2013 年 6 月 11 日Flash Player 11.7 および AIR 3.7 をご利用いただきありがとうございます。これは定期アップデートです。このリリースにはいくつかのバグの修正とセキュリティの強化が含まれています。

解決された問題

  • stageVideo でカメラが動作しません(iOS)(3558247)
  • ハードウェアアクセラレーションを無効にするオプションがありません(3560209)
  • WAV オーディオにフォールバックするオプションがありません(3553459)

新機能

このリリースには新機能はありません。 
 
2013 年 4 月 9 日の Flash Player のリリースでは、以下の機能を使用できるようになりました。
新機能:
  • サンドボックスの強化
  • 共有オブジェクトに対してクラウドバックアップを行わない(iOS)
  • 選択したデバイスに CPU レンダリングモードを使用(iOS)
  • 2 番目の SWF ファイルを外部でホスト(iOS)
  • GameInput API(Android)
 
以前のリリースで導入された機能を含む、Flash Player および AIR の機能の完全な一覧については、ここを参照してください。
 

リリースされたバージョン

配布ソフトウェア リリースされたバージョン
 Flash Player Desktop(Mac)  11.7.700.225
 Flash Player Desktop(Win)  11.7.700.224
AIR Desktop(Mac)  3.7.0.2100
AIR Desktop(Win)  3.7.0.2090
 AIR Mobile  3.7.0.2090
AIR SDK & Compiler(Mac)  3.7.0.2100
AIR SDK & Compiler(Win)  3.7.0.2090

既知の問題

  • 最新の AMD グラフィック処理装置(GPU)ドライバーの一部で、場合によってはレンダリングに問題がある(3431502)
  • Web カメラを Microsoft Kinect と連動して使用するとエラーが発生する(3482709)
  • AIR for iOS で、SWF の名前をローカライズするとパッケージ化できない(3518195)
  • AIR for iOS で、Spark の TextArea コンポーネントにフォーカスを設定するとテキストが切り捨てられる(3514889)
  • AIR インストールダイアログ内のアプリケーションの説明が長いのでボタンが表示されない(3515305)
  • FLVPlayback ビデオのループに若干の遅延がある(3515066)
  • 大きいビットマップを縮小すると、パブリッシュ時に正しくレンダリングされない(3520589)
  • AIR で、カスタムのコンテキストメニューアイテムから別のイベントが送出される(3493614)
  • Chrome ブラウザーで、実行時にマイクのスワップを行うと失敗する(3493587)
  • Internet Explorer で、Flash コンテンツをビューの外部にスクロールするとオーディオに歪みが発生することがある(3520586)
  • AEC 付きの拡張マイクを取り付けると、AAC オーディオにひずみが発生する(3523551)

セキュリティの強化

セキュリティ速報 影響を受ける配布ソフトウェア
 APSB13-16  Windows® 版および Mac 版デスクトップ向け Flash Player
 APSB13-16  Flash Player AndroidTM

新機能:使用ガイドライン

共有オブジェクトに対してクラウドバックアップをおこなわない(iOS)

現在、iOS 用 AIR アプリケーションで、開発者がローカル共有オブジェクトのデータを Apple iCloud にバックアップしないようにする方法はありません。AIR 3.7 では、「preventBackup」という新しい静的プロパティが SharedObject ActionScript クラスに導入され、開発者がこの制限を解決できるようになります。このプロパティは、3.7 以上の名前空間(SWF バージョン 20 以上)でのみ使用できます。このプロパティを true に設定すると、すべての共有オブジェクトがバックアップされなくなります。このプロパティのデフォルト値は false です。このプロパティは iOS 5.1 以上を使用するデバイスでのみ有効です。

var mySO:SharedObject;
mySO = SharedObject.getLocal("test");
mySO.data.userName = "developer";
mySO.data.itemNumbers = new Array(1,2,3);
SharedObject.preventBackup = true;
mySO.flush();


選択したデバイスに CPU レンダリングモードを使用し、その他のデバイスには GPU を使用(iOS)

<forceCPURenderModeForDevices> という新しいタグが iOS デバイス用に追加されました。このタグにより、指定の一連の iOS デバイスに対して CPU レンダリングモードを強制し、残りのすべてのデバイスの renderMode は GPU にしておくことができます。この機能は、GPU レンダリングモードによって一部のローエンドデバイス(iPad1 や iPod4 など)のメモリが足りなくなる場合に使用できます。
例えば、<renderMode> GPU </renderMode> および <forceCPURenderModeForDevices> iPhone1 iPad1 </forceCPURenderModeForDevices> を指定すると、iPad1 および iPhone1 以外のすべての iOS デバイスの renderMode は GPU になります。
このタグは現在 iOS にのみ適用されていることにご注意ください。このタグは、iPhone タグの下のプラットフォーム固有のセクションに追加する必要があります。

<iPhone>
    <InfoAdditions>
      <![CDATA[
         <key>UIDeviceFamily</key>
         <array>
           <string>1</string>
           <string>2</string>
         </array>
         <key>UIStatusBarStyle</key>
         <string>UIStatusBarStyleBlackOpaque</string>
         <key>UIRequiresPersistentWiFi</key>
         <string>YES</string>
      ]]>
    </InfoAdditions>
    <forceCPURenderModeForDevices> iPhone3,1 iPad </forceCPURenderModeForDevices>
</iPhone>


iPhone タグの下に <forceCPURenderModeForDevices> タグを追加したら、デバイスモデル名のスペース区切りのリストを設定できます。いくつかの有効なデバイスモデル名を以下に示します。

"iPod4,1"   // iPod Touch Fourth Generation
"iPod5,1"   // iPod Touch Fifth Generation
"iPhone2,1" // iPhone 3GS
"iPhone3,1" // iPhone 4
"iPhone3,2" // iPhone 4 CDMA
"iPhone4,1" // iPhone 4S
"iPhone5,1" // iPhone 5
"iPad1,1"   // iPad
"iPad2,1"   // iPad 2
"iPad2,2"   // iPad 2 (GSM)
"iPad2,3"   // iPad 3 (CDMA)
"iPad2,4"   // iPad 3 (CDMAS)
"iPad2,5"   // iPad Mini Wifi
"iPad3,1"   // iPad 3 (WIFI)
"iPad3,2"   // iPad 3 (CDMA)
"iPad3,3"   // iPad 3 GSM
"iPad3,4"   // iPad 4 (Wifi)


2 番目の SWF ファイルを外部でホスト(iOS)

アプリケーション開発者は、2 番目の SWF を外部サーバーでホストし、必要に応じて独自のアプリケーションロジックに従いこれらのファイルをロードできるようになります。AOT モードに ABC コードが含まれる 2 番目の SWF は、以前はローカルでパッケージ化された SWF に対してのみ機能していましたが、SWF を外部からロードする場合にも機能するようになります。
開発者は、Loader の URLRequest の URL を、外部でホストされる除外された SWF の URL に変更する必要があります。この機能を使用する場合の URL リクエストの例を次に示します。

private var externalSwfUrl:String= "http://www.xyz.com/ExternalSwf.swf";
private var urlRequest:URLRequest = new URLRequest(externalSwfUrl);

この機能を有効にするには、除外し外部でホストする SWF ファイルの詳細を含むテキストファイルを開発者が指定する必要があります。このテキストファイル内で、外部でホストする SWF のパスを行で分けて指定する必要があります。サンプルの .txt ファイル内で SWF ファイルを指定した場合、次のような形式になります。

assets/Level1.swf
assets/Level2.swf
assets/Level3/asset/Level3.swf

このテキストファイルを、アプリケーション記述子内の <iPhone> タグの下の <externalSwfs> タグ内で指定する必要があります。次に例を示します。

<iPhone>
       .
       .
       <externalSwfs>assets/SampleSWFInfoFile.txt</externalSwfs>
       .
       .
</iPhone>

ADT によるパッケージ化の際、このテキストファイルはアセットの場合と同様に、このテキストファイル内で指定した一連の SWF と共に指定する必要があります。この機能を使用する場合の ADT コマンドの例を次に示します。

adt -package -target ipa-app-store -provisioning-profile <Provisioning Profile> -storetype pkcs12 -keystore <Certificate> -storepass <Password> ResultantIPA.ipa SampleMainSwf-app.xml SampleMainSwf.swf assets/SampleSWFInfoFile.txt assets/Level1.swf assets/Level2.swf assets/Level3/asset/Level3.swf

IPA へのパッケージ化の際、ADT はサンプルのテキストファイル内で指定されたすべての子 SWF から ActionScript コードを抽出して最終的な実行可能ファイルに追加し、除外された SWF を現在の作業ディレクトリ内で作成された「externalStrippedSwfs」フォルダーに移動します。「externalStrippedSwfs」フォルダー内のディレクトリ構造は、テキストファイル内で指定された内容と同様です。このようにして生成された、除外された SWF は、外部の Web サーバーでホストできます。
上記のワークフローを使用して派生された 2 番目の SWF を外部サーバーからロードするための ActionScript コードの使用例を次に示します。

package
{
    import flash.display.Loader;
    import flash.display.Sprite;
    import flash.events.Event;
    import flash.events.IOErrorEvent;
    import flash.net.URLRequest;
    import flash.system.ApplicationDomain;
    import flash.system.LoaderContext;
 
    public class SampleMainSwf extends Sprite
    {
        private var externalLoader:Loader;
        private var url:String= "http://www.xyz.com/Level1.swf";
        private var urlRequest:URLRequest = new URLRequest(url);
        private var ldrContext:LoaderContext;
 
        public function SampleMainSwf()
        {
            externalLoader = new Loader();
            externalLoader.contentLoaderInfo.addEventListener(Event.COMPLETE,completeHandler);
            externalLoader.contentLoaderInfo.addEventListener(IOErrorEvent.IO_ERROR,errorHandler);
            ldrContext=new LoaderContext(false,ApplicationDomain.currentDomain,null);
 
            try
            {
                externalLoader.load(urlRequest, ldrContext);
            }
            catch(e:Error)
            {
                trace("Error ID : "+e.errorID+"\nError Message : "+e.message);
            }
        }
 
        private function completeHandler(e:Event):void
        {
            addChild(externalLoader);
        }
 
        private function errorHandler(e:IOErrorEvent):void
        {
            trace("In IO ErrorEvent Handler");
        }
 
    }
}

注意
1. Flash Builder 4.7 および Flash Professional CS6 の現在のリリースでは、この機能はサポートされていません。外部ホスト用の除外された SWF の生成を有効にするには、コマンドラインの ADT パッケージ化を使用する必要があります。
2. Flex の 2 番目の SWF をロードすると、アプリケーションがクラッシュします。

GameInput API(Android)

GameInput API は、アプリケーションと付属のゲーム入力デバイス(ジョイスティック、ゲームパッド、ペン型スキャナーなど)との通信を可能にするためのインターフェイスです。ゲーム入力デバイスには様々な種類があり、機能やコントロールも異なります。この API は、OS バージョン 4.1 以上で実行される Android デバイスでのみサポートされます。この API は、様々な種類の(不明の可能性もある)ゲーム入力デバイスで正常に機能するように実装されています。
この機能は 3.7 以上の名前空間でのみ使用でき、SWF バージョン 20 以上が必要です。

private var gameInput:GameInput;
    public function TestGameInput()
    {
        trace("GameInput.isSupported - "+ GameInput.isSupported);
        trace("GameInput.numDevices - "+ GameInput.numDevices);
 
        gameInput = newGameInput();
        gameInput.addEventListener(GameInputEvent.DEVICE_ADDED, inputDeviceAddedEvent);
        gameInput.addEventListener(GameInputEvent.DEVICE_REMOVED, inputDeviceRemovedEvent);
 
        function inputDeviceRemovedEvent(e:GameInputEvent):void
        {
            trace("inputDeviceRemovedEvent - "+ e.device);
        }
 
        function inputDeviceAddedEvent(e:GameInputEvent):void
        {
            trace("inputDeviceAddedEvent - "+ e.device);
            getDeviceInformation(e.device);
        }
 
        function getDeviceInformation(device:GameInputDevice):void
        {
            trace("device.enabled - "+ device.enabled);
            trace("device.id - "+ device.id);
            trace("device.name - "+ device.name);
            trace("device.numControls - "+ device.numControls);
            trace("device.sampleInterval - "+ device.sampleInterval);
 
            for(var i:Number=0; i < device.numControls; i++)
            {
                var control:GameInputControl = device.getControlAt(i);
                getControlInformation(control);
                control.addEventListener(Event.CHANGE, changeEvent);
            }
        }
 
        function changeEvent(e:Event):void
        {
            var control:GameInputControl = e.target as GameInputControl;
            getControlInformation(control);
        }
 
        function getControlInformation(control:GameInputControl):void
        {
            trace("control.device - "+ control.device);
            trace("control.value - "+ control.value);
            trace("control.minValue - "+ control.minValue);
            trace("control.maxValue - "+ control.maxValue);
            trace("control.id - "+ control.id);
 
        }
    }

オーサリングガイドライン

Flash Player 11.7 向けのオーサリング

新しい Flash Player を使用するには、Flex コンパイラーに追加のコンパイラー引数(-swf-version=20)を渡すことによって、SWF バージョン 20 をターゲットにする必要があります。手順は以下のとおりです。Adobe Flex SDK を使用している場合:

  • Flash Player 11.7 に対応する新しい playerglobal.swc をダウンロードします。
  • Flex 4.5 SDK の表から Flex 4.5.1 SDK(4.5.1.21328)をダウンロードします。
  • 開発環境にビルドをインストールします。
  • Flash Builder で、新しい ActionScript プロジェクトを作成します(ファイル/新規/ActionScript プロジェクト)。
  • プロジェクトのプロパティパネルを開きます(右クリックして「プロパティ」を選択)。左側のリストから「ActionScript コンパイラー」を選択します。
  • 右上隅の「Flex SDK を設定」オプションを使用して、プロジェクトを Flex ビルド 21328 に関連付けます。「OK」をクリックします。
  • SWF バージョン 20 をターゲットとするようにプロジェクトを設定します。
  • プロジェクトのプロパティパネルを開きます(右クリックして「プロパティ」を選択)。左側のリストから「ActionScript コンパイラー」を選択します。
  • 追加のコンパイラー引数に追加して、-swf-version=20 と入力します。これにより、出力される SWF のターゲットは SWF バージョン 20 となります。Flash Builder ではなくコマンドラインでコンパイルする場合も、同じコンパイラー引数を追加する必要があります。
  • Flash Player 11.7 の新しいビルドをブラウザーにインストールしたことを確認します。

AIR 3.7 名前空間への AIR 3.7 更新のオーサリング

新しい AIR 3.7 の API と動作を利用するには、アプリケーション記述ファイルを 3.7 名前空間に更新する必要があります。新しい AIR 3.7 の API と動作をアプリケーションで必要としない場合は、名前空間を更新する必要はありませんが、今のところ新しい AIR 3.7 の機能が不要であっても、すべてのユーザーは AIR 3.7 名前空間の使用を開始することをお勧めします。名前空間を更新するには、アプリケーション記述子内の xmlns 属性を <application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/3.7"> のように変更します。

バグの報告

バグを発見された場合、Flash Player および Adobe AIR のバグについては、 バグデータベースにバグを送信してください。

Flash Player および AIR では、お客様のグラフィックハードウェアを利用して H.264 ビデオをデコードし、再生する場合があります。また、ビデオの問題の中には、特定のグラフィックハードウェアおよびドライバーでのみ再現するものがあります。ビデオに関する問題を報告する際は、アドビで問題を再現および解決できるように、ご使用のグラフィックハードウェアとドライバー、およびオペレーティングシステムとブラウザー(Flash Player を使用している場合)を必ずお知らせください。ビデオの再生に関する問題の報告手順で説明されているように、この情報を必ず含めてください。注意:大量の電子メールが寄せられるので、個々のご要望への返答はいたしかねます。

Adobe® Flash Player® および AIR® をご利用いただきありがとうございます。貴重なご意見、ご要望をお寄せくださり、ありがとうございます。

必要システム構成

最新の Flash Player の必要システム構成については、ここを参照してください。

最新の AIR の必要システム構成については、ここを参照してください。

ランタイムバージョンの履歴


 公開日 ランタイムバージョン セキュリティの強化
2013 年 5 月 21 日 デスクトップ用 Flash Player(Windows、Mac):11.7.700.203
Flash Player(Chrome):11.7.700.203
 - 
2013 年 5 月 14 日 デスクトップ用 Flash Player(Windows、Mac):11.7.700.202
AIR Desktop、iOS、Android:3.7.0.1860
AIR SDK & Compiler:3.7.0.1860
 APSB13-14
2013 年 4 月 9 日 デスクトップ用 Flash Player(Windows、Mac):11.7.700.169
Chrome 用 Flash Player:11.7.700.179
AIR Desktop、iOS:11.7.0.1530
AIR Android:11.7.0.1660
AIR SDK:11.7.0.1530
AIR SDK & Compiler:11.7.0.1530
 APSB13-11
2013 年 3 月 12 日 デスクトップ用 Flash Player(Windows、Mac):11.6.602.280
AIR Windows、Mac、Android、iOS:3.6.0.6090
AIR SDK:3.6.0.6090
AIR SDK & Compiler:3.6.0.6090
 APSB13-09
2013 年 2 月 26 日 デスクトップ用 Flash Player(Windows、Mac):11.6.602.171  APSB13-08
2013 年 2 月 12 日 デスクトップ用 Flash Player(Windows):11.6.602.168
デスクトップ用 Flash Player(Mac):11.6.602.167
AIR Windows、Mac、Android、iOS:3.6.0.597
AIR SDK & Compiler:3.6.0.599
 APSB13-05
2013 年 2 月 7 日 デスクトップ用 Flash Player(Windows、Mac):11.5.502.149  APSB13-04
2013 年 1 月 8 日 Flash Player Desktop(Windows、Mac):11.5.502.146
AIR(Windows、Mac、モバイル):3.5.0.1060
AIR SDK:3.5.0.1060
 APSB13-01
2012 年 12 月 11 日 Flash Player Desktop Windows:11.5.502.135
Flash Player Desktop Mac:11.5.502.136
AIR Windows、Android:3.5.0.880
AIR Mac:3.5.0.890
 APSB12-27
2012 年 11 月 6 日 Flash Player Desktop(Windows、Mac):11.5.502.110
AIR(Windows、Mac、モバイル):3.5.0.600
AIR SDK:3.5.0.600
 APSB12-24
2012 年 10 月 8 日 Flash Player Desktop(Windows、Mac):11.4.402.287
AIR(Windows、Mac、モバイル):3.4.0.2710
AIR SDK:3.4.0.2710
 APSB12-22
2012 年 8 月 21 日 Flash Player Desktop(Windows、Mac):11.4.402.265
AIR(Windows、Mac、モバイル):3.4.0.2540
AIR SDK:3.4.0.2540
 APSB12-19

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