Adobe Captivate で「元に戻す」コマンドと「やり直し」コマンドを使用する方法

「元に戻す」コマンドを使用すると、前に行った操作を元に戻すことができます。

  • 編集メニューから、元に戻す - [最後またはそれまでに行ったアクション] を選択するか、Ctrl + Z キーを押します。

    クリックするごとに、1 つずつ操作が元に戻ります。必要に応じて、「元に戻す」をクリックし続けて(または Ctrl + Z を押し続けて)、前に加えた変更を削除します。

    「元に戻す」コマンドが使用不可(淡色表示)の場合は、前に行った操作を元に戻すことができません。

    Adobe Captivate では、プロジェクトを開いたときから閉じるまでの操作を追跡しています。そのため、プロジェクトを開いている間は、何度でも操作を元に戻すことができます。

また、「元に戻す」コマンドで元に戻した操作は、「やり直し」コマンドを使用してやり直すこともできます。

  • 「元に戻す」コマンドを使用した後、編集メニューから「やり直し」を選択するか、Ctrl + Y キーを押します。

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