納税者識別番号の更新

最終更新日 : 2026年3月31日

個人用アカウントに対して法人納税者識別番号(VAT、GST、NIT など)を更新する方法について説明します。

注意:
  • 北米の免税対象のお客様:段階を追った手順に従って、アドビの免税注文の方法をご確認ください。
  • PayPal をご利用のお客様:今後の請求書に正確な税金情報が表示されるよう、PayPal のアカウント設定で VAT または税金の詳細を直接更新してください。変更は、今後のアドビの請求書に自動的に反映されます。

アドビアカウントにログインします。

支払いを変更」を選択します。

「プラン」セクションの「請求および支払い」にある「支払いを変更」ボタンを選択すると、支払い詳細の追加や編集を行うためのオプションが表示されます。
「支払いを変更」を選択すると、支払い方法ウィンドウが開きます。

編集」または「新規追加」を選択します。

「支払い方法」ページの「新規追加」ボタンと「編集」ボタンで、新しい支払い方法の追加や既存の支払い方法の編集が可能
アドビアカウントで納税者識別番号を追加または更新するオプションを表示するには、カードの詳細を追加または編集する必要があります。

支払い方法ウィンドウの税務 ID フィールドで、法人納税者識別番号を更新します。フィールドの名前は、VAT、GST、NIT、CIF など、お住まいの国で適用される法人納税者識別番号によって異なります。

納税者識別番号フィールド(支払い方法ウィンドウでカードの詳細を追加または編集するときに使用可能です)を使用すると、VAT、GST または NIT ID を入力できます。
法人納税者識別番号は、購入および注文の税処理を識別するのに役立ちます。

保存」を選択して変更を適用します。

アドビアカウントで VAT 登録番号(または CIF ID)を入力すると、今後の請求書が VAT 料金なしで処理されます。 ただし、VAT 登録番号を削除するか、このフィールドを空のままにした場合、今後の請求書に VAT 料金が含められます。