Dimension の最新リリース(バージョン 2.3.1)で修正された問題をご確認くだい。

2019 年 8 月(バージョン 2.3.1)リリース

  • 保存されたファイルの一部が開けない問題が解決されました。

2019 年 5 月(バージョン 2.2.1)リリース

  • 元に戻すコマンドがカメラに影響を及ぼす問題が解決されました。元に戻すコマンドが、シーンの編集に正しく適用されるようになりました。カメラの編集には、カメラを元に戻すコマンドが適用されます。
  • 自動選択ツールで選択した対象にコピーコマンドを実行するとクラッシュする問題が解決されました。
  • 自動選択ツールで選択した対象にマテリアルを適用してメッシュ分割を行うとクラッシュする問題が解決しました。
  • ドキュメントが保存できない状態になる問題の一部が解決されました。一部の状況では、この問題がまだ発生することが確認されています。Dimension シーンの保存や、以前に保存した Dimension シーンの読み込みで問題が発生した場合には、tickets@adobedimension.com に問題を報告してください。

2018 年 12 月(バージョン 2.1.0)リリース

  • Dimension 文書を保存する際にユーザーに発生した問題を解決しました。
  • Adobe Dimension Renderer で発生したグラフィックに関するいくつかの小さな問題を解決しました。
  • ユーザー名が Unicode 文字で構成されている際に発生する問題を解決しました。
  • .ai 形式の画像を読み込めない問題を解決しました。
  • Illustrator 機能で編集が正しく動作しない問題を解決しました。
  • Publish 3D Scene 機能が動作しなくなった問題を解決しました。
  • Creative Cloud ライブラリの Stock 検索が正しく動作しない問題を解決しました。

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