メディアビューには、Elements Organizer の中心領域(グリッド)のメディアファイルのサムネールが表示されます。アルバム、フォルダー、カテゴリのメディア(写真、ビデオファイル、オーディオファイルのサムネール)を表示したり並べ替えたりできます。

Elements Organizer には、5 つのビューが存在します。「ビュー」タブは、写真に写っている人物、撮影された場所、写真に関連のあるイベントに基づいてメディアを整理し、表示するのに役立ちます。

初めてメディアを読み込んだ場合、それらのファイルはメディアビューに表示されます。表示されたら、以下のビューで、写真に写っている顔をマークしたり、写真を撮影した場所を識別したり、イベントスタックを作成したりできます。

eLive

eLive ビューには、記事、ビデオ、チュートリアル、その他の様々な情報が、Elements Organizer 内で学習、アイデア、ニュースなどのチャネルごとに表示されます。

メディア

このビューには、様々なメディアファイルが表示されます。このビューに含まれるファイルを表示したり、「かんたん補正」オプションを使用して写真を補正したり、「タグ/情報」オプションを使用して特定のファイルに関する情報を表示したり、その他の操作を実行したりできます。メディアビューについて詳しくは、以降の説明を参照してください。

人物

写真に写っている人物をマークすることができます。人物ビューは、写真内で識別された人物に基づいてスタックを配置するのに役立ちます。詳しくは、写真内の顔のマークと人物ビューの整理を参照してください。

場所

写真には、撮影場所と特別なつながりがあります。場所ビューでは、写真に場所をタグ付けできます。詳しくは、場所(位置)データの追加と管理を参照してください。

イベント

イベントの写真を含むイベントのスタックを作成できます。例えば、Dan の誕生日のイベントを作成して、このイベントの写真にタグを付けることができます。詳しくは、イベントデータの追加と管理を参照してください。

メディアビューについて

Elements Organizer を開くと、初期設定ですべてのメディアがメディアビューで開かれます。

メディアビューには、Elements Organizer の中心領域(グリッド)のメディアファイルのサムネールが表示されます。アルバム、フォルダー、カテゴリにあるメディア(写真、ビデオファイル、オーディオファイルのサムネール)を表示できます。メディアビューでアイテムを選択して、タグを適用したり、プロジェクトに追加したり、編集することができます。

メディアビューの表示環境の設定

  1. 「メディア」タブをクリックして、メディアビューを開きます。
  2. 次のいずれかの操作をおこないます。
    • (Windows)編集環境設定一般を選択します。

    • (Mac OS)Adobe Elements Organizer環境設定一般を選択します。

  3. 必要に応じて次のような表示オプションを指定します。

    プリントサイズ

    (Windows のみ)メディアのプリントサイズを指定します。

    日付(新しい順)

    同じ日付の写真を新しい写真から順に表示するには、「同じ日付のアイテムは時刻の新しい順に表示」を選択します。古い写真を最初に表示するには、「同じ日付のアイテムは時刻の古い順に表示」を選択します。

    日付の形式

    写真のタイムスタンプに表示するデータ形式を選択します。言語によっては、このオプションは利用できません。

    写真のサイズ変更を許可

    フォトブラウザーのスペースが許す範囲で、写真を実際のサイズの 100 %以上に拡大するには、「写真のサイズ変更を許可」を選択します。このオプションを選択解除すると、利用可能なスペースが残っている場合でも、写真が実際のサイズで表示されます。

    システムフォントを使用

    (Windows のみ)使用コンピューターのオペレーティングシステムのフォントで Elements Organizer ユーザーインターフェイスのテキストを表示するには、「システムフォントを使用」を選択します。

    サムネールの日付をクリックして日時を変更

    日時の詳細を編集するには、写真をクリックして選択し、「サムネールの日付をクリックして日時を変更」を選択します。

    すべての警告ダイアログボックスを初期化

    今後表示しないことにしたダイアログボックスを再度有効にするには、「すべての警告ダイアログボックスを初期化」をクリックします。

    初期設定値に戻す

    このボタンをクリックすると、表示の一般的な環境設定が初期設定値に戻されます。

    ビデオの再生でグラフィックプロセッサーを使用

    ビデオの再生やスライドショーに Windows Intel グラフィックプロセッサーを使用します。

    preferences_general

メディアビューアイコン

詳細オプションを選択した場合にだけ、次のアイコンのうち該当するものが表示されます。他のアイコンは常に表示されます。ファイルの詳細を表示するには、表示/詳細をクリックします。

スタックアイコン 

スタックされている写真のサムネールであることを示します。

バージョンセットアイコン 

スタックされている編集されたバージョンの写真のサムネールであることを示します。

ビデオシーングループアイコン

ビデオシーングループのビデオシーンのサムネールであることを示します。

ビデオアイコン 

ビデオクリップのサムネールであることを示します。

オーディオアイコン 

サムネールにオーディオキャプションがあることを示します。

マルチプルキーワードタグアイコン  

メディアファイルに 6 つ以上のキーワードタグが適用されていることを示します。ポインターをタグアイコンに重ねると、適用されているキーワードタグが表示されます。

キーワードタグアイコン

メディアファイルに特定のキーワードタグが適用されていることを示します。

アルバムアイコン  

アルバムであることを示します。

非表示の写真アイコン

サムネールが非表示のファイルであることを示します。

プロジェクトアイコン 

サムネールがプロジェクトに使用されていることを示します。

フォトプロジェクトアイコン 

写真が複数ページのプロジェクトに含まれていることを示します。

重要度 

写真の重要度を 5 段階で表示します。

人物タグ

写真に人物タグが追加されていることを示します。

スマートタグ(Elements 12 以前のバージョンのみ)

メディアファイルにスマートタグが適用されていることを示します。

メディアビューでファイルを並べ替え

メディアファイルは様々な方法で並べ替えることができます。

メディアビューでのファイルの並べ替え
メディアビューでのファイルの並べ替え

最も新しい

撮影日時や読み込み日時が新しい順にメディアファイルを表示します(メディアファイルの日付が同じ場合は、環境設定ダイアログボックスで指定しない限り、先に撮影されたメディアファイルから表示されます)。新しい順で表示すると、新しく取り込んだメディアファイルにタグを付ける場合に便利です。

最も古い

日付スタンプ順にメディアファイルを表示すると、日付に基づいて最初に読み込まれたファイルから表示されます。

ファイル名

名前のアルファベット順にメディアファイルを表示します。

取り込み順

メディアファイルを取り込んだ日時ごとに表示し、取り込み方法も表示します。

メディアビューでのメディアファイルの表示と非表示

ハードディスクからメディアファイルを削除しなくても、メディアビュー内のビューで非表示にするよう、メディアファイルにマークを付けることができます。逆に、非表示のファイルを一時的に再表示したり、ファイルが常に表示されるよう、マークを削除したりすることもできます。

非表示にするメディアファイルの指定

  1. 非表示にするメディアファイルを選択します。隣り合う複数のファイルを選択する場合は、Shift キーを押しながら最初のメディアファイルと最後のメディアファイルをクリックして、グループ全体を選択します。隣り合っていない複数のファイルを選択する場合は、ファイルを Ctrl キーを押しながらクリック(Windows)/Command キーを押しながらクリック(Mac OS)して選択します。

  2. 編集表示 / 非表示表示しないを選択し、非表示にするメディアファイルにマークを付けます。

    選択したメディアファイルの左下に、非表示アイコンが表示されます。

  3. Elements Organizer で、選択したメディアファイルを非表示にするには、編集表示 / 非表示非表示のファイルを隠すを選択します。

    注意:

    また、サムネールを右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)して、コンテキストメニューから「表示 / 非表示」コマンドを選択することもできます。

非表示にしたメディアファイルの表示

  1. 編集表示 / 非表示を選択し、次のいずれかの操作をおこないます。

    すべてのファイルを表示

    非表示のファイルと、非表示にされていないファイルを表示します。

    非表示のファイルのみを表示

    Elements Organizer で非表示のファイルのみを表示します。

    注意:

    また、サムネールを右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)して、コンテキストメニューから「表示 / 非表示」コマンドを選択することもできます。

メディアファイルの非表示アイコンの削除

  1. メディアビューで、表示非表示のファイルすべてのファイルを表示を選択すると、非表示マークのメディアファイルが表示されます。

  2. 非表示アイコンを削除するメディアファイルを選択します。

    隣接する複数の写真を選択する場合は、Shift キーを押しながら最初の写真と最後の写真をクリックして、グループ全体を選択します。Ctrl キーを押しながらクリック(Windows)/Command キーを押しながらクリック(Mac OS)して、隣接していない写真を選択します。

  3. 編集表示 / 非表示表示するを選択します。

    注意:

    また、サムネールを右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)して、コンテキストメニューから「表示 / 非表示」コマンドを選択することもできます。

フォルダーごとのファイルの表示と管理

マイフォルダーパネルには、アルバム内でさらに整理できるメディアのフォルダーが表示されます。マイフォルダーパネルは、「アルバム」の下の左側に表示されます。このパネルから、フォルダーを管理したり、カタログにファイルを追加したり、チェックフォルダーステータスからフォルダーを追加または削除したりできます。

フォルダー構造は、次の 2 つのビューで表示されます。

ツリービュー

フォルダーパネルで、ツリービューとリストビューの間で切り替えます。ツリービューは、フォルダーにあるメディアの物理的な位置を確認するときに役立ちます。ツリービューでは、初期設定でフォルダーのサブフォルダーは表示されません。フォルダーのサブフォルダーを表示するには、フォルダーを選択して右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、「サブフォルダーをすべて表示」を選択します。

tree-flat
ツリービューとリストビューの間での切り替え

show-tree-view
サブフォルダーの表示

リスト表示

このビューは、初期設定でフォルダーパネルに表示されます。このビューは基本フォルダー構造であり、任意のフォルダーをクリックしてそのフォルダー内の使用可能なメディアを表示できます。

初期設定では、フォルダーパネルには、Elements Organizer に読み込まれたメディアのハードディスクにあるすべてのフォルダーが表示されます。

管理対象ファイルを含むフォルダーには、管理対象フォルダーアイコンが付いています。管理対象ファイルとは、手動または自動でカタログに取り込まれたファイルを指します。チェックフォルダーには、チェックフォルダーアイコンが付いています。

注意:

チェックフォルダーのオプションはネットワークドライブでは無効です。

チェックフォルダーに保存されたファイルは、互換性のないものを除き、Elements Organizer に自動的に取り込まれます。管理対象フォルダーとチェックフォルダーの両方に指定されている場合は、これらの対象であることを表すアイコンが付いています。

マイフォルダーパネルで利用可能なオプションを使用して、フォルダー内のファイルを表示したり、異なる操作を実行したりできます。

  1. フォルダー階層は、「マイフォルダー」タブの Organizer の左側に表示され、画像のサムネールはグリッドに表示されます。
  2. メディアファイルを表示するフォルダーをクリックします。フォルダー内のファイルのサムネールがメディアビューのグリッドに表示されます。
  3. フォルダーからアルバムにファイルを追加するには、フォルダーを選択し、グリッドから「アルバム」にメディアファイルをドラッグ&ドロップします。
  4. ファイルとフォルダーを管理するには、マイフォルダーからフォルダーを選択し、次のいずれかの操作をおこないます。
    • 別のフォルダーにファイルを移動する移動元のフォルダーを選択します。

    • 別のフォルダーにファイルを移動するには、フォルダーパネルの移動先のフォルダーに、メディアビューのファイルのサムネールをドラッグします。

    • エクスプローラーでフォルダーを表示するには、フォルダー階層パネルで右クリックするか、Control キーを押しながらクリックして、「エクスプローラーで表示」(Windows)または「Finder で表示」(Mac OS)を選択します。

    • フォルダーをチェックフォルダーとして設定したり、設定を解除するには、フォルダー階層パネルでフォルダーを右クリックし、「チェックフォルダーとして追加」または「チェックフォルダーから削除」を選択します。

    • フォルダー名を変更するには、フォルダーを右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、「フォルダー名の変更」を選択します。次に、新しい名前を入力します。

    • フォルダーを削除するには、フォルダーを右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、「フォルダーの削除」を選択します。

    • フォルダーパネルでかんたんアルバムを作成できます。選択したフォルダー内のすべての画像が、かんたんアルバムに追加されます。フォルダー名を使用してアルバムをすばやく作成するには、フォルダーを選択し、右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、「かんたんアルバム作成」を選択します。

ズームバーを使用したメディアサムネールのサイズ変更、更新、非表示

メディアファイルのサムネールのサイズを変更したり、別のアプリケーションでメディアファイルを編集した後でサムネールを更新したりできます。さらに、サムネールをすばやく回転して、ウィンドウに正しく表示されるようにできます。

  • サムネールのサイズを徐々に変更するには、ズームバーのサムネールスライダーをドラッグします。
  • できる限り小さなサムネールを表示するには、ズームバーをスライダーの最左端(開始点)に移動します。
  • 1 つのメディアファイルを表示するには、ズームバーをスライダーの最右端(終了点)の右に移動します。
  • サムネール画像を更新するには、表示表示の更新を選択します。
  • 反時計回りに画像を回転させるには、タスクエリアで「左に回転」をクリックします。時計回りに画像を回転させるには、「右に回転」 をクリックします。

メディアビューでのファイルの選択

メディアビューで、作業対象のメディアファイルを選択します。選択したサムネールの枠が暗いブルーでハイライト表示されます。

次のいずれかの操作をおこないます。
  • アイテムを 1 つ選択するには、そのサムネールをクリックします。

  • 連続した複数のアイテムを選択するには、Shift キーを押しながら選択する範囲の最初のアイテムと最後のアイテムをクリックします。

  • 連続していない複数のアイテムを選択するには、必要なアイテムを Ctrl キーを押しながらクリック(Windows)/Command キーを押しながらクリック(Mac OS)して保持します。

  • メディアビューのすべてのアイテムを選択または選択解除するには、編集すべてを選択編集選択を解除を選択します。

メディアファイルの詳細情報の表示と編集

メディアビューに各サムネールの詳細情報を表示することを選択できます。また、特定の詳細情報をどのように表示するか選択することもできます。また、オーディオキャプションなどのキャプションや日時に関する情報を追加および編集することができます。

メディアファイルの詳細情報の編集

メディアファイルに関連する情報を編集できます。例えば、日付、適用したタグ、ファイル名、キャプションおよびオーディオキャプションを編集できます。

  1. メディアビューで、次のいずれかの操作をおこないます。
    • テキストキャプションを編集または追加するには、表示詳細を選択し、右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、キャプションを追加を選択します。

    • オーディオキャプションを追加、再生、編集するには、表示詳細を選択し、写真をダブルクリックします。オーディオキャプションを設定ボタン をクリックします。

    • メディアファイルに割り当てられた日付を変更するには、サムネールを選択し、編集日時を変更を選択します。表示されるダイアログボックスのオプションを指定します。

    注意:

    シングルクリックで日付を変更することができます。この機能を有効にするには、編集/環境設定/一般(Windows)、または Adobe Elements Organizer /環境設定/一般(Mac OS)を選択します。環境設定ダイアログで、選択します。日付をクリックし、必要な変更を加えます。

一般的な質問

RAW、DCIM、NEF 形式のファイルはどうしたら表示できますか?

ファイル形式が RAW、DCIM、NEF のファイルは、使用コンピューターから読み込むこと(読み込み/ファイルやフォルダーから)またはカメラから直接読み込むこと(読み込み/カメラまたはカードリーダーから)ができます。

読み込まれたファイルは、Elements Organizer のビューに表示されます。

表示/ファイル名をクリックすると、全ファイルのファイル名拡張子が表示されます。

注意:

特定の RAW ファイルが読み込まれない場合は、使用している Adobe Camera Raw が最新版かどうかを確認してください。最新ではなかった場合は、Camera Raw の最新版をダウンロードしてインストールし、読み込まれなかった RAW ファイルを読み込めるかどうかを確認します。

どうしたら特定のファイルを検索できますか?

Elements Organizer では、日付、類似性、重要度、アルバム、フォルダーの保存先、ファイル名、メディアの種類、キーワードタグ、テキスト、またはその他の条件で写真とメディアファイルを検索することができます。また、あらゆるグループ内のファイルを、日付の昇順/降順、またはアルバム別に並べ替えることができます。

特定のメディアの検索について詳しくは、メディアファイルの検索を参照してください。

決まった形式のファイルだけ表示させるにはどうしたらいいですか?

メディアビューで、表示メディアの種類/[ファイル形式]を選択します。

重複する写真の検索(および削除)はどうしたらできますか?

検索/アイテムの検索別/重複する写真をクリックします。

Elements Organizer によって写真がすばやくスキャンされ、同じか似ているかする写真が表示されます。表示されたら、不要な写真を選択してカタログから削除することができます。

どうしたら写真をスタックまたはスタック解除できますか?スタックされている個々の写真はどうしたら表示できますか?写真のスタックから特定の写真を削除するにはどうしたらいいですか?

写真のスタック

写真をスタックするには、スタックする写真一式を選択し、右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、スタック/選択した写真をスタックを選択します。また、写真一式を右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、スタック/自動的に写真をスタックを選択すると、Elements Organizer によって見た目の似た写真が自動でスタックされます。

写真のスタック解除

写真のスタックを解除するには、写真のスタックを右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、スタック/写真のスタック解除を選択します。

スタックされた写真の表示

スタックを解除せずにスタックされている写真を表示するには、写真のスタックを右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、スタック/スタックの写真を展開をクリックします。スタックされている写真がすべてメディアビューに表示されます。

展開した写真を元どおりに折りたたむには、スタックに含まれている元の写真(スタックアイコン付きの写真)を選択し、スタック/スタックの写真を折りたたむをクリックします。

スタックからの写真の削除

写真が展開されているスタックから写真を削除するには、スタックで写真を右クリック(Windows)/Control キーを押しながらクリック(Mac OS)し、スタック/スタックから写真を削除を選択します。

撮影日時などの詳細情報はどうしたら表示できますか?

写真やビデオの撮影日時などの情報を表示するには、表示/詳細をクリックします。情報がメディアの下に表示されます。また、画像を選択し、右手の情報パネルをクリックすることでも、特定の画像に関する情報が詳しく表示されます。

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