現在表示中:

ここでは、Adobe Experience Manager(AEM)でコンテンツのオーサリングを開始する際に使用する主なタスクの概要について説明します。

次の内容について説明します。

  • はじめに
    最初のページを作成して公開するために必要になる基本的な一連のイベントについて、詳しく説明します。
  • その他のアクション
    その後、他の多くのアクションをオーサリング時に使用できます。

概要

このスライドショー(クリックスルー)では、AEM を使用した最初のページのオーサリングについて、視覚的にすばやく概要を説明します。個別の手順に関する詳細へのリンクが、はじめにの後にあります。

 

はじめに

最初のページを作成して公開するために必要になる基本的な一連のイベントについて、詳しく説明します。

ページの場所に移動

Web サイトのコンテンツはツリー構造により管理されます。ページを作成または編集するには、そのページの場所に移動する必要があります。

新しいページの作成

編集前に、新しいページを作成する必要があります。

ページを開く

編集などの多くのアクションで、ページを開く必要があります。

ページの編集

インスタンスに既存のページがあるか、新しいページを自分で作成した直後の場合は、次の方法でページを編集できます。

ページの公開

ページの編集が完了したら、Web サイトへの訪問者がコンテンツを閲覧できるように、ページを公開(またはアクティベート)します。

その他のアクション

基本的な手順を実行した後、その他の多くの操作をオーサリングで使用できます。

 

ページのコピー

場合によっては、ページをコピーしてそのコンテンツを再利用する方が、最初からすべてのコンテンツをもう一度作成するよりも簡単です。

ページの移動または名前の変更

ページの移動と名前変更は、基本的に同じアクションにより実行されます。

ページを非公開にする

以前公開(またはアクティベート)したコンテンツを公開 Web サイトで使用できないようにするには、ページを非公開(またはアクティベート解除)にします。

ページの削除

ページが不要になった場合は、ページを削除できます。

ページプロパティの設定

すべてのページにプロパティがあり、これらのプロパティを定義することで、ページ操作の様々な側面を指定できます。ページプロパティはいずれの UI でも更新できます。

ページのバージョンの作成

ページのバージョンを作成して、必要に応じてそのバージョンに戻すことができます。

詳細情報

オーサリングに関する詳細情報については、ページのオーサリングおよびオーサー環境の操作で説明しています。

本作品は Creative Commons Attribution-Noncommercial-Share Alike 3.0 Unported License によってライセンス許可を受けています。  Twitter™ および Facebook の投稿には、Creative Commons の規約内容は適用されません。

法律上の注意   |   プライバシーポリシー