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- Fantasy Premier League でカスタムチームバッジをデザインする
- Adobe Express ChatGPT 向けでデザインを作成
- Adobe Express ChatGPT 向けを今すぐ始めるためのプロンプト
- Bynder の Adobe Express との統合
- Frontify の Adobe Express との統合
- 一括作成して自動化する
- 役割と権限を設定
カスタムフォントの概要
Adobe Express でカスタムフォントにアクセスする方法について説明します。
サポートされているフォントファイル
Adobe Express は、512 MB 未満の .otf および .ttf フォントファイルをサポートします。 詳しくは、フォントを Creative Cloud にアップロードする方法を参照してください。
お客様による Adobe Fonts Service の使用およびカスタムフォントのアップロードには、アドビの基本利用条件が適用されます。 お客様は、フォントを使用し、Adobe Express サービスにフォントをアップロードするための適切な権利およびライセンスを確保するすべての責任を負います。 お客様がアップロードしたフォントを使用するための適切な権利とライセンスを持っていないと判断される場合、アドビはそのフォントを削除して別のフォントに置き換えるか、アカウントを無効にすることができます。 アップロードしたフォントを別のフォントに置き換えると、Adobe Express コンテンツのデザインと外観が変わる可能性がありますのでご注意ください。
Access custom fonts
Adobe Express でデザインにカスタムフォントをアップロードするときは、次の編集権限とアクセス権限を確認してください。
エンタープライズ版アカウント:有料のエンタープライズ版アカウントをお持ちの場合、カスタムフォントのアップロードはデフォルトで有効になっています。 アップロードボタンが表示されない場合は、管理者がこの機能を無効にしている可能性があります。 大規模法人アカウントの管理者にカスタムフォントへのアクセスを要求すると、Admin Console を通じてカスタムフォントが共有されます。 詳しくは、管理者に連絡する方法を参照してください。
注意:この機能は無料プランではご利用いただけません。
教育機関向けアカウント:カスタムフォントを使用するには、教育機関アカウントの管理者がフォントをアップロードする必要があります。 フォントがアップロードされると、教育機関アカウントのユーザーはプロジェクトでフォントを使用できるようになります。
ファイルの共同編集
フォントをフォントピッカーにアップロードしている場合に限り、別のユーザーがアップロードしたフォントを含むファイルを共同編集できます。 別のユーザーからフォントピッカーにフォントをアップロードするには、プレミアムアカウントが必要です。
ブランドを削除
特定のフォントを削除するには、ブランドマネージャーのフォント名の横にあるごみ箱 アイコンを選択します。 ブランドを削除しても、そのブランドに関連付けられているアップロードされたフォントは削除されません。