トラブルシューティングとヘルプ

Adobe Technical Communication Suite には、Adobe FrameMaker、Adobe RoboHelp、Adobe Captivate(2019 年リリース)、Adobe Acrobat DC*、Adobe Presenter 11.1 が含まれています。2019 年リリースの詳細については、Technical Communication Suite FAQ を参照してください。

リリースノート | Technical Communication Suite」を参照してください。

Adobe Technical Communication Suite の各アプリケーションは、adobe.com にそれぞれ独自のサポートページがあります。ユーザーガイド、チュートリアル、フォーラム、およびよくあるトラブルシューティング文書へのリンクについては、FrameMakerRoboHelpCaptivateAcrobat および Presenter の各ページを参照してください。

Admin Console には、Adobe Technical Communication Suite のパッケージ作成に使用できるテンプレートが事前に定義されています。詳しくは、「パッケージ用の Adobe テンプレートのダウンロード」を参照してください。

サブスクリプションの購入は簡単で、すぐに使い始めることができます。購入ガイドのページに移動し、製品とプランを選択し、購入を完了します。購入したらすぐに、ご使用の電子メールを調べ、ソフトウェアのダウンロード リンクが記載されたアドビからのメッセージを確認します。製品をダウンロードしたら、インストーラーをダブルクリックします。画面の指示に従って製品をインストールし、サブスクリプションを開始します。

Technical Communication Suite および他アドビアプリケーションに関するダウンロード問題を解決する方法を確認してください。

はい。「ダウンロード」ページから体験版をダウンロードできます。Adobe ID とパスワードでログインして体験版をダウンロードする必要があります。詳細については、体験版のインストールに関する記事を参照してください。体験版のダウンロードに問題がある場合は、解決策について、このトラブルシューティングガイドをご覧ください。

Adobe ID とログインの一般的な問題の単純な解決策を参照して、アカウントへのアクセスを再取得してください。

Adobe Technical Communication Suite アプリケーションは、最大 2 台のコンピューターにインストールできます。3 台目のコンピューターにアプリケーションをインストールする場合は、インストール済みのマシンのいずれかでライセンス認証を解除する必要があります。Adobe アプリケーションのライセンス認証とその解除の詳細を確認してください。5 つ以上のライセンスが必要な場合は、ボリュームライセンスプランの購入を検討してください。

現在の Adobe ID とパスワードで、「Adobe ID アカウント」ページにログインしてください。このページから、「セキュリティとプライバシ」タブをクリックし、続いて「パスワード」の下で「変更」をクリックします。パスワードと他のアカウント情報の変更の詳細は、「Adobe ID アカウントの管理」を参照してください。

adobe.com のアカウントページから、クレジットカード情報を更新できます。「アドビストア | オンライン注文および支払いに関する FAQ」の「お支払い」を参照してください。

Adobe Technical Communication Suite の 30 日間無償体験版をサブスクリプションに切り替えるには、adobe.com からライセンスを購入します。不明な点がありましたら、techcomm@adobe.com までお問い合わせください。

 

サブスクリプションのキャンセルは、adobe.com のアカウントページから、またはアドビサポートに連絡して行えます。14 日以内にキャンセルすれば、全額の払い戻しを受けられます。その他の場合は、残りの契約期間に相当する金額の 50% が請求されます。キャンセルした後は、サブスクリプションソフトウェアにアクセスできません。詳細は、「Technical Communication Suite FAQ」で「サブスクリプション情報と価格」を参照してください。

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