注意:

Elements Organizer は、Adobe Photoshop Elements および Adobe Premiere Elements で利用できます。これらの製品の新機能については、以下を参照してください。

Elements Organizer 12 には新機能が搭載され、デジタルメディアを簡単に操作できます。新機能の簡単な説明と、詳細情報が記載されているリソースのリンクが記載されています。

Adobe Revel でどこでもメディアにアクセス

Elements Organizer 12 の新機能

Photoshop Elements を使用すると、メディアを Adobe® Revel にアップロードし、様々なデバイスからアクセスできるようになります。Revel のライブラリに既に存在するメディアの場合は、Elements Organizer にダウンロードして作業することができます。

Adobe® Revel は、メディアをクラウドに保存してプライベートまたは一般に公開できるアプリです。

詳しくは、この記事を参照してください。

drag
ローカルアルバムを Revel にアップロード

タグ付け機能

Elements Organizer 12 で機能強化

Elements 12 では、高度なタグ付け機能が次のように強化されています。

  • Elements 12 の場所タグは、GPS 座標が関連付けられます。これらの座標は、これらの場所にタグ付けられているメディアにも関連付けられます。
  • メディアビューの右パネルから人物、場所、イベントタグを作成できます。
  • 場所ビューで場所スタックを作成して表示できるようになりました。
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場所別にスタックされたメディア

詳しくは、ヘルプトピックを参照してください。

その他の機能強化

  • メディアを名前のアルファベット順に並べ替えられるようになりました。詳しくは、このヘルプ記事を参照してください。
  • メディアファイルを検索する方法を改善しました。詳しくは、このヘルプ記事を参照してください。
  • Twitter を使用した写真配信のサポート
  • Mac OS での 64 ビットサポート

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