Adobe Licensing Website (LWS)」ではアドビ購入プログラムを契約のお客様に関するアカウント情報を入手できます。LWS では、シリアル番号の検索、オーダーの追跡、購入履歴の参照、アップグレード権利とタイミングの確認、アカウント担当者とその情報の変更または追加、アカウントの結合、ソフトウェアのダウンロードが可能です。

注意:

Adobe ソフトウェアのボリュームライセンスでの購入に関する情報が必要な場合は、「アドビ購入プログラム」をご覧ください。

LWS にログインします。

LWS へのサインイン方法

  1. Licensing Website に移動します。
  2. お客様の Adobe ID(通常は、お客様の電子メールアドレス)とパスワードでサインインします。

注意:

Adobe ID の作成と使用に関してヘルプが必要な場合は、「Adobe ID アカウントおよびサインインのトラブルシューティング」を参照してください。

サインイン

3. 「サインイン」をクリックします。

アカウントの作成に使用した電子メールアドレスを忘れた場合

  • アカウントの作成に使用した電子メールアドレスを忘れたため、サインインできない、シリアル番号を検索できない、またはオーダーを検索できない場合これらの解決策を試してください。
  • 別の Adobe ID を試すボリュームライセンスオーダーで使用した Adobe ID と電子メールアドレスがわかる場合、そちらでサインインしてください。複数の電子メールアドレスがある場合は、それぞれ試してください。サインインした後で、そのアカウントに関連付けてある電子メールアドレスを変更できます
  • プライマリアカウント担当者に、担当者へお客様のの追加を依頼する担当者は社内の製品ダウンロード、シリアル番号、および購入履歴の情報すべてにアクセスできます。このような情報へのアクセスが必要な場合は、担当者として追加するようプライマリ担当者に依頼します。(担当者の追加および削除方法については、「アカウント担当者の管理」を参照してください。)
  • Adobe ID を変更するため Adobe エージェントが必要な場合 お問い合わせ
  • 新規プライマリ担当者の場合 組織のプライマリ担当者の名前または詳細に変更があった場合は、情報を更新します。(更新方法については、「アカウント担当者の管理」を参照してください。)

パスワードを忘れた場合

パスワードを忘れた場合は、リセットすることができます。

  1. パスワードを忘れた場合」をクリックします。

    「パスワードを忘れた場合」をクリックします
  2. お客様の Adobe ID を入力して「送信」をクリックします。

    「送信」をクリックします
  3. 指定したメールアドレスにアドビから受け取った指示に従います。

シリアル番号の検索

シリアル番号を検索します


アドビビジネスストアまたはアドビのリセラーからアドビ購入プログラムでソフトウェアを購入した場合は、シリアル番号を LWS で入手できます。シリアル番号はライセンス認証コード、ライセンス認証キー、またはキーコードとも呼ばれます。

注意:

Color Finesse、After Effects、Adobe Premiere Pro の CS5 バージョンを CS6 Production Premium および CS5 Master Collection (Windows 32 ビット版)と併用する場合下記の「Color Finesse、After Effects、または Adobe Premiere Pro の CS5 バージョンのシリアル番号を検索します」を参照してください。

シリアル番号の検索

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2.「ライセンスシリアル番号を取得」を選択します。

「ライセンス/シリアル番号を取得」を選択します

3. お客様の会社の「エンドユーザー ID」または「導入先 ID」を選択します。

エンドユーザー ID または導入先 ID を選択します。

4.「製品名」、「製品バージョン」、および「プラットフォーム」を選択します。

「製品名」、「製品バージョン」、および「プラットフォーム」を選択します。

5.「検索」をクリックします。

「検索」を選択します。

6. (オプション)「CSV 形式で書き出し」をクリックしてリストをスプレッドシートで保存します。

「CSV に書き出し」をクリックします

Color Finesse、After Effects、または Adobe Premiere Pro のシリアル番号を検索します

Adobe Premiere Pro CS6 および After Effects CS5 for Windows では、64 ビット版のオペレーティングシステムが必要です。Windows 32 ビット版のオペレーティングシステムの場合は、CS5 製品を使用することができます。(「Install After Effects CS6, Premiere Pro CS(After Effects CS5、Premiere Pro CS5 のインストール) | 6」を参照してください。)

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「ライセンスライセンス証明書の取得」を選択します。

「ライセンス/ライセンス証明書の取得」を選択します。

3. 「エンドユーザー ID/導入先 ID」リストから項目を選択して、「検索」をクリックします。たとえば、お客様の会社名と所在地を含む「導入先 ID 」を選択します。

4. 以下の表から、「SKU 詳細」行のシリアル番号を調べます。

シリアル番号を調べる
SKU 詳細を調べる
After Effects CS4
Production Premium 4.0 AOO License ALL
Adobe Premiere Pro CS4 Production Premium 4.0 AOO License ALL
Color Finesse CS4
After Effects 9.0 AOO License ALL

シリアル番号に問題がある場合

アドビ購入プログラムのシリアル番号は、小売業者から購入したアドビソフトウェアまたは体験版には使用できません。

アドビ購入プログラムでソフトウェアを購入した場合は、LWS からソフトウェアをダウンロードします。ライセンス認証または登録は不要です。(ソフトウェアのダウンロードおよびライセンス証明書の表示を参照してください。)

注意:

アカウントの作成に使用した電子メールがわからない、またはオーダーで誤った電子メールアドレスを送信した場合「アカウントの作成に使用した電子メールアドレスを知らないまたは忘れた場合」を参照してください。

オーダー管理

オーダー確認

オーダー確認

アドビ購入プログラムでソフトウェアを購入する場合、発注書に記載されている個人宛てに確認の電子メールが送信されます。初めてボリュームライセンスを使用する場合、サインイン情報を含むウェルカムメッセージも送信されます。ここで、LWS からシリアル番号にアクセスし、ソフトウェアをダウンロードできます。

注意:

LWS では、他の担当者への発注書確認の電子メール送信は設定できません。ただし、オーダー処理後は、担当者は全員 WS でオーダー情報を参照できます。

CLP 確認

CLP 電子メールが CLP 管理者に送信されます。 発注書に記載されている担当者が退職した場合、電子メールはプライマリ(デフォルト)担当者に送信されます。(プライマリ担当者の変更方法については、「アカウント担当者の管理」を参照してください。)

オーダーのあるアカウントの検索

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「レポート購入履歴の参照」を選択します。

「レポート/購入履歴の参照」を選択します。

3. Adobe オーダー番号または注文書番号を該当するボックスに入力します。

「検索」を選択します。

4. 「検索」をクリックします。そのオーダーのソフトウェア、エンドユーザー、導入先 ID、およびシリアルキーのリストが表示されます。

5.(オプション)「CSV 形式で書き出し」を選択してオーダーをスプレッドシートに書き出します。

オーダーの検索

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「レポート購入履歴の参照」を選択します。

「レポート/購入履歴の参照」を選択します。

3. 「日付範囲」フィールドに、オーダーした期間の開始日と終了日を設定します。

「検索」を選択します。

4. 「検索」をクリックします。その期間に購入したソフトウェア、エンドユーザー、導入先 ID、およびシリアルキーのリストが表示されます。

オーダーをオンラインで確認するか、「CSV 形式で書き出し」をクリックしてスプレッドシートに書き出します。

オーダー検索で問題が発生した場合

アカウントの担当者ですか?

お客様自身が担当者であるアカウントで発注したオーダーのみ表示されます。

  • お客様の名前がオーダーにある場合、自動的に導入先 ID アカウントの担当にされます。 
  • お客様が注文の連絡担当者である場合は、この記事の前半にある「注文の検索」を参照してください。

ソフトウェアへアクセスする必要がある場合、お客様の同僚がお客様をアカウントに追加することができます。(担当者をアカウントに追加する方法については、「アカウント担当者の管理」を参照してください。)

注意:

アカウントの作成に使用した電子メールがわからない、またはオーダーで誤った電子メールアドレスを送信した場合「アカウントの作成に使用した電子メールアドレスを知らないまたは忘れた場合」を参照してください。

アカウント担当者の管理

アカウントの構成方法

アドビ購入プログラムやライセンスサイトのアカウントは、組織または個人担当者で構築されます。この構造では、単体の組織レコードに複数の担当者を組み込むことができます。エンドユーザー ID と導入先 ID は組織アカウントです。

アカウントの構成方法

エンドユーザー ID エンドユーザー(EUID)は組織の包括アカウントです。これは「1」または「2」で始まります。EUID には複数の導入先 ID が含まれます。

導入先 ID 導入先 ID は複数の実際の場所、部門、または個人に関連付けられています。これは「5」または「8」で始まります。導入先 ID が関連付けられる EUID は 1 つのみです。

アカウントとレコードを編集できるのは誰ですか?

担当者はそのアクセスレベルに基づいてタスクを実行できます。
担当者は全員、以下のことが可能です。 アカウントの詳細を参照し、アカウントのエンドユーザー、導入先、およびリセラーのアドレスと言語を編集します。
  エンドユーザーまたは導入先の担当者を組織レコードに追加します。
  エンドユーザー担当者が CLP プライマリ担当者またはプログラム管理者でない場合は、その担当者を組織レコードから削除します。
  導入先担当者がプライマリ担当者ではない場合は、その担当者を組織レコードから削除します。
プライマリ(デフォルト)担当者は、以下のことが可能です。 詳細を参照し、その他の担当者と同じ変更を加えます。
  CLP について、組織のメディア複製オプションと自己登録アフィリエイトオプションを編集します。
次はアドビのみが実行します。 アカウントの直接エンドユーザー、直接導入先、販売先パートナーを編集します。

注意:

アカウントの組織名を変更する場合お問い合わせ

注意:

CLP 契約については、「プライマリ担当者」と「プログラム管理者」という用語は入れ替えが可能です。TLP および DLP 契約には、プライマリ担当者のみが含まれ、プログラム管理者は含まれません。

担当者をアカウントに追加する

重要:担当者は製品ダウンロード、シリアル番号、購入履歴を含むすべての組織情報にアクセスできます。

アドビでは、アカウントへのリセラーの追加は推奨していません。リセラーはオーダーに関する別の通知を受信します。セキュリティ上の理由から、アドビでは現在のアカウント担当者から書面での承認があった場合のみ、新規担当者をアカウントに追加します。

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2.「アカウント/アカウントの管理」を選択します。

「アカウント/アカウントの管理」を選択します。

3. 「担当者追加」をクリックします。

「担当者追加」をクリックします。

4. 新たな担当者の名前、姓、電子メールアドレスを入力します。

5. 担当者を追加する必要のあるアカウントを選択します。

6. 「保存」をクリックします。

アカウントからの担当者の削除

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「アカウントアカウントの管理」を選択します。

「アカウント/アカウントの管理」を選択します。

3. 担当者を削除する必要のあるアカウントのアカウント ID をクリックします。

4. 「担当者」タブをクリックします。

「担当者」タブをクリックします。

5. 削除する必要のある担当者を選択し、画面の右側にあるごみ箱アイコンをクリックします。

選択した担当者を削除するには、ごみ箱アイコンをクリックします。

プライマリ担当者の変更

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「アカウントアカウントの管理」を選択します。

「アカウント/アカウントの管理」を選択します。

3. プライマリ(デフォルト)担当者を変更する必要のあるアカウントのアカウント ID をクリックします。

4. 「担当者」タブをクリックします。

「担当者」タブをクリックします。

5. 次のいずれかの操作を実行します。

  • 導入先パートナーまたはリセラーであり、プライマリ(デフォルト)担当者を変更する必要がある場合、プライマリとして指定する担当者の名前を検索します。次に、行の右側にあるラジオボタンをクリックします。
  • 社内の CLP プライマリ担当者/プログラム管理者である場合、プライマリ担当者として別の人を指定することができます。(詳細については、このプロセスのデモを参照してください。)

注意:

既存の担当者を新たなプライマリ担当者に指定するには、現在のプライマリ担当者が Adobe サポートに問い合わせる必要があります。

プライマリ担当者が不明か、組織内にいません。

プライマリ(デフォルト)担当者がアップデートを実行できない場合、または組織を退職した場合は、Adobe アカウントマネージャまたはリセラーに問い合わせて、新たなプライマリ担当者を定めます。新しいプライマリ担当者は、同じ組織に属している必要があります。アカウントマネージャまたはリセラーは、組織内での個人の役職と電子メールアドレスが必要です。

アカウントマネージャが誰か不明であり、リセラーには問い合わせたくない場合お問い合わせ

アカウント詳細と設定の管理

アカウント詳細の管理

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

アカウント/アカウントの管理」を選択します。

3. お客様の組織名をクリックしてアカウント詳細を参照し、編集します。

「アカウント/アカウントの管理」を選択します。

注意:

Adobe Licensing Website(LWS)アカウントをお客様が結合または削除することはできません。アドビに連絡し、リクエストを送信してください。お客様の Adobe ID(アカウントが複数ある場合はすべての ID)を用意してください。

4. 「保存」をクリックします。

アカウント設定の変更

名前、電子メールアドレス、パスワード、担当者、言語設定などのアカウント設定を更新することができます。 

注意:

アカウント設定で電子メールアドレスを変更すると、Adobe ID が変更されます。

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「アカウント/設定変更」を選択します。

「アカウント/設定変更」を選択します。

3. 必要な変更を加え、「保存」をクリックします。

注意:

「通信設定」を「LWS 受信トレイ」に変更しても、たとえば、注文確定などの一部のアドビライセンスサイトの電子メールメッセージは、そのままお客様の電子メールアドレスに送信されます。

複数アカウントが作成される理由は何ですか?

リセラーへのオーダーが電子的に Adobe に送信されます。一般的に、オーダー情報がアドビのシステムに登録されているアカウントとは一致しない場合、アドビでは新たなアカウントを作成します。

CLP オーダー

CLP 契約に基づく購入では、常に正しいエンドユーザー ID が使用されます。その ID が既存の導入先 ID と一致するかシステムで照合されます。2 つの ID の組織名と住所が同じでなければ、新たな ID が作成されます。一部のリセラーでは導入先 ID を指定しますが、この方法で既存の導入先 ID が再利用されていることを確認することができます。

TLP オーダー

TLP オーダーでは、CLP オーダーと同じような照合方法を使用しています。ただし、エンドユーザー ID(EUID)も一致しなければ、新たなアカウントが作成されます。

FLP オーダー

FLP オーダーは手動でアドビに転送されます。ほぼ一致していながら、情報が整合していない既存 ID がある場合は、その ID が提案されます。

複数アカウントを 1 つにまとめる方法

複数のエンドユーザー ID(EUID)または導入先 ID(DTID)を組み合わせることができます。ただし、実際の住所など、アカウント詳細は一致している必要があります。このようにアカウントをまとめるためのリクエストは、プライマリ(デフォルト)担当者が行います。

アカウントを 1 つにまとめる場合お問い合わせ

ソフトウェアのダウンロードおよびライセンス証明書の表示

アドビ購入プログラムで購入したソフトウェアの使用方法がわかりません。

エンドユーザーライセンス契約(EULA)に、アドビ購入プログラムで購入したアドビソフトウェアの使用方法が記載されています。例えば、お客様がボリュームライセンスでアドビ製品をインストールしたコンピューターのメインユーザーの場合、自宅で 2 台目のコンピューターにソフトウェアをインストールして使用することができます。EULA は製品の単体ユーザーとライセンスプログラムバージョンの両方に適用されます。

アドビ購入プログラムから購入したソフトウェアのダウンロード

ボリュームライセンスタイプに応じたボリュームライセンスソフトウェアを入手する方法

TLP 5.0 のお客様:このライセンスでは、無料でソフトウェアダウンロードページにアクセスできます。ソフトウェアはダウンロードで入手できます。

CLP のお客様:お客様の導入先 ID で購入したライセンスで、ダウンロードページにアクセスできます。ソフトウェアはダウンロード入手できます。

FLP のお客様:必要なメディアを購入する必要があります。

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「ライセンスダウンロード」を選択します。

「ライセンス/ダウンロード」を選択します。

3. 「エンドユーザー/導入先 ID」リストからソフトウェアのあるエンドユーザーまたは導入先 ID アカウントを選択します。

注意:

どのアカウントがソフトウェアと関連付けられているかがわからない場合この記事の前半にある「注文の検索」を参照してください。

エンドユーザー ID または導入先 ID を選択します。

4. 製品のリストを絞り込むには、製品名、バージョン、プラットフォーム、または言語リストから項目を選択します。オーダーに表示されている製品名を使用していることを確認します。

ダウンロードページ

5. ダウンロードページの手順を実行します。 

ソフトウェアの導入

社内でアドビソフトウェアを導入する必要のあるツールとリソースを検索します。

Creative Cloud Creative Cloud Packager

Creative Suite Creative Suite のエンタープライズデプロイメント

Adobe Acrobat Adobe Document Cloud IT 担当者向けリソース

ライセンス証明書の表示

TLP および FLP オーダー、および 2009 年 10 月 14 日以降に登録した CLP オーダーには、ライセンス証明書があり、これにオーダー情報が含まれています。この情報には、エンドユーザー名、導入先 ID、発注番号、オーダー番号、およびシリアル番号が含まれます。

ライセンス証明書は PDF ドキュメントです。これは LWS で表示、コンピューターに保存、電子メールで送信、または印刷が可能です。ライセンス証明書があれば、ソフトウェアのライセンス認証や登録が不要になります。

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「ライセンスライセンス証明書の取得」を選択します。

「ライセンス/ライセンス証明書の取得」を選択します。

3. 選択条件を入力し、「検索」をクリックします。

4. 「証明書 ID」をクリックしてライセンス証明書の PDF を開きます。

CLP メンバーシップ詳細の表示

LWS では、契約ステータス、進行状況、エンドユーザー担当者情報、アップグレードプラン詳細を含む CLP 契約詳細を参照することができます。

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

2. 「レポートCLP メンバーシップ詳細の表示」を選択します。

3. 契約番号をクリックします。LWS に CLP 契約の詳細情報が表示されます。

メディアおよびドキュメントの追跡

1. お客様の Adobe ID とパスワードで LWS にサインインします。

ライセンスメディアとドキュメントの追跡」を選択します。

「ライセンス/メディアとドキュメントの追跡」を選択します。

3. 検索条件を入力します。購入日付が日付範囲内であることを確認します。

4. 「検索」をクリックします。

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