アドビ体験版ソフトウェアが予定より早く期限切れになった

Creative Cloud アカウントにログインするときに、試用期間の終了やライセンスの期限切れを通知するメッセージが表示されることがあります。アドビ体験版ソフトウェアが予定より早く期限切れになったり、終了した理由をご確認ください。

体験版が予定より早く終了しました。なぜですか?

アドビ体験版ソフトウェアには有効期限があります。次のような理由から、体験版が期限よりも早く終了することがあります。

  • システムクロックの変更
  • 別のコンピューターでの体験版の使用
  • ウイルススキャンの自動実行
  • 不適切なユーザー権限
  • インストールの失敗、ファイルの破損
  • 実行ファイルの変更
  • 付属のデバッガー

体験版の試用期間はいつから始まりますか?

体験版を起動する前にお支払情報を登録している場合は、

お支払情報の入力後、製品ページで「体験版の起動」ボタンを選択すると、試用期間が開始します。

体験版の起動する前に、お支払情報の登録が求められなかった場合は、

体験版の試用期間は、アプリケーションを初めて起動したときに開始します。 

有料のサブスクリプションを持っています。体験版のメッセージが表示されたのはなぜですか?

有償版をお持ちでも体験版に関連するメッセージが表示される場合は、「Creative Cloud 有償版を購入したのに、「体験版の起動」または「今すぐ購入」と表示されるのはなぜですか?」を参照してください。

次のようなメッセージが表示される場合があります。

  • 今すぐ購入
  • 体験版の有効期限が切れています
  • 体験版の起動
  • サブスクリプションが見つかりません
  • <nn> 日残っています

体験版を再インストールできますか?

Creative Cloud の体験版がすでにインストールされているコンピューターに体験版を再インストールすることはできません。最初の体験版の試用期間が終了した後に、体験版をインストールすると、元の体験版が未使用でも期限切れのメッセージが表示されます。

体験版を使用できなくなりました。オプションについて教えてください?

体験版の期間は延長できません。多くの製品では、登録されたお支払情報を使用して、体験版がライセンス版に自動的に切り替わります。

お客様が初めて有償のサブスクリプションを購入し、その注文日から 14 日以内に解約した場合、全額を払い戻しします。体験版を使用できなくなった場合は、サブスクリプションを購入してソフトウェアを試すことをおすすめします。何らかの理由でソフトウェアの使用を止める場合は、最初の 14 日以内に解約してください。

Acrobat で「体験版の有効期限が切れています」というエラーが発生しました。修正するにはどうすればよいですか?

Acrobat を使用している場合は、アプリケーションのアクティベーションに使用したメールアドレスでログインしていることを確認します。アカウントからログアウトし、正しいメールアドレスを使用してログインします。

「サブスクリプションの状態を確認できません」というエラーが発生しました。何が問題でしょうか?

このエラーを回避するには、Creative Cloud デスクトップアプリケーションの最新バージョンを使用する必要があります。Creative Cloud デスクトップアプリケーションの最新バージョンを使用していない場合は、アップデートを求めるプロンプトが表示されます。「アップデート」を選択します。詳しくは、「オフラインモードでサブスクリプションの状態を確認できない」を参照してください。

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