記事コンテンツの表示をユーザーがピンチ操作でズームインできるようにするには、記事を作成する際に PDF 画像形式を選択します。PDF 画像形式を指定できるのは、記事を作成するときだけです。現在は、インタラクティブオーバーレイが含まれていてもピンチ&ズーム操作が無効になることはありません。

DPS 用の PDF 画像形式と JPG/PNG 画像形式の違い(英語のみ)を参照してください。

現時点でピンチ&ズームは、スムーズスクロールが有効な記事ではサポートされません。

iOS Viewer を作成または更新するときに、DPS App Builder で「PDF のズームを有効にする」オプションが選択されていることを確認してください。

ネイティブ Android Viewer では、PDF、PNG、JPEG をはじめとするすべての記事形式でピンチ&ズームがサポートされます。ピンチ&ズームは Android アプリケーションで自動的に有効になります。

ピンチ&ズームは Windows アプリケーションではサポートされていません。

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