トラブルシューティングとヘルプ

Creative Cloud の Web サイトからアプリケーションをダウンロードできます。プロンプトが表示されたら、お客様の Adobe アカウントでログインして、「ダウンロード」または「インストール」をクリックします。詳細については、「Creative Cloud アプリケーションのダウンロード」を参照してください。

「インストールに失敗しました」エラーの解決策には、「エラー:Creative Cloud デスクトップアプリケーションのインストールに失敗しました」を参照してください。ダウンロード、インストール、アップデートに関する他の問題を解決するには、「ダウンロードおよびインストールに関する問題のトラブルシューティングガイド」を参照してください。

はい。Creative Cloud アプリケーションカタログから、Photoshop を含むすべての Creative Cloud アプリケーションの体験版をダウンロードできます。Adobe ID とパスワードでログインして体験版をダウンロードする必要があります。詳細は、「Creative Cloud 体験版のダウンロードとインストール」を参照してください。

Substance 3D Stager と他の Creative Cloud アプリケーションは、最大 2 台のコンピューターにインストールできます。3 台目のコンピューターにインストールしたい場合は、インストール済みのマシンのいずれかでライセンス認証を解除する必要があります。詳しくは、Creative Cloud アプリケーションの認証と認証解除を参照してください。

アドビアカウントにログインします。現在のパスワードの「変更」をクリックして、画面に表示された手順に従います。パスワードをお忘れですか?パスワードをリセットして変更する方法について説明します

クレジットカードと請求情報のアップデート」の手順に従ってください。

Creative Cloud のプランの切り替えは簡単です。これらのステップバイステップの手順に従って、プランをアップグレードまたは変更してください。

体験版を有償メンバーシップに切り替える方法は簡単です。これらのステップバイステップの手順に従って、メンバーシップをアップグレードし開始してください。

メンバーシップをキャンセルした場合でも、Creative Cloud メンバーの無償の特典と、デバイスに保存したすべてのファイルにアクセスできます。アプリケーションやほとんどのサービスにはアクセスできなくなり、クラウドストレージが 2 GB に減らされます。Creative Cloud メンバーシップをキャンセルする手順を確認して、Adobe サブスクリプション利用条件を把握する方法をご紹介します。

Substance 3D Stager では、仮想世界にモデル、マテリアル、ライト、カメラを配置して 3D シーンを組み立てることができます。また、ブランディング、アパレル、インテリアデザイン、キャラクターアート、環境アート、グラフィックアート、3D イラストのイメージを作成することもできます。

Substance 3D Stager は、他の 2D または 3D アプリのコンテンツを集約してシーンを構築することを目的としたアセンブリアプリです。Stager には、レイアウト、テクスチャリング、ライティング、フレーミング、レンダリング用の優れたツールが用意されています。また、作成や構成用のライトツールもありますが、これらのトピックに特化したものではありません。

よく使用されるファイルフォーマットは次のとおりです。

  • モデル:FBX、OBJ、CAD、USDZ/C、GLF/GLB
  • マテリアル:SBSAR、MDL(アドビの標準マテリアルのみ)、MTL
  • ライト:EXR、HDRI、SIBL
  • 画像:PSD、AI、JPG、PNG、EXR、TGA

詳細については、サポート対象ファイルフォーマットの一覧をご覧ください。

3D では、ハードウェアによってパフォーマンスと能力が大きく変わります。

専用のグラフィックカード、最新のマルチコア CPU、大容量のメモリを搭載したデバイスを使用することをお勧めします。プロエンドやゲーム用のラップトップも使用できますが、複雑なシーンを作成する場合には制限があります。大規模なシーンを作成する場合は、デスクトップデバイスが最適です。

推奨構成の詳細については、必要最小スペックを参照してください。

通常、この問題はグラフィック関連のスペックが原因で発生します。

  • システムが必要最小スペックを満たしているかどうか確認してください。
  • ビデオカードドライバーを更新します(Windows)。
  • セカンダリモニターを取り外します。
  • 外部 GPU を取り外します。

通常、これらの問題は UV が原因で発生します。

Object(オブジェクト)/Generate UVs(UV の生成) の順に選択して、Dimension が現在の UV を新しい UV で自動的に置換するように設定します。これで、UV の重なりや不足などの問題が解決します。
UV を生成しても問題が解決しない場合は、専用のモデリングまたはテクスチャリングアプリでの修正が必要になります。

3D 出力の全体的な品質を改善するには、いくつかの要素を考慮する必要があります。

まず、テクスチャまたはデカールに使用した画像の解像度。
次に、モデルの UV。これにより、モデルを 2D 空間に統合し、画像をサーフェスにマッピングする方法が決まります。
最後に、出力サイズ(画像をレンダリングする際の解像度)です。
注:AI や SVG などのベクター形式は、読み込み時に現在のサイズで再度ラスタライズされます。

イメージの品質を改善するには:

  • 元のベクターファイル(AI/SVG)のサイズを確認し、十分なサイズを使用します。
  • Object(オブジェクト)/Export UVs(UV を書き出し) の順に選択して、プロジェクトの UV を確認します。グラフィック適用領域の UV 解像度が十分でない場合もあります。その場合は、モデリングアプリケーションでオブジェクトの UV を手動で調整する必要があります。
  • テクスチャまたはデカールの解像度と出力サイズを比較します。レンダリングの解像度が大きく、テクスチャが小さい場合は、不鮮明なイメージが生成されます。

オブジェクトを選択します。Camera(カメラ)/Frame Selection(フレーム選択)の順に選択して、カメラをオブジェクトの位置に移動します。

オブジェクトが表示されない場合は、法線が正しくないか、他のジオメトリに問題があります。これらは、モデリングアプリケーションで修正する必要があります。

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