現象

CQ5.2.1 において、「あとでアクティブにする」(すなわち予定通りのライセンス認証)、「あとで非アクティブにする」(すなわちオフタイムにてライセンス認証を解除する)はどのように機能しますか?

解決策

後でアクティブ化すると、指定した時刻でページの最新バージョンをアクティブにするワークフローが開始されます。後にページにてアクティブになるものは、ワークフロー内のアイテムのみです。

「あとで非アクティブにする」は、デフォルト 5.2.1 インストールではご利用できません。ただし、5.3でご利用できます。

アイテムがワークフロー内にある限り、そのページが発行インスタンスに存在しない場合でも、このワークフローが処理されるときにアクティブになります。CQ5.3の「あとでアクティブ/非アクティブにする」についての詳細は、ここに記載されているドキュメントを参照してください。

適用対象

CQ5.2.x

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