この情報は、米国アドビシステムズ社が提供している情報をもとにローカライズし、作成したものです。日本語環境での動作保証はしておりませんのでご了承ください。

この文書は、Adobe Premiere Elements で AVI、Apple QuickTime(MOV)、MPEG などのビデオファイルを読み込み、または再生する際に発生する問題の対処方法について説明します。以下の項目を確認し、発生する問題にあわせてトラブルシューティングを行います。

再生時における一般的な問題
読み込んだビデオファイルが再生時に断続的に途切れる、ちらつく、または映像がぼやけたりピクセル化される、拡大・縮小されるなどの問題が発生する場合は、A. プロジェクトとファイル変換設定のトラブルシューティングへ進みます。

再生時における深刻な問題
ビデオの上下が正しく読み込まれなかったり、映像または音声が取り込まれない、線やブロックノイズが混入する、実際より早く再生されるなどの問題が発生する場合は、B. ファイル形式とコーデックのトラブルシューティングへ進みます。

フリーズ、強制終了、またはエラーが発生する場合
Premiere Elements がフリーズ、強制終了するか、またはビデオの読み込み時や読み込んだビデオを再生する際に以下のようなエラーメッセージが表示される場合は、B. ファイル形式とコーデックのトラブルシューティングへ進みます。

  • 「Unsupported audio rate in file (ファイルのオーディオレートはサポートされていません)」
  • 「This type of file is not supported, or the required codec is not installed (サポートされていない形式か、必要なコーデックがインストールされていません)」

特定のビデオファイル形式で発生する問題
コンパクトビデオカメラやデジタルカメラで撮影したビデオファイル、Apple Final Cut Pro から書き出したビデオファイル、オンラインストアなどで購入したビデオファイルなど、MPEG-2、VOB、MOD、または TOD 形式のビデオファイルで問題が発生する場合は、C. 特定のビデオファイル形式に関する注意事項へ進みます。

注意:

2016 年 4 月、Apple 社は QuickTime for Windowsのサポート終了を告知し、アンインストールが推奨されています。詳細については、以下の情報を参照してください。

QuickTime Windows版のサポート終了について

https://blogs.adobe.com/creativestation/video-apple-ends-support-for-quicktime-windows

Windows 版 QuickTime について

https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/cq04220418.html

A. プロジェクトとファイル変換設定のトラブルシューティング

以下のセクションを順番に行い、各手順を行った後に読み込んだビデオファイルの再生テストを行います。すべての手順を行っても問題が解決しない場合は、B. ファイル形式とコーデックのトラブルシューティングへ進みます。

A-1. 読み込んだファイルに適したプロジェクト設定の選択

読み込んだファイルとプロジェクトの設定が一致していないと、再生時に問題が発生することがあります。例えば、標準ビデオのプロジェクトにワイドスクリーンのビデオを配置した場合、映像が縮小して表示されたり、標準的な解像度のプロジェクトに高解像度ビデオを配置すると、映像がぼやけるなどの問題が発生する場合があります。

読み込んだファイルに関する基本的な情報は、プロジェクト設定を選択する際に役立ちます。ファイルの情報を確認するには、プロジェクトビューでファイルを右クリックして [プロパティ] を選択します。[プロパティ] ダイアログボックスには、ファイルのフレームサイズ(画像サイズ)、フレームレート、ピクセル縦横比などが表示されます。

プロジェクトを作成、および設定を選択するには、以下の操作を行います。

  1. 以下のいずれかの操作を行います。

    • ファイル/新規/プロジェクトを選択します。
    • スタートアップスクリーンで、「新規プロジェクト」を選択します。
  2. [新規プロジェクト] ダイアログボックスで [設定を変更] ボタンをクリックします。
  3. [設定] ダイアログボックスの [使用可能なプリセット] セクションから、使用するビデオファイルまたはファイルに最適なプリセットを選択します。
  4. [OK] をクリックします。
  5. 必要に応じて保存先の設定を行い、[名前] テキストボックスにプロジェクトの名前を入力して [OK] をクリックします。

プロジェクト設定に関する詳細は、以下を参照してください。Premiere Elements ヘルプ「プロジェクト設定とプリセット」を参照してください。

A-2. プレビューファイルのレンダリング

プレビューファイルのレンダリングを行うことにより、タイムラインに配置したビデオファイルの再生がスムーズになり、問題が解決する可能性があります。

タイムラインのワークエリアでプレビューファイルのレンダリングを行うには、以下のいずれかの操作を行います。

  • Enter キーを押します。
  • タイムラインメニューから「ワークエリアをレンダリング」を選択します。

プレビューファイルのレンダリングに関する詳細については、Premiere Elements ヘルプ「プレビュー部分のレンダリング」を参照してください。

A-3. フレームサイズ、フレームレート、ピクセル縦横比、フィールド設定の調整

上記 A-1. および A-2. で問題が解決しない場合は、以下の項目を試します。

  • 読み込んだビデオファイルがフレームサイズより小さい、または拡大して表示される場合は、タイムラインまたはシーンライン上でクリップを選択し、クリップメニューからビデオオプション/フレームサイズに合わせるを選択します。
  • 読み込んだビデオファイルが大幅に拡大、縮小される場合、ピクセル縦横比が正しく変換されていない可能性があります。「フッテージを変換」コマンドを使用することにより、正しいピクセル縦横比に修正することができます。

詳細については、Premiere Elements ヘルプ「静止画またはソースクリップのピクセル縦横比の調整」を参照してください。

  • ビデオファイルが正しい速度で再生されない場合、またはプレビューレンダリング後も断続的に途切れて再生される場合、フレームレートが正しく変換されていない可能性があります。プロジェクトビューでファイルを右クリックして「フッテージを変換」を選択し、正しいフレームレートに修正します。

注意 : ビデオが 15 以下など低いフレームレートで録画されている場合、断続的に途切れて再生されます。

  • インターレース方式のビデオファイルを再生する際に、ギザギザまたは細い水平線が入ったり点滅表示される場合、フィールドオーダーが正しく変換されていない可能性があります。[フッテージを変換] コマンドを使用することにより、フィールドオーダーを修正することができます。また、[フィールドオプション] ダイアログボックスからもフィールドオーダーの問題を修正することができます。

詳細については、Premiere Elements ヘルプ「読み込んだインターレースビデオのフィールドオプションの設定」を参照してください。

B. ファイル形式とコーデックのトラブルシューティング

ビデオ録画機器およびビデオ編集アプリケーションのファイルは、AVI、QuickTime(MOV)、Windows Media(WMV)など、特定のファイル形式でエンコードされます。Premiere Elements がサポートするファイル形式については、「入出力ファイル形式」でサポート文書を検索してください。

AVI や MOV など、一部のファイル形式はコンテナファイル形式です。コンテナファイルに格納されているデータは、特定のコーデックによってエンコードされています。コーデックとは、ビデオおよび音声データを圧縮するためのアルゴリズムで、さまざまな種類のコーデックが存在します。例えば、AVI ファイルは miniDV テープで記録するビデオカメラに使用されている DV コーデック、DivX などの商用コーデック、デジタルカメラのムービーモードで使用される Motion JPEG コーデックなど、多くのコーデックによってエンコードすることができます。Premiere Elements は、使用しているコンピュータにインストールされていないコーデックなど、ファイル形式によってはデコードできない場合があります。 

問題が発生しているファイル形式と使用されているコーデックを確認することにより、このセクションの手順で問題が解決できる可能性があります。作業を行う前に、以下のいずれか、または複数の項目を確認し、ファイル形式およびコーデックを特定します。

  • QuickTime Player を起動し、[ウインドウ] メニューから [ムービーインスペクタを表示] を選択します。
  • ビデオカメラ、カメラ、または録画したビデオにファイルが保存されている場合は、各機器のマニュアルを参照するか、製造元の Web サイトで仕様を確認します。
  • MediaInfo や GSpot 2.70 など、サードパーティ製の分析アプリケーションでファイルに使用されているコーデックなどを確認します。

B-1. 必要なコーデックのインストール

ビデオファイルの一部は、DivX や Xvid、3ivx などの Windows または QuickTime の初期設定ではインストールされないコーデックでエンコードされています。ビデオファイルに使用されているコーデックがコンピュータにインストールされていない場合は、これらをダウンロードしてインストールします。例えば、DivX でエンコードされた AVI ファイルの場合は、DivX コーデックをダウンロードしてインストールします。通常、必要なコーデックをインストールすることによって、そのコーデックでエンコードされたファイルを Windows Media Player などのメディアプレイヤーアプリケーション、および Premiere Elements で再生することができるようになります。
しかし、必要なコーデックをインストール後も、Premiere Elements でファイルの読み込みや再生を行う際に発生する問題が解決しない場合もあります。ビデオファイルの編集における技術的な条件は、ビデオファイルを再生する場合の条件より厳しいため、問題が発生するファイルの変換が必要となる場合があります。ファイルの変換については、手順 B-3. を参照してください。

コーデックは、開発元の Web サイトからダウンロードすることができます。

 警告 : コーデックをダウンロードする際には、信頼できる正規の開発元から入手してください。また、Codec Pack などのパッケージは避け、必要なコーデックのみをダウンロードします。新しいコーデックをインストールすることによって、他のビデオまたはオーディオファイルが使用できなくなるなどの問題が発生する可能性があります。コーデックのインストールを行う前に、あらかじめすべての個人用ファイルのバックアップを作成しておくことを推奨します。

B-2. コーデックの削除

ファイルの読み込み、または再生時に発生する問題がすべて同じファイル形式で、同一ではないアプリケーションや機器などにより作成されている場合、コンピュータに同一ファイル形式用のコーデックが複数インストールされていることが原因となっている可能性があります。複数のコーデックがインストールされていることにより、これらがコンフリクトを起こして問題を引き起こす場合があります。
サードパーティ製のコーデックを無効化、または削除することによって、コーデックのコンフリクトによる問題を解決することができます。特に、サードパーティ製コーデックパッケージの Codec Pack がインストールされている場合は、コントロールパネルの [プログラムのアンインストール](Windows Vista)/[プログラムの追加と削除](Windows XP)からアンインストールします。

コーデックを一時的に無効にするには、以下の操作を行います。

 警告 : Windows レジストリには、コンピュータとアプリケーションのための重要な情報が含まれています。レジストリの編集については、弊社ではサポートを行っておりません。変更する前には、必ずレジストリのバックアップを作成してください。レジストリの詳細は、Windows のマニュアルを参照するか、Microsoft 社にお問い合わせください。

  1. すべてのアプリケーションを終了します。
  2. 以下のいずれかの操作を行います。

    Windows 8

    a. Windows キーを押しながら R キーを押します。
    b. [名前] テキストボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。

    Windows 7/Vista
    a. [スタート] メニューの [検索の開始] テキストボックスに「regedit」と入力して Enter キーを押します。



    b. [ユーザーアカウント制御] ダイアログボックスが表示されたら [続行] をクリックします。
    ※ 管理者ユーザでログインしていない場合は、管理者パスワードが必要となります。

    Windows XP
    a. [スタート] メニューから [ファイル名を指定して実行] を選択します。
    b. [名前] テキストボックスに「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。

  3. レジストリエディタが起動したら、左側のリストに表示されているフォルダを展開し、以下のレジストリキーを検索します。

    HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Windows NT¥CurrentVersion¥Drivers32

  4. 無効にするコーデックをダブルクリックします。

     注意 : ビデオコーデックは通常「vidc」で始まり、オーディオコーデックは通常「.acm」という拡張子で終了します。また、ファイル名は、常にコーデックの通称名と一致しているわけではありません(例えば、Cinepak は vidc.cvid のように表示されます)。

  5. [文字列の編集] ダイアログボックスで、[値のデータ] 内のデータの最初にセミコロン(;)を追加してエントリを無効にします。

    例 : 「;iyuv_32.dll」

  6. [OK] をクリックします。
  7. 手順 4. ~ 6. を繰り返して互換性をテストするすべてのコーデックを無効にします。

    ※無効にしたビデオコーデック、またはオーディオコーデックを再度有効にするには、上記手順 5. で追加したセミコロン(:)を削除します。
  8. レジストリエディタを終了します。

(Windows XP のみ)ビデオコーデック、またはオーディオコーデックを削除するには、以下の操作を行います。

 注意 : コーデックを削除するとビデオやオーディオファイルの一部が読めなくなったり、アプリケーションが動作しなくなったりする可能性があります。コーデックを削除する際にはご注意ください。どのコーデックがシステム上に残っているかの判断が難しいような場合には、弊社テクニカルサポートにお問い合わせください。

  1. [スタート] メニューから [コントロールパネル] を選択します。
  2. [サウンド、音声、およびオーディオデバイス] をクリックします。

  3. [サウンドとオーディオデバイス] をクリックします。

  4. [サウンドとオーディオデバイスのプロパティ] ダイアログボックスの [ハードウェア] タブをクリックします。
  5. デバイスのリストから [ビデオ CODEC] を選択し、[プロパティ] ボタンをクリックします。

  6. [ビデオ CODEC のプロパティ] ダイアログボックスの [プロパティ] タブをクリックします。
  7. 削除する CODEC を選択して [削除] をクリックします。
  8. [OK] をクリックし、[ビデオ CODEC のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。
  9. [OK] をクリックし、[サウンドとオーディオデバイスのプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。

B-3. 問題が発生するファイルの変換

Premiere Elements でファイルを読み込み、または再生する際に問題が発生するファイルを、あらかじめ別のアプリケーションで変換してから読み込みます。例えば、同一の AVI ファイル形式のファイルを、3ivx でエンコードされた AVI ファイルから DV エンコードの AVI ファイルに変換したり、MPEG-2 から AVI ファイルなど、異なるファイル形式に変換します。

ビデオファイルを変換する際には、画質を保持するために、変換用アプリケーションで非圧縮、または低圧縮の出力オプションを選択します。

以下は、Windows でビデオファイルを変換できるアプリケーションの例です。ワークフローに合わせて、その他の変換用アプリケーションを使用することも可能です。

 警告 : 弊社はサービスの一環としてサードパーティ製アプリケーションの情報を提供しており、サポートは行っておりません。詳細については、アプリケーションの製造元に問い合わせるか、もしくはアプリケーション付属のヘルプファイルを参照してください。弊社ではサードパーティ製アプリケーションの使用によって生じた問題について責任を負いかねます。

  • AVI ファイル : VirtualDub、Windows Movie Maker
  • QuickTime(MOV、MPEG-4)ファイル : Windows 版 QuickTime Pro
  • MPEG-2、VOB ファイル : MPEG Streamclip、Windows 版 QuickTime Pro および MPEG-2 再生コンポーネント

ビデオファイルの変換方法についての情報は、弊社ユーザフォーラムも参照してください。

C. 特定のビデオファイル形式に関する注意事項

MPEG-2 および VOB ファイル

MPEG-2 は、高圧縮ファイルです。VOB(Video Object)ファイルは DVD で使用される MPEG-2 の一種です。
タイムライン上でクリップの再生品質を改善するには、A-2. プレビューファイルのレンダリングを参照してください。
MPEG-2 および VOB ファイルのエンコード設定は多岐に渡るため、読み込んだ MPEG-2 ファイルがすべて正しく動作するとはかぎりません。B-3. 問題が発生するファイルの変換を参照し、ファイルの変換後に読み込みを行います。

デジタルカメラで撮影したビデオファイル
多くのデジタルカメラには、映像を AVI または QuickTime 形式で記録するムービーモードが搭載されていますが、記録されたファイルはデジタルビデオカメラで撮影されたビデオの品質には匹敵しません。デジタルカメラのムービーモードでは、低フレームレートで小さいフレームサイズが多く使用されています。デジタルカメラで撮影したビデオファイルを使用する際は、ビデオファイルの仕様についてカメラに付属のマニュアルを参照するか、製造元に問い合わせます。
デジタルカメラの多くは、Motion JPEG(MJPEG)コーデックを使用してエンコードを行います。デジタルカメラからファイルの読み込みが行えない場合、または再生時に問題が発生する場合、B-1. 必要なコーデックのインストールを参照してコーデックをインストールすることで問題が解決する可能性があります。Motion JPEG コーデックは、いくつかの開発元から入手することができます。

 注意 : Motion JPEG は比較的圧縮レベルが低いため、Premiere Elements でファイルサイズの大きい Motion JPEG ファイルを使用すると、パフォーマンスの低下やメモリ容量不足などの警告が表示される場合があります。このような問題が発生した場合は、B-3. 問題が発生するファイルの変換を参照して Motion JPEG ファイルを異なるファイル形式に変換します。

特殊なコーデックを使用しないデジタルカメラからビデオファイルを読み込むことができない、または再生できない場合は、B-3. 問題が発生するファイルの変換を参照して異なるファイル形式に変換します。

コンパクトデジタルビデオカメラで撮影したビデオファイル
Aiptek、Flip Video、Sanyo Xacti シリーズ、Kodak Zi6 などのコンパクトデジタルビデオカメラでは、さまざまな形式でビデオファイルを記録します。一部の機種では、ビデオのエンコードに特殊なコーデックを使用しています。コンパクトデジタルビデオカメラで撮影したビデオファイルの仕様を確認するには、機器に付属のマニュアルを参照するか、製造元に問い合わせます。
コンパクトデジタルビデオカメラからファイルを読み込むことができない、または再生時に問題が発生する場合は、B-1. 必要なコーデックのインストールを参照してコーデックをインストールすることで問題が解決する可能性があります。例えば、Flip Video の場合は 3ivx コーデックを使用してビデオがエンコードされています。ビデオカメラで特殊なコーデックを使用していない場合は、機器に付属のアプリケーションを使用するか、B-3. 問題が発生するファイルの変換を参照して異なるファイル形式に変換してから読み込みます。
コンパクトデジタルビデオカメラからの読み込みが可能な場合は、A-1. 読み込んだファイルに適したプロジェクト設定の選択を参照してフレームサイズ、フレームレート、フィールドをプロジェクトに合わせた適切な値に設定します。プログレッシブスキャン(720p など)方式で記録されたファイルを使用する場合は、フィールドなしのプログレッシブプロジェクトを選択します。インターレース方式で記録されたファイルを使用する場合は、主にフィールドの開始を奇数フィールドに設定します。

オンラインメディアストアで入手したビデオファイル
一般的に、iTunes Store などのオンラインストアから購入したビデオファイルは、コピー防止やデジタル著作権管理(DRM)によって保護されているため、Premiere Elements で使用することはできません。

追加情報 (Additional Information) 

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