eSign サービスを初めてご利用になる方向けに、文書に e-sign をするための基本機能とワークフローについて説明するチュートリアルをご用意しました。ここでは、ユーザーアカウントの設定方法と、署名用文書の様々な送信方法、さらに事前入力機能について説明します。 

ユーザーアカウントの設定

eSign サービスに初めてログインしたときは、ユーザーアカウントを使用するための準備作業として、簡単な手順をいくつか実行する必要があります。このビデオでは、プロファイル情報を確認し、署名オプションを選択し、個人用イベントと警告(または通知)を設定する方法を説明します。詳しくは、こちらを参照してください。

署名用文書の準備と送信

このビデオでは、eSign サービスで最も一般的に使用されるワークフローを詳しく説明します。文書をアップロードして、フォームフィールドを追加し、それを署名用文書として受信者に送信する方法を学習します。

複数の関係者に文書への署名を依頼

それぞれ異なる電子メールアドレスを持つ複数の関係者に対し、1 つの文書への署名を依頼できます。関係者の署名順序を選択することもできます。

ビデオ(1:32)

Mega サインを使用して多数の受信者に文書への署名を依頼

1 つの文書への署名を多数の人に依頼する場合は、Mega サインを使用します。受信者の電子メールアドレスを追加し、文書をアップロードして署名フィールドを追加したら、その文書を送信します。署名用文書のコピーが各受信者に届きます。

この初心者向けチュートリアルでは、基本的な手順を詳しく説明します。

.CSV ファイルを使用して多数の署名を Mega サイントランザクションに読み込む

多数の電子メールアドレスを Mega サイントランザクションに読み込むには、.CSV ファイルをアップロードします。詳しくは、こちらを参照してください。

「自分のみが署名」を使用して文書に署名、送信

文書に自分のみが署名して送信する場合は、自分のみが署名機能を使用します。このビデオでは、文書をアップロードして、その文書に署名し、その文書を他のユーザーに電子メールで送信する方法を説明します。

署名用に送信された文書の管理と追跡

署名用に送信された文書のステータスを管理、追跡する方法を説明します。 

契約書への署名

契約書に署名する方法を説明します。

ビデオ(1:32)

本作品は Creative Commons Attribution-Noncommercial-Share Alike 3.0 Unported License によってライセンス許可を受けています。  Twitter™ および Facebook の投稿には、Creative Commons の規約内容は適用されません。

法律上の注意   |   プライバシーポリシー