最終更新日 :
2026年1月21日
- Adobe Media Encoder ユーザーガイド
- ベータ版のリリース
- 概要
- エンコーディングのクイックスタートと基本
- Adobe Media Encoder の概要
- Media Encoder の Media Intelligence
- プリセットブラウザーの使用
- ソース設定
- Media Encoder の読み込みでサポートされるファイル形式
- サードパーティのオーディオプラグインの管理
- Media Encoder を使用した Team Projects からのメディアの書き出し
- ログファイルの使用
- Media Encoder による書き出しでサポートされるファイル
- デフォルトのキーボードショートカット
- ビデオとオーディオのエンコードと圧縮について
- 圧縮のヒント
- 環境設定の設定
- 環境設定のリセットおよび復元
- キーボードショートカット
- エンコーディングと書き出し
Adobe Media Encoder の最新リリースの新機能について説明します。
新機能
2026年1月リリース(バージョン 26.0)
Media Encoder の Media Intelligence
Media Encoder で AI を活用した Media Intelligence を使用してビデオを分析すると、読み込み後にすぐに Premiere でビデオを検索できます。
Media Encoder が Windows ARM システムでネイティブに動作するようになり、ARM ベースのデバイスでのパフォーマンスと効率が向上しました。
新しい UI インジケーターを使用すると、キューパネルでジョブのステータスをすばやく確認できます。このインジケーターには、ジョブの合計数が表示され、ポインタを合わせるとステータス別の分類が表示されます。