Adobe Flash Professional CS5.5 は、表現力豊かなインタラクティブコンテンツの作成を実現する、業界最先端のオーサリング環境です。デスクトップ、スマートフォン、タブレット、テレビの全てにわたって一貫性のあるリアルな体験をあらゆるユーザーに向けて制作できます。

対応 OS

Windows 版

Flash CS3 Windows XP (Service Pack 2)

Windows Vista Home Premium、Business、Ultimate
Flash CS4 Windows XP (Service Pack 2) (Service Pack 3 を推奨)

Windows Vista Home Premium、Business、Ultimate、Enterprise (Service Pack 1)

※ Windows XP、Windows Vista ともに 32bit 版のみ対応
Flash CS5 Windows XP (Service Pack 2) (Service Pack 3 を推奨)

Windows Vista Home Premium、Business、Ultimate、Enterprise (Service Pack 1)

Windows 7
Flash CS5.5  Windows XP (Service Pack 2) (Service Pack 3 を推奨)

Windows Vista Home Premium、Business、Ultimate、Enterprise (Service Pack 1)

Windows 7

※ 必要システム構成に記載されている OS です。

※ OS は全て日本語版となります。 

Mac OS 版

Flash CS3 Mac OS X v.10.4.8
Flash CS4 Mac OS X v10.4.11 ~ 10.5.4
Flash CS5 Mac OS X v10.5.7 Intel

Mac OS X v10.6 Intel
Flash CS5.5 Mac OS X v10.5.8 Intel

Mac OS X v10.6 Intel

※ 必要システム構成に記載されている OS です。

※ OS は全て日本語版となります。 

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機能の違い



CS3 CS4 CS5 CS5.5
Adobe AIR® 2.5のサポート
Adobe Flash Player 10.2 に対応
複数のデバイスを対象とした FLA ファイルの管理
自動保存およびファイル修復
新しいコードスニペットとコードスニペット処理の強化
インバースキネマティックのピン止めサポート
USB を介してデバイス上でモバイルテスト
モバイルコンテンツ向けのパフォーマンス強化
合理的なパブリッシュ設定ダイアログボックス
レイヤーのコピー&ペースト
テキストエンジン
XMLベースのFLAソースファイル(.xfl)
コードスニペットパネル
ActionScript® エディターの機能強化
Apple iOS のサポート
Adobe Flash Builder™ との連携
ボーン用スプリングツール
パターン描画ブラシ
オブジェクトベースのアニメーション
3D変換
ボーンツールを用いたインバースキネマティックアニメーション
パターン描画ツールおよびスプレーブラシを用いた手続き型のモデリング
洗練されたビデオツール
Adobe Creative Suite® ユーザーインターフェイス
XFL のサポート
ActionScript へのアニメーションの変換
アニメーションのコピー&ペースト
ActionScript 3.0 開発

Flash CS5.5 の新機能

自動保存およびファイル修復

コンピューターがダウンしたり停電した場合でも、ファイルの一貫性と完全性を確保できます。

コードスニペット処理の強化

新しいピックウィップを使用すれば、モバイルおよび AIR アプリケーションの作成、加速度計の使用、マルチタッチジェスチャーなど 20 種類以上の新しいコードスニペットをプレビューし、視覚的に追加できます。

インバースキネマティックのピン止めサポート

インバースキネマティックのボーンをステージに固定し、選択したボーンの動きをステージレベルで制御できます。1 つのレイヤーで複数のスパンを作成して、歩行サイクルといった複雑な動きのアーマチュアを定義できます。

シームレスなモバイルのテスト

USB ケーブルで接続された Adobe AIR 対応デバイス上で、コンテンツを直接実行しながら、ソースレベルのデバッグを行えます。

合理的なパブリッシュ設定ダイアログボックス

再設計されたパブリッシュ設定ダイアログボックスを使用して、よりスピーディかつ効率的にコンテンツをパブリッシュできます。

強化されたレイヤー管理

複数のファイルやプロジェクトをまたいでレイヤーをコピーする際に、重要なドキュメントの構造を保持できます。

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