーディオに関するメディアとチュートリアルを作成しているメディアプロデューサー兼トレーナーです。

Community Help への投稿
Adobe Community Help


再生ヘッドを使用したローリング編集(編集の拡張)

シーケンスにギャップを残さずに、シーケンス内のクリップのインポイントまたはアウトポイントを再生ヘッドの位置へ移動することができます。このような編集のことを、「編集を拡張する」または「拡張編集コマンドを使用する」ともいいます。

編集の拡張の設定

Premiere Pro CS5 では、まずキーボードショートカットダイアログボックスでキーボードショートカットを割り当てます。次に、指定したキーボードコマンドを使用して、ローリング編集として編集を拡張します。キーボードショートカットダイアログボックスのコマンドは以下のとおりです。

  • 前の編集ポイントから時間インジケーターまでロール

  • 次の編集ポイントから時間インジケーターまでロール

これらのコマンドは、キーボードショートカットダイアログボックスでショートカットを割り当てた後に使用可能になります。

Premiere Pro CS5.5 では、一般的な業界用語に合わせて、「前/次の編集ポイントから時間インジケーターまでロール」を「前/次の編集ポイントを再生ヘッドまで変更」に変更しています。拡張編集コマンドは、初期設定でシーケンスメニューにも用意されています。

再生ヘッドへのローリング編集(編集の拡張)

  1. トリミングするクリップを含むトラックを指しているトラックヘッダーをクリックします。

  2. シーケンス内で再生ヘッドをドラッグして、クリップのインポイントまたはアウトポイントを移動させたい位置に配置します。

  3. Premiere Pro CS5 または CS5.5 では、次のいずれかの操作を行います。
    • クリップのインポイントを再生ヘッドの位置まで拡張するには、Premiere Pro CS5 で「前の編集ポイントから時間インジケーターまでロール」に割り当てたキーボードコマンドを押します。Premiere Pro CS5.5 では、シーケンス/前の編集ポイントを再生ヘッドまで変更を選択するか、E キーを押します。

    • クリップのアウトポイントを再生ヘッドの位置まで拡張するには、Premiere Pro CS5 で「次の編集ポイントから時間インジケーターまでロール」に割り当てたキーボードコマンドを押します。Premiere Pro CS5.5 では、シーケンス/次の編集ポイントを再生ヘッドまで変更を選択するか、Shift キーを押しながら E キーを押します。

ノート:

再生ヘッドの位置まで拡張するのに十分なメディアがない場合、Premiere Pro は使用できるメディアの最後までクリップを拡張します。

リップルツールを使用したリップル編集

  1. リップルツール を選択します。
  2. タイムラインパネルで、変更するクリップのインポイントまたはアウトポイントにポインターを移動し、ポインターがリップルインアイコン またはリップルアウトアイコン に変わったら、左または右にドラッグします。トラック内の後続のクリップはドラッグした分だけ移動しますが、各クリップのデュレーションは変わりません。リンクしているビデオクリップとオーディオクリップのどちらか一方だけを操作する場合は、Alt キー(Windows)または Option キー(Mac OS)を押しながらドラッグします。


    リップル編集中(上)および編集後(下)のタイムラインパネル

    選択ツールを使用していて、ポインターがトリムインまたはトリムアウトアイコンになっているときに Ctrl キー(Windows)または Command キー(Mac OS)を押すと、ポインターがリップル編集アイコンに変わります。Ctrl キー(Windows)または Command キー(Mac OS)を放すと選択ツールに戻ります。

リップルツール


Andrew Devis がトリミングツールとリップルツールの使用方法と、キーボードショートカットでツールをすばやく選択して使用する方法について、ビデオチュートリアルで紹介しています。

Andrew Devis
http://www.tale2tell.com


Andrew Devis は、Adobe Premiere Pro、After Effects、Audition、Soundbooth および Encore を使用したビデオ、モーショングラフィック、オーディオに関するメディアとチュートリアルを作成しているメディアプロデューサー兼トレーナーです。

Community Help への投稿
Adobe Community Help


トップへ戻る

スリップ編集とスライド編集

リップル編集とローリング編集を使用して 2 つクリップ間の編集ポイント(カット)を調整できるのと同様に、スリップ編集とスライド編集を使用して、3 つのクリップで構成されているシーケンスの 2 つの編集ポイントを調整できます。スリップツールまたはスライドツールを使用すると、プログラムモニターには編集対象の 4 つのフレームが表示されます。ただし、オーディオクリップだけを編集している場合は、このようには表示されません。



スライド編集中のプログラムモニターとタイムライン

通常、スリップツールとスライドツールは、3 つの隣接するクリップの中央のクリップに対して使用しますが、一方の端がクリップに隣接していて、もう一方の端がスペースに隣接している場合も正常に機能します。

スリップ編集

スリップ編集では、1 回の動作でクリップのインポイントとアウトポイントが同じフレーム数だけ前後に移動します。スリップツールでドラッグすることで、クリップのデュレーションを維持しながら、隣接するクリップに影響を与えずにクリップの開始フレームと終了フレームを変更できます。



スリップ編集の場合、クリップを左にドラッグすると、ソースのインポイントとアウトポイントが後ろに移動します。
  1. スリップツール を選択します。
  2. 調整するクリップにポインターを移動します。クリップのインポイントとアウトポイントを後ろに移動するには、左にドラッグします。反対に、前に移動するには、右にドラッグします。

    クリップのソースのインポイントとアウトポイントが更新され、結果がプログラムモニターに表示されます。クリップとシーケンスのデュレーションは維持されます。

スライド編集

スライド編集では、クリップを移動すると、移動した分だけ隣接するクリップがトリミングされます。スライドツールでクリップを左または右にドラッグすると、前のクリップのアウトポイントと後続のクリップのインポイントは、移動したフレーム数だけそれぞれ左右に移動します。クリップのインポイントとアウトポイント(つまり、クリップのデュレーション)は変わりません。



スライド編集では、クリップを左にドラッグしてシーケンスでの開始時間を早くすると、前にあるクリップが短くなり、後ろのクリップが長くなります。
  1. スライドツール を選択します。
  2. 調整するクリップにポインターを移動します。前のクリップのアウトポイントと後ろのクリップのインポイントを前に移動するには、左にドラッグします。前のクリップのアウトポイントと後ろのクリップのインポイントを後ろに移動するには、右にドラッグします。

    マウスを放すと、クリップとシーケンスのデュレーションがそのまま維持された状態で、クリップのソースのインポイントとアウトポイントが更新されます。編集の結果はプログラムモニターに表示されます。移動したクリップは、シーケンスでの位置以外は変更されません。

スリップ編集とスライド編集に関するオンラインリソース

Franklin McMahon がリップル、ローリング、スリップ、スライドの各ツールについて、Layers Magazine の Web サイトのビデオで紹介しています。

スリップツールとスライドツールの使用方法および違いの簡単な覚え方について、Andrew Devis によるビデオが Creative Cow Web サイトで公開されています。

クリップのスリップおよびスライドについて詳しくは、Richard Harrington、Robbie Carman および Jeff Greenberg による「An Editor's Guide to Premiere Pro」からの抜粋を参照してください。

トップへ戻る

スプリット編集

スプリット編集を行うには、シーケンス内で連続するクリップのビデオとオーディオのリンクを解除して、ビデオとは別にそれぞれのオーディオをトリミングして、一方のビデオがもう一方のオーディオと重なるように配置します。通常、ローリング編集(編集の拡張)はこの操作のために使用します。

ローリング編集の開始時に Alt キー(Windows)または Option キー(Mac OS)を押すと、ビデオとオーディオのリンクが一時的に解除され、スプリット編集(L カットまたは J カット)を簡単に作成できるようになります。

スプリット編集について詳しくは、Richard Harrington、Robbie Carman および Jeff Greenberg による「An Editor's Guide to Premiere Pro」からの抜粋を参照してください。

トップへ戻る

トリミングモニターでの操作

トリミングモニターには、編集ポイント(カット)のクリップのインポイントとアウトポイントが表示されます。これを参照して、カットするフレームを正確に確認できます。左側のモニターには編集ポイントの左側の先行クリップが表示され、右側のモニターには編集ポイントの右側の後続クリップが表示されます。

トリミングモニターの開閉

  • トリミングモニターを開くには、ウィンドウ/トリミングモニターを選択します。
  • トリミングモニターを開くには、T キーを押します。

    T キーを押すか、メニューコマンドを使用してトリミングモニターを開くと、最も近い編集ポイントが選択され、同時にパネルが開きます。

  • Adobe Premiere Pro CS5.5 以降でトリミングモニターを開くには、シーケンス/トリミング編集を選択します。
  • トリミングモニターを閉じるには、トリミングモニターの閉じるボタン をクリックします。

トリミングする編集ポイントの表示

  1. トリミングモニターで、ビデオまたはオーディオトラックを選択ボタンをクリックします。

  2. 編集するトラックをメニューから選択します。

トリミングモニターでの編集のプレビュー

  • 編集内容を一度プレビューするには、編集部分を再生ボタン をクリックします。
  • 編集内容を繰り返しプレビューするには、ループボタン をクリックし、編集部分を再生ボタンをクリックします。

編集の取り消し

  • Ctrl+Z キー(Windows)または Command+Z キー(Mac OS)を押すか、ヒストリーパレットを使用します。

トリミングの環境設定の指定

指定した値で左側をトリミングボタン または指定した値で右側をトリミングボタン を使用したときにトリミングされるフレーム数を指定することができます。

  • 編集/環境設定/トリミング(Windows)または Premiere Pro/環境設定/トリミング(Mac OS)を選択します。

トリミングモニターを使用したローリング編集

  1. トリミングモニターで、ビデオまたはオーディオトラックを選択ボタンをクリックし、編集するトラックを選択します。

  2. ローリング編集を行うときに移動させるトラックのヘッダーで、同期ロックボックスをクリックします。

  3. タイムラインで、再生ヘッドを編集ポイントに移動します。トリミングモニターに編集ポイントが表示されます。

  4. 手順のテキスト
  5. 次のいずれかの操作を行います。

    • クリップ画像の間にポインターを移動し、ポインターがローリングツールに変わったら、左または右にドラッグします。
    • 中央にあるタイムコード値を左または右にドラッグします。
    • 中央のジョグを左または右にドラッグします。
    • 画像の間にあるタイムコード値をクリックします。有効なタイムコード値を入力した後 Enter キー(Windows)または Return キー(Mac OS)を押して、両方のクリップの端をそのフレームまでトリミングします。
    • 中央のジョグの上のフィールドの値を選択し、負の値(両方のクリップを左にトリミングする場合)または正の値(両方のクリップを右にトリミングする場合)を入力して、Enter キー(Windows)または Return キー(Mac OS)を押します。
    • 編集するフレーム数に対応するボタンをクリックします。「-1」または「-5」ボタンをクリックすると両方のクリップが左にトリミングされ、「+1」または「+5」ボタンをクリックすると両方のクリップが右にトリミングされます。

    ノート:

    初期設定では、トリムオフセット値は 5 フレームになっていますが、トリミングの環境設定で任意の値を設定できます。編集/環境設定/トリミング(Windows)または Premiere Pro/環境設定/トリミング(Mac OS)を選択します。

トリミングモニターを使用したリップル編集

  1. トリミングモニターで、ビデオまたはオーディオトラックを選択ボタンをクリックし、編集するトラックを選択します。

  2. リップル編集を行うときに移動させるトラックのヘッダーで、同期ロックボックスをクリックします。

  3. タイムラインで、再生ヘッドを編集ポイントに移動します。トリミングモニターに編集ポイントが表示されます。

  4. 次のいずれかの操作を行います。

    • 左または右の画像にポインターを移動し、ポインターがトリムアウトアイコン またはトリムインアイコン に変わったら、左または右にドラッグして目的のクリップをリップル編集します。
    • 左または右の画像の下に表示されているタイムコードをドラッグして、目的のクリップをトリミングします。
    • 左または右のウィンドウのジョグをドラッグして、目的のクリップをトリミングします。
    • 左側のビューのタイムラインルーラーの先行クリップのアウトポイントアイコン をドラッグするか、右側のビューのタイムラインルーラーの後続クリップのインポイントアイコン をドラッグします。
    • アウトシフトタイムコード値またはインシフトタイムコード値を左または右にドラッグして、目的のクリップをリップル編集します。
    • 左側のクリップのタイムコード値(左側のクリップのアウトポイントをトリミングする場合)、または右側のクリップのタイムコード値(右側のクリップのインポイントをトリミングする場合)をクリックし、有効なタイムコード値を入力して Enter キー(Windows)または Return キー(Mac OS)を押し、目的のクリップをそのフレームまでトリミングします。
    • アウトシフト値(左側のクリップのアウトポイントをトリミングする場合)またはインシフト値(右側のクリップのインポイントをトリミングする場合)をクリックし、負の値(左にトリミングする場合)または正の値(右にトリミングする場合)を入力して Enter キー(Windows)または Return キー(Mac OS)を押します。

Franklin McMahon がリップル、ローリング、スリップ、スライドの各ツールについて、Layers Magazine の Web サイトのビデオで紹介しています。

トップへ戻る

スピーチ分析でのトリミング

スピーチ分析のテキストにインポイントとアウトポイントを追加して、マスタークリップの部分を選択することができます。メタデータパネルの「スピーチ分析」セクションから、選択した部分の直接インサートまたは上書きをすることができます。

  1. メタデータパネルのスピーチ分析セクションで単語を選択します。

  2. 次のいずれかの操作を行います。

    • 単語をインポイントとして設定するには、「インをマーク」をクリックします。
    • 単語をアウトポイントとして設定するには、「アウトをマーク」をクリックします。

    Premiere Pro は、単語の先頭にインポイントを設定し、単語の末尾にアウトポイントを設定します。また、Premiere Pro は、メタデータパネルの「スピーチ分析」セクションのインポイントとアウトポイントの間をハイライト表示します。

トリミングモニターに関するオンラインリソース

  • トリミングモニターパネルで使用できるショートカットについては、このリンクのリンク先を参照してください。
  • Creative Cow Web サイトの Andrew Devis によるチュートリアル「Learning the Tools 5: The Trim Monitor」を参照してください。
  • Creative Cow Web サイトの Andrew Devis によるチュートリアル「Learning the Tools 1: Trim & Ripple Edit」を参照してください。
  • Adobe Premiere Pro のトリミングモニターの使用方法について、Karl Soule によるビデオチュートリアルが公開されています。
  • Adobe Premiere Pro でのキーボードコマンドを使用したトリミングについて、Kevin Monahan によるブログの投稿が公開されています。
  • トリミングモニターでのクリップのトリミングについて詳しくは、Richard Harrington、Robbie Carman および Jeff Greenberg による「An Editor's Guide to Premiere Pro」からの抜粋を参照してください。
  • このビデオでは、Paul Joy が、トリミングモニターのショートカットをいくつか紹介し、顧客がそれについて学ぶ必要があることを説明しています。
  • シーケンスへのクリップの追加
  • スプリット編集

This work is licensed under a Creative Commons Attribution-Noncommercial-Share Alike 3.0 Unported License Twitter™ および Facebook の投稿には、Creative Commons の規約内容は適用されません。

法律上の注意   |   プライバシーポリシー

製品

  • Adobe Creative Cloud
  • Creative Cloudグループ版
  • Creative Suite
  • Adobe Marketing Cloud
  • Acrobat
  • Photoshop
  • Digital Publishing Suite
  • Elementsファミリー
  • SiteCatalyst
  • 教育向け

ダウンロード

  • 体験版
  • Adobe Reader
  • Adobe Flash Player
  • Adobe AIR

サポート

  • ヘルプ&サポート
  • 注文と返品
  • ダウンロードに関するヘルプ
  • ユーザー登録に関するヘルプ

ラーニング

  • トレーニング
  • Adobe TV
  • デザインマガジン
  • Photoshopマガジン
  • Focus In(ビデオ制作者向け)
  • Adobe Developer Connection [ADC]
  • 初心者向け写真編集
  • Adobe Marketing Cloud Japan Blog

ご購入

  • 個人・プロフェッショナル向け製品
  • 学生・教職員向け製品
  • 小中規模ビジネス向け製品
  • ライセンスについて
  • キャンペーン情報
  • 販売パートナー

会社情報

  • プレスルーム
  • パートナープログラム
  • 企業の社会的責任(CSR)
  • 採用情報
  • 投資家の皆様へ(英語)
  • イベント
  • 法的事項
  • セキュリティ
  • お問い合わせ
地域を選択してください 日本(変更)
地域を選択してください 閉じる

North America

Europe, Middle East and Africa

Asia Pacific

  • Canada - English
  • Canada - Français
  • Latinoamérica
  • México
  • United States

South America

  • Brasil
  • Africa - English
  • Österreich - Deutsch
  • Belgium - English
  • Belgique - Français
  • België - Nederlands
  • България
  • Hrvatska
  • Česká republika
  • Danmark
  • Eastern Europe - English
  • Eesti
  • Suomi
  • France
  • Deutschland
  • Magyarország
  • Ireland
  • Israel - English
  • ישראל - עברית
  • Italia
  • Latvija
  • Lietuva
  • Luxembourg - Deutsch
  • Luxembourg - English
  • Luxembourg - Français
  • الشرق الأوسط وشمال أفريقيا - اللغة العربية
  • Middle East and North Africa - English
  • Moyen-Orient et Afrique du Nord - Français
  • Nederland
  • Norge
  • Polska
  • Portugal
  • România
  • Россия
  • Srbija
  • Slovensko
  • Slovenija
  • España
  • Sverige
  • Schweiz - Deutsch
  • Suisse - Français
  • Svizzera - Italiano
  • Türkiye
  • Україна
  • United Kingdom
  • Australia
  • 中国
  • 中國香港特別行政區
  • Hong Kong S.A.R. of China
  • India - English
  • 日本
  • 한국
  • New Zealand
  • 台灣

Southeast Asia

  • Includes Indonesia, Malaysia, Philippines, Singapore, Thailand, and Vietnam - English

Copyright © 2013 Adobe Systems Software Ireland Ltd. All rights reserved.

利用条件 | プライバシー | Cookie

Reviewed by TRUSTe: site privacy statement