オブジェクトの正確なサイズと位置を指定するには、プロパティインスペクター(ウィンドウ/プロパティ)の「変形」領域で値を指定します。オブジェクトをドラッグする代わりにこれらのオプションを使用すると、プロジェクトを通じて一貫したオブジェクトを作成できます。

X

オブジェクトの X 座標の位置をピクセル単位で指定します。

Y

オブジェクトの Y 座標の位置をピクセル単位で指定します。

オブジェクトの横幅をピクセル単位で指定します。

高さ

オブジェクトの高さをピクセル単位で指定します。

縦横比の維持

オブジェクトの縦横比を維持します。オブジェクトの高さまたは幅の一方が変更された場合、他方の寸法が変更されてオブジェクトの相対比率が維持されます。

角度

オブジェクトの回転角度です。

本作品は Creative Commons Attribution-Noncommercial-Share Alike 3.0 Unported License によってライセンス許可を受けています。  Twitter™ および Facebook の投稿には、Creative Commons の規約内容は適用されません。

法律上の注意   |   プライバシーポリシー