Web プロパティを非アクティブ化しても、プロパティ内のすべてのものは無効になりません。ただし、関連付けられているライブラリファイルが再構築されることは防がれます。ステージングライブラリとプロダクションライブラリは、プロパティが非アクティブ化された時の状態のままになります。

ルールとツールの両方を停止する必要がある場合は、最初にルールとツールのアクティベート解除をし、プロパティを公開します。非アクティブ化された後、プロパティは非アクティブにできます。

プロパティが既に無効になっている場合は、プロパティを再度アクティブにして、ルールとツールを編集するようにします。プロパティがアクティブになった後、ルールまたはツールを非アクティブにして、プロパティを公開します。変更を保存すると、プロパティの非アクティブ化が行われ、その結果、発火しなくなります。

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