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注意:

アドビは、シングルページアプリケーションフレームワークをベースにしたクライアント側のレンダリング(React など)を必要とするプロジェクトには SPA エディターを使用することをお勧めします。詳細情報

警告:

コンテンツフラグメントの更新とコンテンツサービス - 機能パックリリースノートを参照してください。

この機能パックのセットでは、コンテンツフラグメント、JSON Exporter およびコアコンポーネントのアップデートが提供されます。

これらにより、フラグメント用の構造化されたコンテンツを定義できます。更新された JSON Exporter を使用すると、この構造化されたコンテンツを使用して、コンテンツサービス経由で AEM ページ以外のチャネルに AEM コンテンツを配信できます。 

警告:

コンテンツサービス機能は、プレビューのみを目的として文書化されています。

6.3 GA Service Pack 1 のリリースで変更されることがあります。 

コンテンツサービスで導入されるいくつかの新しい AEM 構成要素を使用して、開発者は、コンテンツのリポジトリ構造を知らなくても AEM の管理対象アセットにアクセスできます。

コンテンツサービスの有効化

コンテンツサービスのすべての機能にアクセスするには、コンテンツサービスフラグを有効にする必要があります。

コンテンツサービスフラグは、Adobe Experience Manager Web コンソール設定を使用して有効にします。

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Enable AEM Content Services」チェックボックスをオンにし、「Save」をクリックして、モデルの作成と管理を開始します。

警告:

モデル、スペース、エンティティおよびフォルダーのコンテンツの作成を開始する前に、データモデルを有効にします。詳しくは、以下の節を参照してください。 

データモデルの有効化

新しい設定を作成したり、既存の設定でデータモデルを有効にするには、設定ブラウザーを有効にします。

設定ブラウザーを有効にする手順は以下のとおりです。

 

  1. ナビゲーションで「設定ブラウザー」を選択します。

     

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  2. タイトル」を入力し、「作成」をクリックして、新しい設定を作成します。

    データモデル」を選択して、モデルを作成します。

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    注意:

    設定の作成が終わったら、モバイルアプリのモデル、スペース、エンティティを作成できます。

    モデルの作成および管理を開始するには、オーサリングの節のコンテンツサービスを参照してください。

     

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