Animateでハードウェアアクセラレーション対応のWebGLコンテンツを作成しパブリッシュする方法を学習します。

Adobe Flash ProfessionalがAnimate CCになりました。ここでご紹介する機能はすべて新しいAnimateに搭載されています。

WebGL形式で書き出すには

視聴するだけのこのチュートリアルでは、既存のFlashアニメーションを取得して、ハードウェアアクセラレーション対応のWebGLアニメーションとして出力する方法を紹介します。これにより、WebGLをサポートするすべてのブラウザーでコンテンツを実行できるようになります。

WebGLの概要(0:12)、SWFとWebGLの比較(0:52)、組み込みサーバー(1:26)

WebGL Runtime APIを使用してみる

実際に操作しながらおこなうこのチュートリアルでは、WebGLアニメーションにインタラクティビティを追加できる、Flash WebGL Runtime APIについて説明します。また、JavaScript APIはシーンのエレメントを追加、削除、制御できるので、Web用のレスポンシブなアニメーションを作成できます。

このチュートリアルでは、付属のZIPファイルをダウンロードしてください。

APIリファレンスについては、WebGL runtime APIに関するドキュメントをお読みください。

リンクの設定(1:30)、パブリッシュ設定(3:10)、JavaScriptを追加してインタラクティブなコントロールを作成する(3:48)

 

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02/13/2017

Contributor: Hemanth Sharma

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