アドビアプリケーションが動作するようにオペレーティングシステムをアップデートする

アドビ製品は、最新のオペレーティングシステムおよびブラウザーで動作するように設計されています。ここでは、オペレーティングシステムとソフトウェアを最新の状態にする方法について説明します。

オペレーティングシステムまたはブラウザーのアップデートを促す警告が表示される理由

セキュリティを維持し、アドビ製品が正常に機能するようにするには、常に最新のオペレーティングシステムおよびブラウザーを使用する必要があります。最新のオペレーティングシステムまたはブラウザーを使用していないと、アドビソフトウェアにログインするときに警告が表示されることがあります。

オペレーティングシステムまたはブラウザーのアップデート

オペレーティングシステムまたはアドビアプリケーションのアップデート

このような警告が表示された場合は、ご使用のオペレーティングシステムの最新のアップデートをインストールしてください。

Windows の場合

2020 年 8 月以降、サインインでサポートされるのは Internet Explorer バージョン 11 以降のみです。アドビソフトウェアはログイン処理で Internet Explorer を使用します。以前のバージョンの Internet Explorer を使用している場合は、2021 年 3 月 31 日以前に最新バージョンに移行する必要があります。この日を過ぎると、Adobe アカウントにサインインできなくなり、このページにリダイレクトされます。

オペレーティングシステムの最新のアップデートをインストールすると、サポートされている Internet Explorer のバージョンが自動的にインストールされます。

オペレーティングシステムを常に最新の状態にしておく方法

Windows

macOS

Windows 7、8、または 10

Internet Explorer 11 を含むオペレーティングシステムの最新のアップデートをインストールします。Windows のアップデートの詳細については、「Windows Update:よくあるご質問」を参照してください。

Windows XP

Microsoft およびアドビでは、Windows XP のサポートを終了しています。オペレーティングシステムのアップグレードをおすすめします。

オペレーティングシステムの最新のアップデートをインストールします。macOS のアップデートの詳細については、Apple ソフトウェアのアップデートサイトをご覧ください。

オペレーティングシステムのアップデート後に警告やエラーが表示される場合

オペレーティングシステムのアップデート後に警告が表示された場合は、アドビソフトウェアの最新バージョンを使用していることを確認してください。  ダウンロード/インストール可能なアドビアプリケーションで最新バージョンを確認してください。