Digital Publishing Solution(DPS 2015年版)は、Adobe Experience Manager Mobile の一部になりました。

Adobe Experience Manager Mobile 向けに記事を作成するには、InDesign CS6 またはそれ以降を使用します。

Digital Publishing Suite(DPS)向けに記事およびフォリオを作成するには、InDesign CC 2014、InDesign CC または InDesign CS6 を使用します。InDesign CC 2015 は DPS フォリオのワークフローをサポートしていません。InDesign の旧バージョンを最新の InDesign CC 2015年版リリースと共にインストールするための方法については、「サイドバイサイドインストールのヘルプトピック」を参照してください。

InDesign CC 2015年版

  • AEM Mobile ワークフローをサポート
  • 次のコンポーネントを含みます:
    • InDesign エクスポートダイアログを使用した AEM Mobile 向けのエクスポート記事
    • オーバーレイパネル

InDesign CC 2014年版、InDesign CC、InDesign CS6

  • Digital Publishing Suite(DPS)向けのコンテンツ作成をサポート
  • 次のコンポーネントを含みます:
    • オーバーレイパネル(DPS および DPS 2015年版ワークフローの両方向けに使用される)
    • Folio Builder パネル
    • DPS App Builder
    • Adobe Content Viewerデスクトップ向け(廃止予定)
  • AEM Mobile 向けのコンテンツ作成をサポート

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