この文書では、Mac OS 版 Premiere Pro CS4 に関するおすすめサポート情報を紹介しています。

最新版へのアップグレードのご案内

バージョン CS4 は、現在、無償・有償を含むテクニカルサポート提供期間が終了しています。最新の Premiere Pro には多くの新機能や改善が盛り込まれています。この機会に是非アップグレードをご検討ください。
[おすすめ] Adobe Storeで最新版 Premiere Pro をチェックする

CS2 を使用中のお客様へ : 今後 CS5 製品の次期主要バージョンが発売されると、最新バージョンにアップグレードできなくなります。ご注意ください。

ライセンス認証に関する問題

ライセンス認証で問題が発生している場合、サポート提供期間に関わらず解決方法を案内しています。 詳細は下記ページを参照してください。

製品のインストールと使用方法

必要システム構成

注意:

2016 年 4 月、Apple 社は QuickTime for Windowsのサポート終了を告知し、アンインストールが推奨されています。詳細については、以下の情報を参照してください。

QuickTime Windows版のサポート終了について

https://blogs.adobe.com/creativestation/video-apple-ends-support-for-quicktime-windows

Windows 版 QuickTime について

https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/cq04220418.html

- インテルマルチコアプロセッサ

- Mac OS X v.10.4.11-10.5.4 日本語版

- 2 GB 以上の RAM

- 10 GB 以上の空き容量のあるハードディスク。ただし、インストール時には追加の空き容量が必要(大文字と小文字が区別されるファイルシステムを使用しているボリュームや、フラッシュメモリを利用したストレージデバイス上にはインストール不可)

- 1,280 x 900 以上の画面解像度をサポートするディスプレイ、および OpenGL 2.0 対応のグラフィックカード

- DV/HDV 用には 7,200 RPM 以上のハードディスク、HD 用には RAID 0 でストライピングされたディスクアレイ(SCSI ディスクサブシステムを推奨)

- DVD-ROM ドライブ(DVD 作成には SuperDrive が必要)

- Blu-ray ディスクの作成には記録対応 Blu-ray ドライブが必要

- Core Audio 対応のサウンドカード

- QuickTime 機能を利用するために QuickTime 7.4.5 日本語版

- 付随するサービスのためにブロードバンドインターネット接続

Mac OS X 10.6 の対応状況については、こちらをご覧ください。

以下の弊社 Web サイトで、Premiere Pro リリースノートの一覧を参照できます。合わせてご確認ください。

URL:http://www.adobe.com/support/documentation/jp/premierepro/releasenotes.html

インストール手順

アンインストール手順

製品の使い方について

製品の使い方については、ヘルプ(オンライン、PDF)または関連のサポート文書を参照してください。

トラブルと回避方法に関する情報

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