最終更新日 :
2023年5月24日
Animateを使用してCS6ファイルを開く
その他の削除機能の対策
Adobe Animate で見つからない機能に気付いた場合は、以下の削除された機能とそれに対する考えられる回避策の一覧をご覧ください。
機能 |
廃止の根拠 |
考えられる回避策 |
今後のプラン |
モーションエディター[もーしょんえでぃたー] |
モーションエディターは複雑で大きいので、最適に実行されません。 |
モーションに関する対策としては、サードパーティツールをダウンロードして使用してください。 |
アドビでは、モーションエディターに置き換わるより良いアプローチを調査中です。 |
FXG エクスポート |
FXG書き出しはFlash CS6で32ビットライブラリを使用していたため、64ビットアプリケーションであるAnimateでは使用できませんでした。 | この場所で利用可能なSVG.jsflなど、サードパーティの拡張機能を使用して、Animateを拡張し、ベクターグラフィックをSVGに書き出すことができます。 |
Adobeは、AnimateとIllustrator間のコンテンツラウンドトリップのワークフローを容易にするために、SVGなどのオープンなweb標準を検討しています |
プロジェクター |
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アドビでは、プロジェクターが必要なデスクトップアプリケーションやモバイルアプリケーションには、AIR パブリッシングの使用を推奨しています。 また、サードパーティの SWF からアプリケーションへのコンバーター(SWF to EXE など)も使用できます。. |
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