最終更新日 :
2023年11月3日
レイヤー、アートボード、アートワーク、ベクトルのネイティブマッピングを使用してアセットを After Effects にシームレスに転送するときに、サポートされる機能とサポートされない機能の詳細なリスト。
After Effects に書き出す際にサポートされる機能
- ベクターシェイプ
- パス
- テキストレイヤー
- ビットマップ
- マスク
- グループ
- アートボード
- コンポーネント
- ブール演算
- 内側および外側のストローク
- 塗り
- ドロップシャドウ
- 不透明度
- 被写体のぼかし
- バックグラウンドのぼかしと明るさ
- 画像としてのグラデーション
- リピートグリッド
After Effects に書き出す際にサポートされない機能
- シャドウ(内側)
- 円錐グラデーション
- テキスト範囲のスタイル
- 段落スペース
- アートボードバックグラウンドのグラデーション
- バックグラウンドのぼかしの不透明度とストローク
- フリップした画像
- ブール演算を含むレイヤーはパスとして書き出されます。
- 角の丸みが異なる長方形はパスとして書き出されます。
- コンポーネントオーバーライドは、別々のプリコンプとして書き出されます。
- 内側のストロークと外側のストロークは After Effects で中央ストロークとして書き出されます。