カタログ

Captivate Prime でカタログを使用して利用可能な学習目標を確認する方法について学びます

カタログは、企業アカウントの学習者の役割を持つユーザーが利用可能なすべてのコース、学習プログラム、資格認定および作業計画書で構成されています。

学習者は、割り当てられた学習目標や利用可能な学習目標(学習プログラム、コースおよび認定資格)をすべてデフォルトのカタログから見ることができます。これらの学習目標は学習者ごとに異なり、学習者の役割、割り当て、ユーザーグループ、プロフィールなどによって決まります。

学習目標のリストは、学習目標のスキルとタイプ(セルフペース、ミックス済み、教室、バーチャルクラスルーム、アクティビティ)から絞り込むことができます。また、 左ペインのオプション(学習目標、スキル、完了ステータス)を使用して絞り込むこともできます。

学習目標の名前を入力して検索するには、ページの上部にある検索バーを使用します。

学習者のホームページの左ペインで「カタログ」をクリック
学習者のホームページの左ペインで「カタログ」をクリック

学習者は、クラスルーム、セルフペースまたはバーチャルクラスルームなどトレーニングの形式に基づいてトレーニングをフィルターできます。 また、学習者はトレーニング期間に基づいてトレーニングをフィルターすることもできます。 既に使用可能なスキルレベルフィルターは、管理者が有効/無効にできるようになりました。

トレーニング形式のフィルター
トレーニング形式のフィルター

また、トレーニングの期間に応じてフィルターを適用することもできます。 期間に基づくフィルターには、事前作業やテストの期間は含まれません。

トレーニング期間のフィルター
トレーニング期間のフィルター

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