一般

パフォーマンス監視ツールセット

ホスト

パフォーマンス監視ツールセットを実行するホスト名。

ポート

パフォーマンス監視ツールセットサーバーのポート番号。

  セッションのタイムアウト パフォーマンス監視ツールセットがアイドル状態になってから自動的に終了するまで時間(秒)を指定します。

データストア

ホスト

データベースを実行するホスト名。

ポート

データストアサーバーのポート番号。

注意:

変更を加えた後、パフォーマンス監視ツールセットを再起動する必要があります。

ColdFusion サーバー

追跡されていないサーバー

ツールセットを初めて起動する際には、ツールセットによって自動検出されないサーバーがあります。

ツールセットで検出するサーバーを手動で追加できます。

サーバー名 ColdFusion を実行中のマシンの IP アドレス。
ポート番号 ColdFusion を実行するサーバーのポート。
J2EE コンテキスト

J2EE 環境では、複数の独立した Web アプリケーションを 1 台のサーバーインスタンスで実行できます。そのため、サーバーで実行されている J2EE Web アプリケーションのルートは、コンテキストルート(またはコンテキストパス)と呼ばれる固有の URL になります。J2EE アプリケーションサーバーは、URL の最初の部分(http://<hostname> の直後の部分)を使用して、受信したリクエストをどの Web アプリケーションで処理するかを決定します。

例えば、cf1 をコンテキストルートとして ColdFusion を実行している場合は、http://localhost/cf1/CFIDE/administrator/index.cfm という URL を使用すると ColdFusion Administrator が表示されます。

J2EE サーバーの場合にのみコンテキストを指定します。

追跡されているサーバー

起動時にツールセットによって自動検出されたサーバー。

また、追跡されていないサーバーリストにサーバーを戻すこともできます。

グループ

数個のサイトのみを監視するような場合には、それらを別々に監視する代わりに、組み合わせてグループを作ることができます。その後、新しいグループに監視設定を追加できます。

名前 グループの名前。
サーバー ドロップダウンリストから、グループに追加したいノードを選択します。

注意:

グループで、クラスターを追加することはできません。グループに追加できるのは、スタンドアロンノード(ColdFusion または JEE)のみです。

ユーザー

ユーザー名

パフォーマンス監視ツールセットへのアクセス権を持つユーザーのユーザー名

パスワード

パフォーマンス監視ツールセットへのアクセス権を持つユーザーのパスワード。

ロール

ユーザーが管理者か通常のユーザーであるかを指定します。

クライアント証明書認証を許可

この方法で認証するには、jvm.config で次の引数を指定します。

  • 最初に、CCA を有効にするため、jvm.config で "-Dpms.security.admin.clientcert.auth=true" を設定する必要があります。
  • 次に、どのヘッダーで関連情報をチェックするかを指定するため、"-Dpms.security.admin.clientcert.subject.header=NPKE_SUBJECT"(値はチェック対象のヘッダー)を設定します。
  • その後、オプションのパラメーターは "-Dpms.security.admin.clientcert.subject.matchcriteria=CN" を設定します。このパラメーターが設定されている場合、ユーザー情報はそのヘッダーの CN フィールドから取得されます。そうでない場合は、デフォルトでヘッダー値全体が取得されます。

これらを有効化すると、ユーザー名/パスワードフィールドはインターフェイスに表示されなくなります。

監視

基本

監視の有効化

このフラグを有効化して監視を開始し、指標を収集します。

 

ColdFusion Administrator の監視を有効にする

ColdFusion Admin ページを監視するかどうかを示すフラグです。

詳細設定

タグ指標を有効にする

この設定を有効にすると、ColdFusion のタグや関数に関する情報(特定のタグの収集回数や実行の平均時間)を収集します。

コネクターの自動調整

自動調整を有効にする

コネクターの自動調整を有効にします

 

自動調整のしきい値(パーセンテージ)

上記のオプションが有効化されている場合、調整するしきい値を入力します。

 

プールの増加率

非同期プールを増やすパーセンテージを入力します。

  最大プールサイズ この設定は、接続プールで作成できる接続の最大数を決定します。

含めるパス

 

スイートで監視アクティビティに含めるファイルの絶対パス(ファイルが「除外するパス」内にあること)。

除外するパス

 

スイートで監視を制限するディレクトリの絶対パス。

状態スコアとベースライン

パフォーマンス監視ツールはシステムの実行状況を測定します。新しいツールセットの様々なページで、ノード/アプリケーション/クラスター/グループの状態スコアを検索できます。これらの状態スコアは、ColdFusion セットアップの様々なコンポーネントの状態を反映します。

状態スコアの計算方法を次に示します。

ノードの状態スコア

状態スコアは 4 つのパラメーター(ART、エラーレート、CPU 使用量、メモリ使用量)によって決まります。4 つのパラメーターのスコアはそれぞれ、次のように計算します。

  • ART スコア:ART スコアを計算するには、最後の 5 分間の ART を計算して、ユーザーが指定した ART と比較します。
  • 例えば、Abaseline  をユーザーが指定したベースライン、Aactual を最後の 5 分間の ART とし、(2*Abaseline  - Abaseline) / 5 = diff を計算すると、次のようになります。
    • ART スコア = 100    if Aactual  <=  Abaseline
    • ART スコア = 83      if Abaseline <= Aactual    Abaseline + diff
    • ART スコア = 66      if Abaseline + diff    <= Aactual    Abaseline + 2*diff
    • ART スコア = 50      if Abaseline + 2*diff<= Aactual    Abaseline + 3*diff
    • ART スコア = 33      if Abaseline + 3*diff<= Aactual    Abaseline + 4*diff
    • ART スコア = 16      if Abaseline + 4*diff<= Aactual    Abaseline + 5*diff
    • ART スコア = 0        if Aactual  >   Abaseline + 5*diff
  • エラースコア:エラースコアを計算するには、最後の 5 分間のエラー率を計算し、ユーザーが指定したエラー率と比較します。
  • 例えば、Ebaseline をユーザーが指定したエラーベースライン、Eactual を最後の 5 分間のエラー率とし、(Min(5*Ebaseline  , 100) -  Ebaseline) / 5 = diff を計算すると、次のようになります。
    • エラースコア = 100    if Eactual  <=  Ebaseline
    • エラースコア = 83      if Ebaseline <= Eactual    Ebaseline + diff
    • エラースコア = 66      if Ebaseline + diff    <= Eactual    Ebaseline + 2*diff
    • エラースコア = 50    if Ebaseline + 2*diff<= Eactual    Ebaseline + 3*diff
    • エラースコア = 33      if Ebaseline + 3*diff<= Eactual    Ebaseline + 4*diff
    • エラースコア = 16      if Ebaseline + 4*diff<= Eactual    Ebaseline + 5*diff
    • エラースコア = 0        if Eactual  >  Ebaseline + 5*diff
  • CPU スコア:CPU スコアを計算するには、最後の 5 分間の CPU 使用率を計算し、ユーザーが指定した CPU 使用率と比較します。
  • 例えば、Cbaseline  をユーザーが指定した CPU 使用量、Cactual を最後の 5 分間の CPU 使用率とし、(Min(5*Cbaseline  , 100) -  Cbaseline) / 5 = diff を計算すると、次のようになります。
    • CPU スコア = 100    if Cactual  <=  Cbaseline
    • CPU スコア = 83      if Cbaseline <= Cactual    Cbaseline + diff
    • CPU スコア = 66      if Cbaseline + diff    <= Cactual  <  Cbaseline + 2*diff
    • CPU スコア = 50      if Cbaseline + 2*diff<= Cactual  <  Cbaseline + 3*diff
    • CPU スコア = 33     if Cbaseline + 3*diff<= Cactual  <  Cbaseline + 4*diff
    • CPU スコア = 16      if Cbaseline + 4*diff<= Cactual  < Cbaseline + 5*diff
    • CPU スコア = 0        if Cactual  >  Cbaseline + 5*diff
  • メモリスコア:メモリスコアを計算するには、最後の 5 分間のヒープ使用率を計算し、ユーザーが指定したヒープ使用率と比較します。
  • 例えば、Mbaseline をユーザーが指定したヒープ使用率ベースライン、Mactual を最後の 5 分間のヒープ使用率とし、(Min(5*Mbaseline  , 100) -  Mbaseline) / 5 = diff を計算すると、次のようになります。
    • メモリスコア = 100    if Mactual  <=  Mbaseline
    • メモリスコア = 83      if Mbaseline <= Mactual    Mbaseline + diff
    • メモリスコア = 66      if Mbaseline + diff    <= Mactual  <  Mbaseline + 2*diff
    • メモリスコア = 50      if Mbaseline + 2*diff<= Mactual  <  Mbaseline + 3*diff
    • メモリスコア = 33       if Mbaseline + 3*diff<= Mactual  <  Mbaseline + 4*diff
    • メモリスコア = 16      if Mbaseline + 4*diff<= Mactual  < Mbaseline + 5*diff
    • メモリスコア = 0        if Mactual  >  Mbaseline + 5*diff
  • ノードの状態スコア = (ART スコア * ART 加重値 + エラースコア * エラー加重値 + CPU スコア * CPU 加重値 + メモリスコア * メモリ加重値) / (ART 加重値 + Error 加重値 + CPU 加重値 + Memory 加重値)

エラースコアには拒否権があります。つまり、エラースコアがゼロの場合、状態スコア全体がゼロになります。

 

アプリケーションの状態スコア

状態スコアは 2 つのパラメーター(ART およびエラーレート)によって決まります。2 つのパラメーターのスコアはそれぞれ、次のように計算します。

  • ART スコア:ART スコアを計算するには、最後の 5 分間の ART を計算して、ユーザーが指定した ART と比較します。
  • 例えば、Abaseline  をユーザーが指定した ART ベースライン、Aactual を最後の 5 分間の ART とし、(2*Abaseline  - Abaseline) / 5 = diff を計算すると、次のようになります。
    • ART スコア = 100    if Aactual  <=  Abaseline
    • ART スコア = 83      if Abaseline <= Aactual    Abaseline + diff
    • ART スコア = 66      if Abaseline + diff    <= Aactual    Abaseline + 2*diff
    • ART スコア = 50      if Abaseline + 2*diff<= Aactual    Abaseline + 3*diff
    • ART スコア = 33      if Abaseline + 3*diff<= Aactual    Abaseline + 4*diff
    • ART スコア = 16      if Abaseline + 4*diff<= Aactual    Abaseline + 5*diff
    • ART スコア = 0        if Aactual  >  Abaseline + 5*diff
  • エラースコア:エラースコアを計算するには、最後の 5 分間のエラー率を計算し、ユーザーが指定したエラー率と比較します。
  • Ebaseline をユーザーが指定したエラーベースライン、Eactual を最後の 5 分間のエラー率とし、(Min(5*Ebaseline  , 100) -  Ebaseline) / 5 = diff を計算すると、次のようになります。
    • エラースコア = 100    if Eactual  <=  Ebaseline
    • エラースコア = 83      if Ebaseline <= Eactual    Ebaseline + diff
    • エラースコア = 66      if Ebaseline + diff    <= Eactual    Ebaseline + 2*diff
    • エラースコア = 50    if Ebaseline + 2*diff<= Eactual    Ebaseline + 3*diff
    • エラースコア = 33      if Ebaseline + 3*diff<= Eactual    Ebaseline + 4*diff
    • エラースコア = 16      if Ebaseline + 4*diff<= Eactual    Ebaseline + 5*diff
    • エラースコア = 0        if Eactual  >  Ebaseline + 5*diff
  • アプリケーション状態スコア = (ART スコア * ART 加重値 + エラースコア * エラー加重値) / (ART 加重値 + エラー加重値)

エラースコアには拒否権があります。つまり、エラースコアがゼロの場合、状態スコア全体がゼロになります。

クラスターの状態スコア:クラスターの状態スコアは、クラスター内のすべてのノードの単純平均です。

グループの状態スコア:グループの状態スコアは、グループ内のすべてのノードの単純平均です。

別のパラメーターにベースラインを設定:設定の「状態スコア」および「ベースライン」セクションでは、管理者は、様々な状態スコアを計算するためのベースラインや加重値を設定できます。

ノードの場合

状態スコア
状態スコア

アラート

アラートのオプションでは、アラートを生成するしきい値を指定できます。アラートは、低速サーバーや無応答サーバーを含む、潜在的な問題を警告します。無応答サーバーのアラートは、サーバーの平均応答時間が、指定された制限を超えると発生します。無応答サーバーのアラートは、指定された数を超えるスレッドが、指定された秒数よりも長い間ビジーになったときに発生します。無応答サーバーのアラートはスナップショットファイルを作成し、そのファイルによってリクエストスレッドが応答しない場所を特定できます。どちらのタイプのアラートでも、アラートが発生したときにカスタム CFC を実行できます。それによって、アラート状態に対して独自の自動応答を返すことができます。アラートが発生したときに電子メールを送信するかどうか、および送信する際の宛先を指定できます。

アラートアクションは、関数を含む CFC によってトリガーされます。

  • onAlertStart:この関数は、アラートがアクティブになると実行されます。この関数に渡される構造体には、アラートがアクティブになったときの設定情報が格納されています。
  • onAlertEndこの関数は、サーバーがアラートから復旧したときや、アラートが無効となったときに実行されます。この関数に渡される構造体には、アラートが無効になったとき、または復旧されたときのアラート設定が格納されています。

JVM アラート

ColdFusion はエンタープライズ Java アプリケーションなので、パフォーマンスに最も影響するソフトウェアコンポーネントは JVM(Java Virtual Machine:Java 仮想マシン)です。異なるベンダーの JVM や、同じベンダーでもバージョンの異なる JVM は、パフォーマンスについて異なる特性を持っています。ColdFusion とともに使用している JVM を変更することで、パフォーマンスが向上する可能性があります。

異なる JVM を使用するように ColdFusion を設定するには、cf_root/runtime/lib/jvm.config ファイルをテキストエディターで編集して、java.home の値を、使用する JVM のルートディレクトリを指すように変更します。または、ColdFusion Administrator の Java と JVM の設定ページで JVM を変更することもできます。

JVM を切り替えるとソフトウェアの環境が大幅に変更されるので、最初に開発環境またはテスト環境で切り替えてください。また、本番サーバーに変更を加える前に、ColdFusion アプリケーションを十分にテストしてください。

JVM はメモリ管理をおこなっているので、JVM の設定方法によってパフォーマンスに大きな影響が出ることがあります。JVM の最も重要な設定は、初期ヒープサイズと最大ヒープサイズです。初期ヒープサイズは JVM が開始時に使用するメモリ量を表し、最大ヒープサイズは JVM が使用できるメモリ量を表します。これらの設定は、ColdFusion Administrator の Java と JVM の設定ページで変更できます。「初期メモリサイズ」の設定に初期ヒープサイズを指定し、「最大メモリサイズ」の設定に最大ヒープサイズを指定します。初期ヒープサイズと最大ヒープサイズを指定する JVM 引数は、それぞれ -XmsNm および -XmxNm です。ここで、N にはメガバイト(MB)単位のヒープサイズを指定します。これらの JVM 引数は、jvm.config ファイル内の java.args 設定の値として保存されます。

「アラート」セクションでは、次の JVM 設定を調整できます。

  • JVM CPU 使用量
  • JVM メモリ旧世代
  • JVM メモリメタスペース
  • JVM メモリコードキャッシュ
  • JVM ヒープ使用量

システムアラート

低速サーバー

サーバーの平均応答時間が指定した値よりも大きい場合、低速サーバーが作成されます。

タイムアウト

タイムアウトで指定したリクエスト数が、平均して、または特定の間隔で常に予測される場合は、タイムアウトが作成されます。

無応答サーバー

しきい値の数が、以下で指定した時間以上実行されない場合、サーバーは無応答になります。

システム CPU 使用量

ある間隔内で、CPU 使用量が定義されたしきい値を超えたときのトリガーを定義します。

その他

コネクター

使用中の接続の数が、指定した接続合計数を超えたときのトリガーを定義します。

設定

送信者の電子メール

パフォーマンス監視ツールセットが通知電子メールを送信するアドレス。

受信者の電子メール

パフォーマンス監視ツールセットの通知電子メールを受信する電子メールアドレス。カンマで区切って複数の受信者を入力できます。

ユーザー ID

メールサーバーで認証が必要な場合は、ユーザー名を指定します。

パスワード

メールサーバーで認証が必要な場合は、パスワードを指定します。

ホスト

メールサーバーの URL。

ポート

メールサーバーのポート。

Slack Web フック URL

Slack チームにメッセージや通知を投稿します。

1. JVM フラグ(-Dmailserver.security=ssl/tsl)をパフォーマンス監視ツールの JVM 設定で指定します。

2. パフォーマンス監視ツールセットで JVM で SSL 証明書を追加します。

パフォーマンス監視ツールセットを再起動します。

破棄

クラスターの一部であるアクティブな ColdFusion インスタンスをすべてリストします。また、クラスターの一部であるサイトやクラスターの一部であるアプリケーションも表示されます。

アーカイブ

時間とともにデータが増加すると、データを適切にアーカイブする必要性も高まります。

アーカイブは、データの定期バックアップを保持したり、組織のデータ保持ポリシーを準拠したりするのに便利です。アーカイブを使用すれば、明確に定義されたプロセスを使用して古くなったデータを削除することができます。パフォーマンス監視ツールセットでは、リポジトリでレコードをアーカイブしたり、アーカイブの頻度はデータ保持期間を設定したりできます。

リポジトリを作成 リポジトリ  
  名前 作成するリポジトリの名前。
  パス

共有ファイルシステムリポジトリを登録するには、すべてのマスターとデータノード上の同じ場所に同じ共有ファイルをマウントします。

リポジトリへのパス

  • Windows:パスの形式は C:/path/to/repository です
  • Windows 以外:パスの形式は /opt/path/to/repository です

データストア設定ファイル(<パフォーマンス監視ツールセットへのパス>/datastore/config/elasticsearch.yml)に記載されているパスもホワイトリストに含める必要があります。

次に例を示します。

elastricsearch.yml ファイルに、次のプロパティを追加します。

path.repo: ["C:/path/to/repository"]

  アーカイブスケジュールを設定
  • 有効化:選択したリポジトリでアーカイブを有効化するには、このチェックボックスをオンにします。
  • リポジトリ名:作成したすべてのリポジトリをリストします。
  • 次より古いデータをアーカイブ:アーカイブを開始する時点から、データを保持する必要がある日数を入力します。30 日と指定した場合、過去 30 日間のデータのみが保持され、それ以外はアーカイブされます。
  • 頻度:間隔(日数)を入力して、アーカイブの定期的なスケジュールを設定します。

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