Premiere Elements 8 日本語版の必要システム構成は、以下のとおりです。 

以下の要件以外でのご使用は動作保障対象外になります。

最新バージョンの情報については、弊社 Web サイト でPremiere Elements 製品の必要システム構成 ページをご確認ください。

 

Windows版

  • SSE2をサポートする2GHz以上のプロセッサーを搭載したパーソナルコンピューター(HDVまたはブルーレイには3GHz以上のプロセッサー、AVCHDにはデュアルコアプロセッサーが必要)
  • Microsoft® Windows® XP(Service Pack 2)日本語版、Windows Media Center日本語版、Windows Vista®日本語版、またはWindows 7日本語版
  • Windows XPの場合:512MB以上のRAM(HDV、AVCHD、またはブルーレイ用のHD編集には2GB以上)
  • Windows VistaおよびWindows 7の場合:1GB以上のRAM(HDV、AVCHD、またはブルーレイ用のHD編集には2GB以上)
  • 4.5GB以上の空き容量のあるハードディスク
  • 16-bit以上のカラー表示が可能なディスプレイ、ビデオカードとその最新版ドライバー
  • 1,024x768以上の画面解像度をサポートするディスプレイ
  • Microsoft DirectX 9または10互換のサウンドドライバーおよびディスプレイドライバー
  • DVD-ROMドライブ(DVDに書き出す場合は対応DVDライター、ブルーレイディスクに書き出す場合にはブルーレイライターが必要)
  • Digital 8、DV、またはHDVビデオカメラに接続するためのDV/i.LINK/FireWire/IEEE 1394インターフェイス、またはDV-USB互換のDVビデオカメラに接続するためのインターフェイス(Media Downloaderを使用する場合は対応する他のビデオ機器)
  • QuickTime 7日本語版

主な対応ファイル形式

ASF(読み込み)、AVI、AVCHD(読み込み)、SWF(読み込み)、ブルーレイディスク(書き出し)、DV、DVD、Dolby®デジタルステレオ、H.264、HDV、JPEG、PNG(読み込み)、PSD(読み込み)、MODおよびTOD(JVC Everio、読み込み)、MPEG-1、MPEG-2、MPEG-4、MP3、WAV、QuickTime、Windows Media、WMA(読み込み)、3GP



一部のファイル形式(AVCHD、DVD、ブルーレイ、MPEG-2、MPEG-4、H.264など)の読み込み/書き出しには、インターネット経由でライセンス認証またはコンポーネントのダウンロードを行う必要があります。ライセンス認証およびダウンロードは、短時間で簡単に完了する無料の手続きです。3GP、3GP2、MOV、MPEG-4、およびQuickTimeの読み込み/書き出しには、QuickTime日本語版が必要です。

 

検証済みデバイス

この一覧には、Adobe Premiere Elementsの品質技術チームによってテストされ、正常に動作することが確認されたデバイスが記載されています。



  検証済みデバイス*(PDF: 113k)



ただし、この一覧は、各デバイスの動作の保証や購入の推奨を目的とするものではありません。

 

Macintosh版

  • Macintosh版 製品の取り扱いはございません。

     

各国語バージョン

アドビストアジャパンでは日本語版と英語版のご購入が可能です。次の各国語バージョンのご購入については各国語のページからご確認ください。

  • 日本語
  • 英語
  • イタリア語
  • オランダ語
  • スウェーデン語
  • スペイン語
  • ドイツ語
  • フランス語
  • ポルトガル語

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