解決済みの問題

Last updated on 2026年3月27日

アドビでは、 既知の問題を修正するため、作業を進めています。ここでは、Premiere Rush の最新リリースで解決された問題について説明します。

メモ

次世代の Adobe Premiere モバイルアプリの導入に伴い、Adobe Premiere Rush を廃止します。 Adobe Premiere Rush は、2025年9月30日(PT)以降、Adobe.com では入手できなくなります。 代わりに、Premiere iPhone 版をお勧めします。Android 版も現在開発中です。 詳しくは、Premiere Rush の廃止に関する FAQ を参照してください。

2019 年 10 月(バージョン 1.2.11)リリースで修正されたバグ

iOS 版の Premiere Rush で修正されたバグ

PNG が不透明な黒いボックスで表示されるバグの修正

Android 版の Premiere Rush で修正されたバグ

YouTube への直接公開で発生する問題の修正

2019 年 9 月(バージョン 1.2.5)リリースで修正されたバグ

デスクトップ版の Premiere Rush で修正されたバグ

  • スペイン語版と韓国語版のヘルプボタンの問題を修正。
  • オーディオクリップの速度を変更したときに、タイムラインの自動ダッキングインジケーターを更新。
  • 自動ダッキングの変更を元に戻したときに Windows がクラッシュする問題を修正。
  • 240fps のクリップで速度を 200% 以上速くしたときに、クリップの前のほうのフレームが表示される問題を解決。
  • 範囲ハンドルによる再生ヘッド(CTI)のスナップ精度が向上。
  • ランプを有効にしてタイムラインの範囲ハンドルをドラッグするとクリップのデュレーションが変わる問題を解決。
  • Rush の iOS 版と Android 版の調整を行うため、変形パネルの不透明度パネルを詳細セクションから基本セクションに移動。
  • ユーザーから報告された複数のランダムクラッシュの問題を解決。

iOS 版の Premiere Rush で修正されたバグ

Android 版の Premiere Rush で修正されたバグ

2019 年 4 月(バージョン 1.1)リリースで修正されたバグ

  • サムネイルが予期したとおり表示されない問題を解決するため、タイムラインサムネイルの表示パフォーマンスの改善。
  • 動画を共有した後にアプリケーションをシャットダウンするとクラッシュが発生。
  • タイトルで大量のテキストを編集するとアプリケーションがクラッシュする問題を解決。
  • トランジションへのデュレーションの追加やデュレーションの変更時の処理の改善(デュレーションがデフォルトにリセットされる問題も解決)。

2019 年 2 月(バージョン 1.0.4)リリースで修正されたバグ

ノイズの除去と影響を最小限に抑えるための Premiere Rush の修正。 このパッチは、Creative Cloud アプリケーション経由で提供されます。

2019 年 1 月(バージョン 1.0.3)リリースで修正されたバグ

  • HEVC メディアの使用時にモニターに赤いビデオフレームが表示されるという報告案件。
  • アプリケーション起動時におけるプロジェクトブラウザーへのプロジェクト読み込みの信頼性の向上。
  • 一部の Windows 10 ユーザーで、既存のプロジェクトを開けなかった、または新規プロジェクトを作成できなかった問題の解決。
  • 書き出し時にアプリケーションをキャンセルまたは終了する際に時々クラッシュが発生。
  • タイトルパネルでライブラリをナビゲートする際に時々クラッシュが発生。
  • 以前のリリースのユーザーから報告されたいくつかのクラッシュを解決。
  • 各言語に対応した一部の文字列の修正
  • エクスポート ファイルのサイズ計算の修正
  • カメラロールへのアクセスを許可していない場合のエラー報告の改善
  • 複数のタイトルが連続している場合のエクスポート問題の修正
  • 一部の第 3 世代 iOS デバイスの新規登録で発生した問題の修正
  • その他のバグ修正

2018 年 11 月(バージョン 1.0.2)リリースで修正されたバグ

  • Mac でこのアプリケーションを終了する際に、時折、クラッシュが発生する 
  • ツアーを完了する際に、時折、クラッシュが発生する 
  • セカンダリデバイスで機能しないことがあるオートダッキングに関する問題

2018 年 11 月(バージョン 1.0.1)リリースで修正されたバグ

  • CC ライブラリで時折クラッシュする(Windows のみ)。 
  • 自動ダッキングの設定を操作する際に時折クラッシュする。 
  • パネルの開閉による UI アニメーションの改善。 
  • Mac で Premiere Rush を起動する際に、時折、次のエラーが発生する:「ネットワーク接続エラーのため、Premiere Rush サービスへのログインに失敗しました」。
  • 直接操作が有効になっている間に、タイトル間を切り替えると時折クラッシュする。 
  • 表示設定が 100% 以外の値に設定されているときにビデオ画像のテキストやグラフィックスを調整する際のドラッグに関する問題(Windows のみ)。 
  • Premiere 12.X からのタイトルの読み込みに関する制限を解除する。 
  • タイムラインへの Stock タイトルのドラッグアンドドロップの改善。  
  • Premiere Rush を起動するたびに一部のユーザーに表示される更新プログラムのアラートを削除しました。
  • 正しくないテキスト文字列の表示が原因であるサポート対象外の言語辞書を削除しました。