Apple App Store のバッジをタップするか、下の QR コードをスキャンして、iOS スマートフォンから直接 TestFlight にアクセスし、指示に従って、アプリのダウンロードとインストールを行います。
インストール手順
モバイルコンパニオンアプリは、Photoshop Elements および Premiere Elements リリースの一部として提供されています。このアプリを使用すると、写真やビデオをクラウドに簡単にアップロードして、Elements デスクトップアプリでより高度な編集を行えます。
このアプリは、次のライセンス済みユーザーがパブリックベータ版として使用可能です。
- Photoshop Elements 2025 および Premiere Elements 2025 デスクトップアプリケーション
- Photoshop Elements 2024 および Premiere Elements 2024 デスクトップアプリケーション
- Photoshop Elements 2023 および Premiere Elements 2023 デスクトップアプリケーション
また、モバイルアプリの 7 日間無料体験版も提供しています。 このアプリでは、iOS 14.5 以降がサポートされています。
Adobe Elements モバイルアプリ(Beta)でできることは次のとおりです。
- 写真やビデオをクラウドにアップロードして、Elements デスクトップアプリおよび web アプリでアクセス。
- 写真やビデオにアクセスして、表示および共有。
- ワンクリックで実行できる写真のクイックアクション - 自動切り抜き、自動角度補正、自動トーン補正、自動ホワイトバランス、背景を削除。
- 写真の基本的な編集:切り抜き、回転、変形、縦横比を変更。
- 写真の補正 - 露光量、コントラスト、ハイライト、シャドウ、色温度、色かぶり補正、自然な彩度、彩度など。
- 自分の写真で自動背景、パターンオーバーレイおよびムービングオーバーレイ作品を作成。
- QR コードを使用して、スマートフォンギャラリーからメディアを Photoshop Elements 2025 に読み込み。
- 無料のクラウドストレージに最大 2 GB の写真やビデオを保存。
2024年10月1日時点での更新
- スマートフォンギャラリーから Photoshop Elements 2025 デスクトップアプリへの QR コードベースのメディア読み込み。
- Elements Organizer 2025 からソーシャルネットワークおよびメッセージアプリへの QR コードベースのメディア共有。
2024年8月13日時点での更新
- 写真を使用して、自動背景、ムービングオーバーレイおよびパターンオーバーレイを作成できます。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2024年5月29日時点での更新
- 自分の写真でムービングオーバーレイ作品を作成できます。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2024年4月25日時点での更新
- 写真の補正:露光量、コントラスト、ハイライト、シャドウ、白レベル、黒レベル、色温度、色かぶり補正、自然な彩度、彩度、テクスチャ、明瞭度、かすみの除去、フェード、粒子、シャープ、輝度を低減、カラーノイズを低減。
- QR コードベースの共有により、Elements モバイルアプリで Elements web アプリメディアをスキャンして表示または共有できます。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2024年2月29日時点での更新
- フランス語、ドイツ語、日本語がサポートされるようになりました。
- 「別のクイックアクションを適用」を使用して複数のクイックアクションを続けて実行し、写真を編集できます。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2024年1月10日時点での更新
- 新機能 自分の写真でパターンオーバーレイ作品を作成できます。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2023年10月16日時点での更新
- 写真の基本的な編集:切り抜き、回転、変形、縦横比を変更。 画像レイアウトをカスタマイズできる、自動やプリセットの複数のオプション。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2023年8月8日時点での更新
- スライドショーやフォトコラージュなどの web アプリ作品を Elements モバイルアプリで表示できます。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2023年6月8日時点での更新
- ワンクリックのクイックアクション
- 自動切り抜き:自動的に写真を切り抜いてフォーカスを生成し構成を強調
- 自動角度補正:傾いた写真の角度を自動的に補正
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2023年5月10日時点での更新
- ワンクリックのクイックアクション
- 自動ホワイトバランス:カラーを自動的に調整してカラーバランスを補正
- 背景を削除:被写体を維持しながら写真の背景を自動的に選択および削除
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2023年4月5日時点での更新
- ワンクリックのクイックアクション
- 写真の露光量、コントラスト、シャープ、彩度を自動的に調整
- スマートフォンでファイル、OneDrive、その他の場所からメディアを読み込むことができます。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグを修正しました。
2023年2月14日時点での更新
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグの修正および機能強化を行いました。
2022年12月14日時点での更新
- 読み込んだメディアを Elements アプリで撮影日順に表示できます。
- 操作性およびユーザーエクスペリエンスが向上しました。
- 各種バグの修正および機能強化を行いました。
2022年11月4日時点での更新
- Elements モバイルアプリを 7 日間無料体験版で利用可能。
- メディアをオフライン表示で利用可能。
- Apple ID ベースのログイン。
- 各種バグの修正および機能強化。
iOS 用のベータ版アプリのインストール方法
iOS 版コンパニオンアプリをインストールするには、Apple TestFlight が必要です。 Adobe Elements モバイルコンパニオンはベータ版アプリであり、Apple はユーザー数を 1 万人に制限しています。 ダウンロード数が制限に達した場合、アプリにアクセスできないと通知されます。
インストール方法は次のとおりです。
新しいアプリケーションビルドが利用可能になると、TestFlight はそのたびに通知を送信し、最新ビルドの新機能をお知らせしています。 TestFlight 3 以降の場合は、自動更新をオンにして、最新ビルドを自動的にインストールできます。
アプリをお試しいただいたら、ぜひお客様のご意見をお聞かせください。 次のいずれかの方法で、フィードバックを送信できます。
iOS 版モバイルアプリでは、次の形式がサポートされています。
- 写真:GIF、HEIC、JPEG、JPG、PNG
- ビデオ:3gp、3gpp、avi、HEVC、m2v、m4v、mov、mp4、mpeg、mpg および WMV
右下隅の青いメディアアイコンをタップします。 スマートフォンのライブラリが表示され、アップロードするメディアを選択できます。 メディアがクラウドにアップロードされると、ホーム画面にサムネイルが表示されます。Adobe Elements web アプリでは、メディアが自動的に表示され、ダウンロードしてデスクトップアプリで利用できるようになります。
モバイルアプリまたは web アプリからクラウドにアップロードしたメディアは、モバイルアプリのホーム画面で表示できます。
いいえ。 現時点では、モバイルアプリはスマートフォンでのみ使用できます。
削除したメディアには、ライブラリ画面の「削除されたメディア」タブでアクセスできます。 削除した日から 30 日以内であれば、メディアを復元できます。
はい。
いいえ。web およびモバイルコンパニオンアプリは、Photoshop Elements 2023 または Premiere Elements 2023 のライセンス済みユーザーが利用可能です。
はい。モバイルアプリの 7 日間無料体験版を提供しています。 上記のインストール手順に従い、iOS 版アプリをダウンロードしてインストールします。 Adobe ID でログインしてください。 プロンプトが表示されたら、「体験版の起動」をクリックします。 体験版の期間終了後もモバイルアプリを引き続き使用する場合は、Photoshop Elements 2023 または Premiere Elements 2023 デスクトップアプリケーションを購入、インストールおよびライセンス認証する必要があります。
ホーム画面では、メディアが撮影日順に表示されます。
写真やビデオは Creative Cloud ストレージにアップロードされ、スマートフォンや web ブラウザー上の Adobe Elements web 版/モバイル版(Beta)コンパニオンアプリ、および Elements デスクトップアプリからアクセスできます。
はい。メディアは Creative Cloud に保存されるため、既存のストレージを使用します。
- iOS 版アプリ - 上部のバーでプロフィール画像をクリックし、表示されたメニューでユーザーの名前/Adobe ID をクリックすると、使用済みクラウドストレージの容量と利用可能な容量が表示されます。
追加のストレージはこちらから購入できます。 代わりに、一部のメディアを完全に削除して空き領域を増やすこともできます。
サポートが必要な場合は、チャットでサポートチームにお問い合わせください。
Web 版(Beta)コンパニオンアプリについて詳しくは、こちらをクリックしてください。