Adobe After Effects ラーニングとサポート

After Effects の新機能をご案内します!

はじめに

ダウンロードして、メンバーシップヘルプを探し基本を学習する。

はじめに

チュートリアル

スキルの向上に役立つ、初心者向けからエキスパート向けまでのチュートリアルをご紹介します。

チュートリアル

ユーザガイド

製品の基本的な概念やよくある質問をご紹介。

ユーザガイド


トラブルシューティングとヘルプ

Creative Cloud の Web サイトからアプリケーションをダウンロードできます。プロンプトが表示されたら、お客様の Adobe アカウントでログインして、「ダウンロード」または「インストール」をクリックします。詳細については、「Creative Cloud アプリケーションのダウンロード」を参照してください。

「インストールに失敗しました」エラーの解決策には、「エラー:Creative Cloud デスクトップアプリケーションのインストールに失敗しました」を参照してください。ダウンロード、インストール、アップデートに関する他の問題を解決するには、「ダウンロードおよびインストールに関する問題のトラブルシューティングガイド」を参照してください。

はい。Creative Cloud アプリケーションカタログから、すべての Creative Cloud アプリケーションの体験版をダウンロードできます。Adobe ID とパスワードでログインして体験版をダウンロードする必要があります。詳細は、「Creative Cloud 体験版のダウンロードとインストール」を参照してください。

After Effects とその他の Creative Cloud アプリケーションは、2 台までのコンピューターにインストールできます。3 台目のコンピューターにインストールしたい場合は、インストール済みのマシンのいずれかでライセンス認証を解除する必要があります。詳しくは、Creative Cloud アプリケーションの認証と認証解除を参照してください。

After Effects 17.0 は macOS 10.15(Catalina)で動作しますが、互換性の問題が確認されています

ダウンロードアイコン

ヘルプは、ダウンロードとインストールをご覧ください。 

アドビアカウントにログインします。現在のパスワードの「変更」をクリックして、画面に表示された手順に従います。パスワードをお忘れですか?パスワードをリセットして変更する方法について説明します

クレジットカードと請求情報のアップデート」の手順に従ってください。

Creative Cloud のプランの切り替えは簡単です。これらのステップバイステップの手順に従って、プランをアップグレードまたは変更してください。

体験版を有償メンバーシップに切り替える方法は簡単です。これらのステップバイステップの手順に従って、メンバーシップをアップグレードし開始してください。

アカウントアイコン

さらに詳しい情報が必要な場合は、アカウント、請求、プランに関する回答をご覧ください。

はい。ワープスタビライザー VFX エフェクトを使用して、ぶれやぎくしゃくした動きのあるショットを自動でスタビライズできます。詳細な手順については、「Stabilize shaky video footage(ぶれのあるビデオフッテージのスタビライズ)」を参照してください。

現実的なモーションは単に物を動かすこととは異なります。この短いビデオで、モーションのぼかし、カラーとシャドウの修正、カメラの動きのシミュレーションなど特殊効果を追加する方法をご覧ください。

Adobe Character Animator は Web カメラから顔の表情と動きをキャプチャし、動作に基づきキャラクターをアニメーション化します。詳細については、Character Animator ユーザーガイドを参照してください。

この 3 部からなるビデオチュートリアル「Animate a logo for video(ビデオのロゴのアニメーション化)」で After Effects でのテキストのアニメーション化の基本をご覧ください。

オブジェクトをマスクし、その他のフッテージがその中に表示されるようにします。この記事でシェイプとマスクの作成に関する詳細をご覧ください。

ムービーのレンダリングと書き出しを行うと、デフォルト設定は非圧縮ファイルまたは可逆圧縮ファイルを作成します。こうしたファイルはサイズが大きく、ポストプロダクション作業用で、再生向けではありません。コンピューター上でスムーズに再生するには、ファイルを圧縮してください。ムービーのエンコーディングと圧縮オプションの詳細をご覧ください。

QuickTime にはエンコーディングのレガシーコーデック用の環境設定が含まれます。設定が有効になっていない場合、After Effects では一部のコーデックが利用できません。「Some QuickTime codecs missing in After Effects(After Effects で一部の QuickTime コーデックが見つからない)」の記事で、QuickTime の環境設定の設定方法について参照してください。

Adobe Media Encoder を使用すると、レンダリングを行い、YouTube、Vimeo、Creative Cloud、FTP サイトに同時にアップロードできます。「コンポジション/Adobe Media Encoder キューに追加」を選択し、After Effects のコンポジションを直接 Adobe Media Encoder に送信します。詳細については「Publish to YouTube and Vimeo(YouTube と Vimeo への公開)」を参照してください。

Adobe Media Encoder を使用して、これらの形式に書き出します。「コンポジション/Adobe Media Encoder キューに追加」を選択し、After Effects のコンポジションを直接 Adobe Media Encoder に送信します。詳細については、「Create H.264, MPEG-2, and WMV videos(H.264、MPEG-2、または WMV ビデオの作成)」を参照してください。

Adobe Media Encoder を使用して、Adobe Flash グループ推奨の形式である H.264(.mp4)に書き出します。「コンポジション/Adobe Media Encoder キューに追加」を選択し、After Effects のコンポジションを直接 Adobe Media Encoder に送信します。詳細については、「Create H.264, MPEG-2, and WMV videos(H.264、MPEG-2、または WMV ビデオの作成)」を参照してください。

重要な注意事項:
Flash Player の提供は 2020 年 12 月 31 日に終了します。詳しくは、Flash Player の EOL に関する情報ページを参照してください。

After Effects の最新バージョンで確認されている問題については、「既知の問題」を参照してください。

QuickTime の問題にはさまざまな原因が考えられます。QuickTime のエラーのトラブルシューティングで解決策をご覧ください。

OS の言語に適合しない After Effects の言語バージョンがインストールされています。エラー「Could not convert Unicode characters(Unicode 文字を変換できませんでした)」の記事で回答を見つけてください。

体験版が期限切れでも、モーショングラフィックステンプレートを引き続きレンダリングできます。詳細は、「モーショングラフィックステンプレート FAQ」を参照してください。

コンピューターを再起動しても警告が続く場合は、エラー「The font dictionary can't be read(フォント辞書を読み取れない)」の記事で回答を見つけてください。

After Effects を実行すると、「0.000 MB のメモリを割り当てることができません」または「0.002 MB のメモリを割り当てることができません」というメッセージが表示されることがあります。「メモリを割り当てることができません」で記事の回答をみつけてください。

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