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アクティビティエクスペリエンスで使用するオファーを作成するには、オファーコンソールを使用します。複数のエクスペリエンスが同じオファーを必要とする場合は、オファーコンソールでオファーを作成すると時間の短縮になります。

  • ライブラリ内に 1 回作成したオファーを、ブランドアクティビティの複数のエクスペリエンスで使用できます。 
  • ライブラリ内のオファーを変更すると、そのオファーを使用しているすべてのエクスペリエンスに変更が反映されます。

オファーコンソールでは、オファーがブランド別に整理されます。各ブランドには、ブランドのエクスペリエンスで使用できるオファーのライブラリが含まれます。各ライブラリ内のオファーを整理するために、フォルダーを使用して階層構造を定義します。作成者は、論理フォルダー構造をたどって容易にオファーを探すことができます。タグ付けと検索ツールを使用してオファーを探すこともできます。

注意:

オファーコンソールは、クラシック UI では使用できません。詳しくは、標準のオーサリングドキュメントのオファーの作成と管理を参照してください。

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