内容 (What's Covered) 

 

この文書は、PDF のファイルサイズを小さくするためのさまざまな方法を紹介します。

一般的に PDF ファイルは、PDF 作成元の文書(例えば、Adobe Illustrator 文書や Microsoft Word 文書など)よりもファイルサイズは小さくなりますが、PDF ファイルを E-mail に添付したり、フロッピィディスクなどのメディアにおさめたい場合には、さらにファイルサイズを小さくしたりすることがあります。

 

PDF 作成過程および作成後にいくつかの設定や操作を行うことによって、ファイルサイズをさらに小さくする、または大きくならないように維持することが可能な場合があります。ファイルサイズをできるだけ小さくしたい場合は、この文書を参照して PDF 作成および保存を行ってください。

 注意 : ファイルサイズを小さくすることによって、品質の低下や特定の機能および設定が削除されることがあります。

 

 A. Acrobat Distiller で PDF 作成時にファイルサイズを小さくするように設定する方法

A-1. 既存のジョブオプションをそのまま利用する

A-2. 既存のジョブオプションをカスタマイズする

A-3. ジョブオプションダイアログを表示する方法

B. 既存の PDF ファイルのサイズを小さくする方法

C. その他の方法

 

 A. Acrobat Distiller で PDF 作成時にファイルサイズを小さくするように設定する方法

 

Acrobat Distiller で PDF を作成する際に、いくつかの設定を行うことでファイルサイズをより小さく作成することができます。既存のジョブオプションをそのまま利用する、または既存のジョブオプションを必要な部分だけカスタマイズする方法のいずれかを行います。

 

なお、Acrobat Distiller での PDF 作成手順については、以下の文書を参照してください。

文書番号 222536 Distiller プリンタを使用した PDF の一般的な作成方法(Windows 編)

文書番号 222530 Acrobat Distiller を使用した PDF の一般的な作成方法(Macintosh 編)

 

 A-1. 既存のジョブオプションをそのまま利用する

 

Acrobat Distiller では、いつくかの既存のジョブオプションファイルが用意されています。まず、希望にあった最適なジョブオプションを選択し、PDF ファイルを作成します。既存のジョブオプションについての詳細は、[ヘルプ] メニューから [Acrobat 6.0 ヘルプ] を開き、[高度な Adobe PDF の作成] - [カスタム PDF 設定の作成] 参照してください。

 

PDF 作成文書に日本語が含まれる場合、一般的には「Smallest File Size」ジョブオプションを選択することにより、可能な限り小さなサイズの PDF ファイルを作成することができます。「Smallest File Size」ジョブオプションは、インターネットやイントラネット、または電子メールシステムを使用して画面で閲覧するために配布する PDF ファイルに変換するのに適しています。

 

 A-2. 既存のジョブオプションをカスタマイズする

 

既存のジョブオプションファイルを必要な部分だけカスタマイズして独自にジョブオプションを作成することもできます。可能な限り小さなサイズの PDF ファイルを作成するためには、[ジョブオプション] ダイアログの各タブで以下の a .~ h. の中で必要な設定を確認および実行します。

※ [ジョブオプション] ダイアログの表示方法については、次の A-3. ジョブオプションダイアログを表示する方法 を参照してください。

 

a. [サムネールの埋め込み] のチェックをはずします

b. [Web 表示用に最適化] にチェックを入れます

c. 解像度を小さくします

d. 画像の解像度を小さくします

e. 画質を低くします

f. フォントの埋め込みをはずします

g. sRGB に変換します

 

 a. [サムネールの埋め込み] のチェックをはずします

[一般] タブの [ファイルオプション] セクションにある [サムネールの埋め込み] にチェックが入っている場合は、チェックをはずします。このチェックをはずして PDF 変換すると、サムネールは埋め込みされませんが、ファイルサイズを小さく作成することができます。

 

 b. [Web 表示用に最適化] にチェックを入れます

[一般] タブの [ファイルオプション] セクションにある [Web 表示用に最適化] のチェックがはずれている場合は、ここにチェックを入れます。

[Web 表示用に最適化] を選択すると、PDF ファイルが最適化され、ほとんどの場合、ファイルサイズが小さくなります。Acrobat は、Web サーバから一度にページ全体をダウンロード(バイトサービング)できるようにファイルを再構築します。ページごとのダウンロードを行うと、Web サーバから PDF 文書全体ではなく、要求されたページの情報だけが送信され、ダウンロード時間を短縮することができます。

 

 c. 解像度を小さくします

[一般] タブの [ファイルオプション] セクションにある [解像度] テキストボックスに小さい値の解像度を入力します。

 

ここには、72 から 4000 までの数値を入力することができます。解像度を高く設定すればするほど PDF ファイルは大きくなりますが高品質になり、解像度を低く設定すればするほど PDF ファイルは小さくなりますが品質が悪くなります。一般的に、解像度によってベクターオブジェクトのグラデーションやブレンドの階調が決まります。



 

 d. 画像の解像度を小さくします

PDF 作成文書に画像が含まれる場合は、[画像] タブの [カラー画像]、[グレースケール画像]、[白黒画像] の各セクションで解像度(dpi)の数値を小さく設定します。圧縮についての詳細は、[ヘルプ] メニューから [Acrobat 6.0 ヘルプ] を開き、[高度な Adobe PDF の作成] - [カスタム PDF 設定の作成] - [画像オプション(Adobe PDF 設定)] を参照してください。

 

 e. 画質を低くします

PDF 作成文書にカラーまたはグレースケール画像が含まれる場合は、[画像] タブの [カラー画像] または [グレースケール画像] の各セクションにある [画質] を [低] または [最低] に設定します。



 

 f. フォントの埋め込みをはずします

PDF 作成環境にあるフォントと同じフォントが PDF の配布先の環境にインストールされている場合は、フォントを埋め込む必要がないことがあります。

その場合は、[フォント] タブの [すべてのフォントを埋め込む] および [サブセットの全フォントに対する割合] のチェックをはずし、さらに、[埋め込み] セクションにある [常に埋め込むフォント] リストに特定のフォントが登録されている場合はリストから削除し、どのフォントも埋め込まずに PDF 変換を行います。ただし、日本語が含まれる PDF ファイルを埋め込みせずに作成し、英語版 Acrobat で開く場合には、英語環境にアジアフォントパック(Asian font packs)をインストールする必要があります。詳細は以下の文書を参照してください。



文書番号 222537 アジア言語の文字のある PDF ファイルを英語版 Acrobat で開く際に発生するエラー



 

 g. sRGB に変換します

PDF 作成文書にカラー画像が含まれる場合は、[カラー] タブの [カラーマネージメントポリシー] セクションで [すべて sRGB 色に変換] を選択します。

 

このオプションは通常、PDF ファイルのサイズを縮小してファイルの表示速度を早くします。これは RGB 画像の記述は CMYK 画像の記述より少ない情報で済むからです。

RGB はモニタで利用されるネイティブなカラースペースなので、表示するときに色を変更する必要がなく、オンラインで高速に閲覧することができます。このオプションは、PDF ファイルをオンラインで閲覧する場合または低解像度プリンタで印刷する場合などに適しています。



 

 A-3. ジョブオプションダイアログを表示する方法

 

以下の a. ~ c. のいずれかの方法で [ジョブオプション] ダイアログを表示します。

 

a. Acrobat Distiller アプリケーションからジョブオプションを編集します(Macintosh および Windows)

b. Adobe PDF プリンタからジョブオプションを編集します(Windows のみ)

c. Microsoft Office にインストールされる PDFMaker マクロからジョブオプションを編集します(Windows のみ)

 

 a. Acrobat Distiller アプリケーションからジョブオプションを編集します(Macintosh および Windows)

  1. Acrobat Distiller アプリケーションを起動します。
  2. [設定] メニューから [Adobe PDF 設定の編集] を選択します。
  3. [Adobe PDF 設定] ダイアログの各タブで必要な設定を行い、新たにジョブオプションに名前を付けて保存します。

 

 b. Adobe PDF プリンタからジョブオプションを編集します(Windows のみ)

  1. [スタート] メニューから [設定] - [プリンタ] を選択します。
  2. 「Adobe PDF」プリンタを選択して右クリックし、[プロパティ](Windows 98)/[ドキュメントの既定値](WindowsNT 4.0)/[印刷設定](Windows 2000/XP)を選択します。
  3. [Adobe PDF 設定] タブをクリックし、[編集] ボタンをクリックします。
  4. [Adobe PDF設定] ダイアログの各タブで必要な設定を行い、新たにジョブオプションに名前を付けて保存します。

 

 c. Microsoft Office にインストールされる PDFMaker マクロからジョブオプションを編集します(Windows のみ)

  1. Microsoft Office アプリケーション(Word、Excel、PowerPoint)の [Adobe PDF] メニューから [変換設定の変更] を選択します。
  2. [設定] タブにある [詳細設定] ボタンをクリックします。
  3. [Adobe PDF 設定] ダイアログの各タブで必要な設定を行い、新たにジョブオプションに名前を付けて保存します。



 

 B. 既存の PDF ファイルのサイズを小さくする方法

 

すでに作成された PDF ファイルにおいて、ファイルサイズを小さくする、または大きくならないように維持することができる場合があります。以下の a. ~ e. のいずれかまたは複数を実行します。

a. 別名保存します

b. サムネールを削除します

c. Web 用に最適化します

d. PDF ファイルを最適化します

e. [ファイルサイズを縮小] コマンドを実行します

 

 a. 別名保存します

作成した PDF ファイルを Acrobat でリンク設定などの編集を加えた後に保存しなおす際、[(上書き)保存] コマンドで上書き保存を繰り返すと、ファイルサイズが大きくなってしまう場合があります。その場合は、[(上書き)保存] コマンドのかわりに、[別名で保存](Mac)/[名前を付けて保存](Win)コマンドを実行します。

 

 b. サムネールを削除します

PDF ファイルに埋め込まれた各サムネールは、約 3KB 分の容量を必要とします。PDF ファイルにサムネールが埋め込みされている場合は、以下の手順を実行しサムネールを削除してから保存し直します。

  1. Acrobat 6.0 で PDF ファイルを開きます。
  2. ナビゲーションパネルウィンドウの [ページ] タブをクリックして、[ページ] パネルを手前に表示させます。
  3. [ページ] パネルのオプションメニューから [サムネール画像の削除] を選択します。
  4. 「文書に埋め込んだサムネール画像を削除してよろしいですか?」というメッセージが表示されます。[OK] をクリックします。
  5. [ファイル] メニューから [別名で保存](Mac)/[名前を付けて保存](Win)を選択し、保存しなおします。

 

 c. Web 用に最適化します

Web 表示用に最適化して保存されていない場合は、以下の手順を実行し保存しなおします。

  1. Acrobat 6.0 で PDF ファイルを開きます。
  2. [ファイル] メニューから [文書のプロパティ] を選択します。
  3. [文書のプロパティ] ダイアログボックスの左側のパネルの [概要] を選択します。[PDF 情報] セクションの [Web 表示用に最適化] が「いいえ」になっていることを確認し、[OK] をクリックします。

    ※ 「はい」になっている場合は、すでに Web 表示用に最適化して保存されています。
  4. [編集] メニューから [環境設定] を選択します。
  5. [環境設定] ダイアログボックスで、左側のパネルの [一般] を選択します。
  6. [その他] セクションにある [Web 表示用に最適化して別名で保存] をチェックします。
  7. [OK] をクリックします。
  8. [ファイル] メニューから [別名で保存](Mac)/[名前を付けて保存](Win)を選択し、保存しなおします。

 

 d. PDF ファイルを最適化します

Acrobat 6.0 Professional の場合、[アドバンスト] メニューから [PDF の最適化] を選択し、各タブで設定を変更し、[OK] をクリックします。

PDF ファイルを最適化するためのオプションについては、[ヘルプ] メニューから [Adobe Acrobat 6.0 ヘルプ] を開き、[電子形式での配布] - [PDF ファイルの最適化] を参照してください。

 

 e. [ファイルサイズを縮小] コマンドを実行します

[ファイル] メニューから [ファイルサイズを縮小] を選択し、[互換性] ポップアップメニューから最新のバージョンの Acrobat との互換性を選択すると、ファイルサイズを減少させることができます。

 

[ファイルサイズを縮小] コマンドを実行すると、Windows の欧文システムフォント(例: Arial ~ や Courier ~)のサブセットが PDF 文書に埋め込まれている場合は、埋め込みが解除され、ファイルサイズを縮小することができます。なお、[ファイルサイズを縮小] コマンドでは、日本語フォントを埋め込み解除することはできません。



 注意 : [ファイルサイズを縮小] コマンドを実行すると PDF ファイル内に配置された画像の解像度は、以下の設定でダウンサンプルされます。

カラー画像 : 225 ppi を超える場合に 150ppi

グレースケール画像 : 225ppi を超える場合に 150ppi

白黒画像 : 450 ppi を超える場合に 300ppi

 

 C. その他の方法

 

ファイルサイズを小さくするその他の方法として、以下の a. ~ e. の方法も利用できます。必要に応じて実行してください。

 

a. 追加した注釈データやフォームデータだけを書き出します

b. 不要なページを削除します

c. PDF ファイルを分割します

d. タグを埋め込んで PDF 変換します(Microsoft Office アプリケーション関連)

e. 印刷品質の解像度(*.dpi)を下げます(Microsoft Office アプリケーション関連)

 

 a. 追加した注釈データやフォームデータだけを書き出します

E-mail などで添付されてきた PDF ファイルに注釈コメントや(あらかじめ作成されているフォームフィールドに対して)フォームデータを追加して返信する場合があります。

PDF の返信先はオリジナルの PDF を持っているので、一般的には PDF 全体を添付して返信する必要がないことが考えらえます。追加した注釈データやフォームデータだけを書き出して返信すると、添付のファイルサイズが小さくなります。返信された側では、注釈やフォームデータをオリジナルの PDF に読み込むだけで追加された注釈コメントやフォームデータを確認することができます。以下の手順を実行し、注釈およびフォームデータを書き出します。

  1. PDF ファイルを Acrobat で開きます。
  2. [文書] メニューから [注釈の書き出し] または [アドバンスト] メニューから [フォーム-フォームデータの書き出し] を選択します。
  3. Acrobat FDF ファイル(または Acrobat XFDF ファイル)に名前を付けて保存します。
  4. 書き出して保存した FDF ファイル(または XFDF ファイル)を E-mail などで送信します。
  5. 受け取った側では、オリジナルの PDF ファイルを開きます。
  6. [文書] メニューから [注釈の取り込み] または [アドバンスト] メニューから [フォーム-フォームデータの取り込み] を選択し、送信された FDF ファイル(または XFDF ファイル)を取り込みます。

 

 b. 不要なページを削除します

PDF ファイル中に白紙のページなど不要なページがある場合は、それらのページを削除します。以下の手順を実行し、ページの削除を実行します。

  1. PDF ファイルを Acrobat で開きます。
  2. [ページ] パネルの [オプション] メニューから [ページの削除] を選択します。
  3. 削除したいページの範囲を指定し、[OK] をクリックします。
  4. 「削除してよろしいですか?」という確認のダイアログが表示されます。[はい] をクリックします。
  5. [ファイル] メニューから [別名で保存](Mac)/[名前を付けて保存](Win)を選択し、保存しなおします。

 

 c. PDF ファイルを分割します

PDF ファイルを 2 つ以上のファイルに分割します。ファイルが複数に分かれますが、1 つずつのファイルサイズは小さくなります。以下の手順を実行し、ページの抽出を行います。

  1. PDF ファイルを Acrobat で開きます。
  2. [ページ] パネルの [オプション] メニューから [ページの抽出] を選択します。
  3. 抽出したいページの範囲を指定します。
  4. [抽出後にページを削除] にチェックを入れ、[OK] をクリックします。
  5. 「削除してよろしいですか?」という確認のダイアログが表示されます。[はい] をクリックします。
  6. 抽出した PDF ファイル と抽出元の PDF ファイルをそれぞれ別名で保存します。2 つの分割された PDF ファイルが作成されます。
  7. さらに分割する場合は、手順の 1. ~ 6. を繰り返します。

 

 d. タグを埋め込んで PDF 変換します(Microsoft Office アプリケーション関連)

Microsoft Office アプリケーション(Windows のみ)から PDFMaker マクロで PDF を作成する際に、タグを埋め込んで変換することができます。また、[Web ページを開く] コマンドで作成する場合にもタグを埋め込むことができます。タグ付き PDF の詳細については、[ヘルプ] メニューから [Acrobat 6.0 ヘルプ] を開き、[電子形式での配布] - [PDF ファイルの柔軟性の向上] を参照してください。ほとんどの場合、タグを埋め込んで作成した PDF ファイルは、タグを埋め込まなかった PDF よりもファイルサイズが大きくなります。PDF ファイルにタグを埋め込む必要がない場合は、以下の手順でタグを埋め込まずに PDF 変換を行います。

- PDFMaker で PDF 変換する場合:

  1. Microsoft Office アプリケーション(Word、Excel、PowerPoint)で PDF 変換する文書を開きます。
  2. [Adobe PDF] メニューから [変換設定の変更] を選択します。
  3. [設定] タブの [アプリケーション設定] セクションにある [タグ付き PDF でアクセシビリティと折り返しを有効にする] にチェックが入っている場合は、チェックをはずします。



  4. [OK] をクリックします。
  5. [Adobe PDF への変換] ボタンから PDF ファイルに変換します。

 

- [Web ページから PDF を作成] コマンドで PDF 変換する場合:

  1. Acrobat の [ファイル] メニューから [PDF の作成-Web ページ] コマンドを選択します。
  2. [Web ページから PDF を作成] ダイアログの [設定] ボタンをクリックします。
  3. [一般] タブの [PDF 設定] セクションにある [PDF タグを作成] にチェックが入っている場合は、チェックをはずします。
  4. [OK] をクリックします。
  5. ダウンロードしたい URL を指定して、[作成] ボタンをクリックし PDF 変換を行います。

 

 e. 印刷品質の解像度(*.dpi)を下げます(Microsoft Office アプリケーション 関連)

クリップアートなどを多く使用した Word 文書を PDF ファイルに変換するとファイルサイズが大きくなります。ファイルサイズを小さくするには、Adobe PDF プリンタの詳細設定で印刷品質の解像度(*.dpi)を下げます。

詳細は、下記の文書をご覧ください。

文書番号 224071 クリップアートを含む Word 文書を PDF 作成するとファイルサイズが大きくなる

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