注意:

  Typekit は、Adobe Fonts に名前が変わりました。これは、Creative Cloud などのサブスクリプションに含まれています。さらに詳しく

バージョン固有のリリースノート

バージョン 4.7.0.400、2018 年 09 月 24 日公開(必須リリース)

  • Creative Cloud アプリケーションの新しい自動アップデート機能。Creative Cloud アプリケーションの新しいアップデートがリリースされたとき、このアプリケーションの自動アップデート オプションが表示されます。
  • システムにインストールされたアプリケーションの複数のバージョンを差別化するためのユーザー インターフェイスを改善しました。
  • インストール操作とサポートのためのバグ修正および技術的な機能強化

バージョン 4.6.1.393、2018 年 08 月 28 日公開(Web リリース)

  • インストールとアップデートのワークフローのセキュリティ修正を行いました。

バージョン 4.6.0.384、2018 年 07 月 09 日公開(必須リリース)

  • インストール操作とサポートのためのバグ修正および技術的な機能強化

注意:

Creative Cloud デスクトップアプリケーションが更新されると、ログアウトされるため、もう一度ログインする必要があります。

バージョン 4.5.0.331、2018 年 04 月 27 日公開(必須リリース)

  • Creative Cloud のアップデートに関する使い勝手を向上
  • パフォーマンス強化とエラーログのためのバグ修正および技術的な機能強化

バージョン 4.4.1.298、2018 年 02 月 20 日公開(必須リリース

  • インストールとアップデートのワークフローでの技術面および操作性を強化しました。

バージョン 4.4.0.294、2018 年 02 月 06 日公開(必須リリース)

  • 機能が向上した通知パネル:「ホーム」タブが削除され、このタブに含まれていた通知に、プロファイルメニューの横の新しいベルアイコンを使用してアクセスできるようになりました。通知パネルのデザインを一新し、他の通知インターフェイスと一貫した新しい外観を実現しました。詳しくは、Creative Cloud デスクトップアプリケーションの通知を参照してください。
  • その他のバグ修正と技術的な機能強化

バージョン 4.3.0.256、2017 年 09 月 26 日公開(必須リリース)

  • アプリが 2 つのカテゴリー(マイアプリ&サービス体験版アプリ)にまとめられ、アプリパネルがシンプルになりました。
  • 「マイアプリ&サービス」セクションに、現在ご利用のアドビプランに基づいて、利用資格のあるアプリとサービスが表示されるようになりました。
  • アプリケーションの横の新しいメニュー対応ボタンにより、そのアプリケーションで利用できるオプション(インストール、開く、更新、アップグレード、チュートリアルを表示、新着情報、詳細情報、アンインストールなど)を簡単に確認できるため、アプリケーションをより効率的に管理できるようになります。
  • アプリケーションの複数のバージョンが、アプリを個々に起動、更新、削除できるトグルとネストされるようになりました。
  • すべてインストール済み製品間を簡単に切り替えられます。

バージョン 4.2.0.211、2017 年 07 月 31 日公開(必須リリース)

  • インストールとアップデートのワークフローでの技術面および操作性を強化しました。

バージョン 4.1.1.202、2017 年 06 月 07 日公開

  • プロファイルメニューが導入され、アカウントに簡単にアクセスできるようになりました。
  • さらに、操作性を強化し、バグ修正を行いました。

バージョン 4.0.1.188、2017 年 04 月 03 日公開

  • 通知が見落とされることのないように、コンピューターがアクティブな状態にあるときに、Creative Cloud デスクトップアプリケーションによりオペレーティングシステムの通知領域を通じてすべての通知が表示されます。
  • さらに、操作性を強化し、バグ修正を行いました。

バージョン 3.9.5.353、2016 年 12 月 14 日公開

  • 操作性を強化し、バグ修正を行いました。

バージョン 3.9.1.335、2016 年 10 月 28 日公開

  • Mac OS 上の Creative Cloud 同期機能で、同期済みのファイルが再度同期される問題が修正されました。

バージョン 3.9.0.334、2016 年 10 月 23 日公開

  • 操作性を強化し、バグ修正を行いました。

バージョン 3.8.0.310、2016 年 08 月 30 日公開

  • 通知が見落とされることのないように、デスクトップで新しい通知が受け取られるたびに、Creative Cloud デスクトップアプリケーションによって赤いバッジが表示されます。アプリケーションアイコンをクリックして Creative Cloud デスクトップアプリケーションを起動し、「ホーム」タブの下にあるすべての通知を表示します。詳しくは、Creative Cloud デスクトップアプリケーションの通知バッジを参照してください。
  • Creative Cloud デスクトップアプリケーションの本リリースは Mac OS X 10.7 および OS X 10.8 に対応した最後のバージョンになり、今後、これらのオペレーティングシステムでのアップデートやセキュリティ修正の適用は予定されていません。これらのオペレーティングシステムをご利用の場合は、最新バージョンの Creative Cloud デスクトップアプリケーションに引き続きアクセスするために、OS をアップグレードすることを強くお勧めします。
  • 操作性を強化し、バグ修正を行いました。

バージョン 3.7.5.291、2016 年 07 月 20 日公開

  • 操作性を強化し、バグ修正を行いました。

バージョン 3.7.0.272、2016 年 06 月 13 日公開

  • アドビのアプリケーションまたはサービスへのアクセス制限の通知と、問題を解決するためのヘルプ。
  • その他のバグ修正。

バージョン 3.6.0.248、2016 年 4 月 12 日公開

  • パフォーマンスを強化し、ユーザー操作性と信頼性に関するバグ修正を行いました。
  • Acrobat DC のダウンロードとインストールが拡張され、インストール済みバージョンの Acrobat がサポートされるようになりました。

バージョン 3.5.1.209、2016 年 2 月 14 日公開

  • Mac 向け Creative Cloud デスクトップアプリケーションの一部のシナリオで、ユーザーの書き込み権限があるファイルがシステムルートディレクトリから間違って削除されることがある問題が修正されました。

バージョン 3.5.0.206、2016 年 2 月 11 日公開

  • 「アカウントの管理」メニューの新しいオプションにより、Adobe アカウントに簡単にアクセスし、管理できるようになりました。
  • その他のバグ修正。

バージョン 3.4.3.189、2015 年 12 月 21 日公開

  • Creative Cloud デスクトップアプリケーションが起動の際にクラッシュするバグが修正されました。

このアップデートは、自動的にインストールされません。https://creative.adobe.com/ja/products/creative-cloud からダウンロードできます。

バージョン 3.4.2.187、2015 年 12 月 11 日公開

  • Mac OS での 100%の CPU 使用率に対処するように、Creative Cloud プロセスのバグが修正されました。

バージョン 3.4.1.181、2015 年 11 月 26 日公開

  • 新しい「アプリケーションのアップデートを確認」メニューオプションにより、Creative Cloud デスクトップを最新の状態にしなくても Creative Cloud アプリケーションの最新のアップデートを取得できるようになりました。
  • パフォーマンスを強化し、ユーザー操作性に関するバグ修正を行いました。

バージョン 2.3.0.151、2015 年 9 月 24 日公開

  • このアップデートでは、インストールエクスペリエンスが大幅に改善されています。
    • ダウンロードを開始する前に、製品のインストールと競合するプロセスが表示されるようになりました。さらに、競合するプロセスに関する通知がより一層便利になりました。
    • Acrobat DC のダウンロードとインストールが拡張され、インストール済みバージョンの Acrobat がサポートされるようになりました。
  • サブスクリプションを変更した場合に、Creative Cloud デスクトップアプリケーションで各アプリケーションの現在の使用権限ステータスが表示されるようになりました。
  • Windows での HiDPI サポートが追加されました。
  • Adobe Software Integrity Service がこのアップデートで統合されました。
  • その他のバグ修正。

バージョン 2.2.0.129、2015 年 7 月 27 日公開

  • Creative Cloud デスクトップアプリケーションが Windows 10 に対応するようになりました。次の点に注意してください。
    • Microsoft エンタープライズデータ保護をご利用のお客様は、CCE の公開キー暗号化機能を使用する必要があります。
    • Windows をご利用のお客様で、更新後に通知アイコンが表示されない場合は、そのシステムを再起動することで問題を解決できます。
  • 自動更新でのエラーが修正されました。
  • その他のバグ修正により、全体的なアプリケーション操作性が向上しています。

バージョン 2.1.3.121、2015 年 7 月 7 日公開

  • Creative Cloud デスクトップアプリケーションが、ワークフローの途中でポップアップすることがなくなりました。
  • Exchange プラグインで Adobe Add-ons が正しくインストールされるようになりました。
  • その他のバグ修正により、全体的な操作性が向上しています。

バージョン 2.1.1.110、2015 年 6 月 14 日公開, 2015 年 6 月 15 日更新

  • Creative Cloud アプリケーションの 2015 最新リリースが利用できるようになりました。
  • アップデートのインストール時に、Creative Cloud デスクトップアプリケーションで環境設定と設定が保持されるようになったほか、アプリケーションの現在のリリースと以前のリリースを削除、保持、またはインストールすることもできます。
  • 新機能である Adobe Stock パネルが追加され、数百万点におよぶロイヤリティフリーの高品質な写真やグラフィックにアクセスできるようになりました。
  • デスクトップアプリケーションパネルなどの個々のパネルの読み込み時間がさらに早くなりました。
  • エラーメッセージが、より分かりやすくなりました。
  • バグ修正により、全体的な操作性が向上しています。

バージョン 2.0.1.88、2015 年 5 月 7 日公開

  • アップデートのログファイルのサイズが縮小されました。
  • パフォーマンスが強化されました。

バージョン 2.0.0.74、2015 年 4 月 21 日公開

  • パフォーマンスを強化し、ユーザー操作性に関するバグ修正を行いました。

バージョン 1.9.1.474、2015 年 4 月 2 日公開

  • Creative Cloud エンタープライズ版をご利用のお客様は、Creative Cloud デスクトップアプリケーション内から Adobe Experience Manager のアセット(Marketing Cloud)にアクセスできるようになりました。
  • パフォーマンスを強化し、アクセス性、ライセンスなどに関するバグ修正を行いました。
  • この更新プログラムは、すべてのお客様に必須となりました。

バージョン 1.9.0.465、2015 年 1 月 13 日公開

  • Creative Cloud デスクトップマネージャーアプリケーションは、自動的に更新プログラムを検出してダウンロードします。この機能をオフにするには、このボックスのチェックを解除します。(デスクトップマネージャーアプリケーションにのみ該当します)。
  • ファイルとフォントを迅速かつシームレスに同期します。インターネット接続の切り替え時でもスムーズです。
  • Typekit フォントサービスの初期設定値が「オン」になり、フォントの同期は簡単に自動で行われます。環境設定で設定する必要はありません。
  • アプリケーションパネルの平均読み込み時間が短縮され、すぐに作業が開始できるようになりました。
  • 従業員は、安全かつ簡単に自社の ID 管理システムとエンタープライズ ID を使用してログオンできます。(Creative Cloud エンタープライズ版のお客様が該当します。)

2014 年 10 月 6 日の Creative Cloud のアップデートにおける新機能については、Creative Cloud のサイトを参照してください。

バージョン 1.8.0.447、2014 年 10 月 6 日公開

  • アプリケーションパネルで 1 つの場所から 1 回クリックするだけでアプリケーションをすばやく起動でき、また安全にアプリケーションをアンインストールできます。
  • アプリケーションの効率が改善されたため、バッテリーが長持ちします。
  • Creative Cloud マーケットアセットをマルチアプリケーション対応の新しい Creative Cloud ライブラリに保存できます。
  • 日本語で Creative Cloud マーケットをキーワード検索できます。[1]
  • OS X Yosemite 互換というメリットがあります。
  • より詳細に原因を特定するエラーメッセージによってファイルの同期問題を解決します。
  • ユーザーが利用できないデスクトップのサービス(Creative Cloud エンタープライズ版のユーザーは利用可能)を非表示にします。

[1] 日本語版のみ

バージョン 1.7.1.418、2014 年 7 月 24 日公開

  • ファイルの同期でエラーが発生したときの不要なインターネット要求が削減されました。
  • 24 時間を超えて実行した場合に、有償サービスのメンバーに対して「インストール」ではなく「体験版」と表示される問題が修正されました。

バージョン 1.7.0.413、2014 年 7 月 3 日公開

  • 有償の Creative Cloud サービスのメンバー様向けに、ベクトルオブジェクト、アイコン、パターンおよび配置の画像などの便利なコンテンツの数々をご提供する、Creative Cloud マーケットを導入しました。
  • フォントとファイルのナビゲーションが新しい「アセット」タブの下に再構成されています。
  • アプリケーションパネルがアップデートされ、Creative Cloud アプリケーションのインストールエクスペリエンスが簡易化されました。
  • ファイルの同期が、初期設定で有効になりました。
  • デスクトップごとに ID を管理できる機能など、ファイルの同期と共同作業のパフォーマンスと安定性が強化されました。
  • 無償メンバーシップで Lightroom の最新版をお試しいただけます。
  • アドオンの管理者権限を必要とする繰り返し表示される OS 通知が削除されました。
  • 指定されたファイル同期フォルダーでサポートされるファイルの数が増えました。
  • ファイル同期エラーで複数の OS 通知ではなく 1 つの通知が表示されるように、エラー処理が改善されました。
  • アプリケーションの終了時にファイルとフォントの同期操作が保留になるエラーが修正されました。
  • .tmp ファイル(Adobe After Effects CC 一時ファイルなど)の誤ったファイル同期処理が修正されました。
  • ファイル同期が Mac 上でオフラインになった後、オンラインに戻るまでの時間が短縮されました。
  • ファイル同期でウイルスに感染したファイルのエラー処理が改善されました。

バージョン 1.6.0.393、2014 年 5 月 27 日公開

  • Creative Cloud デスクトップから直接以前のバージョンのアドビ製品をインストールできるようになりました。これらは既存のバージョンと並行してインストールできます。
  • 多数のファイルの同期時のパフォーマンスが向上しました。
  • フォント同期で永続的スピナーが表示されるシナリオが修正されました。
  • フォント同期の全体的な安定性が向上しました。
  • エラー解決のため再試行時に通知が追加されるなど、ファイル同期のエラー処理が改善しました。
  • 多数のファイルが短期間で同期された場合にファイル同期操作の通知がバッチ処理され、通知数が制限されます。
  • サインイン操作性が再設計されました。
  • ライセンス製品で受け付けられるエンタープライズ ID の種類が増えました。

バージョン 1.5.1.369、2014 年 3 月 21 日公開

  • 64-bit Windows での Creative Cloud デスクトップアプリケーションのインストールプロセスで、いくつかの CC 製品の起動時に msvcp110.dll が見つからないというエラーメッセージが表示される問題が解決されました。

バージョン 1.5.0.367、2014 年 3 月 19 日公開

  • Creative Cloud デスクトップアプリケーションのダウンロードに関する複数のエラーが解決されました。
  • 分かりやすさのためインストールエラーメッセージが更新されました。
  • Creative Cloud デスクトップアプリケーションの更新ワークフローの操作性(重要でない更新を延期する機能など)が向上しました。また、インストール前に、アップデートに何が含まれているのかも確認できるようになりました。このバージョンでは、次の機能拡張が展開されます。これらは、今後のすべての Creative Cloud デスクトップアプリケーションアップデートに適用されます。
  • 製品更新ワークフローとホームパネル通知の操作性がわずかに向上しました。
  • 同期が完了するまでアップロードまたはダウンロードを取り消す機能を含む、ファイル同期の信頼性が向上しました。既知のメモリリークの削除も含まれます。
  • フルローカルディスクドライブとロックされたファイルの処理時に発生するファイル同期エラーが改善されました。
  • セキュリティに関する細かな機能拡張が実装されました。

バージョン 1.4.1.351、2014 年 2 月 12 日公開

  • Mac OS X ユーザーに管理者権限がないと、各種アプリケーションが終了してしまう問題が解決されました。Bridge CC、Edge Inspect CC、Adobe Media Encoder および Scout CC が起動時に終了していました。Premiere Pro CC は、ファイルのエクスポート時に終了していました。
  • Mac OS X の ~/Library/Preferences/Adobe フォルダーで現在のユーザーが読み取り/書き込みアクセス権を持つように、アクセス権限の設定が修正されました。

バージョン 1.4.0.348、2014 年 2 月 3 日公開

  • オフラインになった後でも、同期済み Typekit フォントにアクセスできるようになりました。
  • ファイル同期のパフォーマンスと信頼性が向上しました。
  • ファイル同期が失敗した場合のエラー処理が改善されました。
  • サポートされていない言語でのチュートリアルへのリンクで英語版のチュートリアルが表示されるように、リンクが修正されました。

バージョン 1.3.0.322、2013 年 12 月 19 日公開

  • Typekit のフォント同期のパフォーマンスが向上しました。
  • 環境設定でフォントの同期を有効/無効に設定できるようになりました。
  • Creative Cloud の無償メンバーが初期インストールする際に、最新の機能アップデートがインストールされます。
  • アプリケーションパネルで、2 行以上のテキストが必要な製品名がサポートされるようになりました。
  • ホームおよびアプリケーションパネルで、CC アプリケーションの製品チュートリアルへのリンクが提供されます。
  • CEPServiceManager と競合する ACC のインストール時間をなくすことで、ACC のアップデートおよびインストールが成功する可能性が高くなりました。
  • Windows 8.1 上の Internet Explorer 11 から起動した場合のインストールワークフローが修正されました。
  • iWorks アプリケーションのクラッシュおよび Mavericks OS でのクラッシュを含む、ファイル同期ワークフローが修正されました。

バージョン 1.2.1.260、2013 年 11 月 6 日公開

  • 重要なライセンスエラーに対するバグ修正
  • Windows 8.1 重要な互換性修正プログラム

バージョン 1.2.0.248、2013 年 10 月 28 日公開

  • 複数のパネルでのトークンのサインイン処理の改善により、ファイルとフォントの同期の信頼性が飛躍的に向上しました。
  • 有償ユーザーのみなさまは、最初に製品をインストールする際に最新の製品アップデートが適用されます。
  • 体験版ユーザーが製品内の機能を使用してアップデートを入手できるようになりました。
  • Windows 8.1 用の互換性に関する問題が修正されました。
  • ウィンドウモード時に Adobe Creative Cloud を最小化できるようになりました。
  • 今までは対象外だった地域で Lightroom 5.2 のダウンロードおよびインストールができるようになりました。
  • ホームパネルの処理中インジケーターが回り続ける問題、および通知がないことで CPU 使用率が高くなる問題が修正されました。
  • Behance パネルの読み込みのパフォーマンスが向上しました。
  • サインイン認証情報のデバイストークンが期限切れのときのエラー処理が複数の領域で改善しました。
  • Adelle Sans Italic フォントを同期するときに発生するエラーが修正されました。
  • フォントの同期中にフォント同期機能のオン/オフを切り替えることにより、フォントパネルの処理中インジケーターが回り続ける問題が修正されました。
  • Windows 8.1 向けの修正で、Adobe Creative Cloud をインストールした後にエクスプローラーが正常に再起動するようになりました。
  • 以前のバージョン(Adobe Application Manager)のアップデート通知処理が行われ続けていたことによる、Adobe Creative Cloud のインストールに関する問題が修正されました。
  • PAC ファイルでプロキシを自動設定している Windows システムでインターネットに接続できるようになりました。
  • 同期ファイル名に不正な文字が使用されていることにより、ユーザーが誤ったクラウドロケーションに飛ばされる問題が修正されました。
  • アップデートのインストールに失敗したにもかかわらず、製品が最新バージョンと表示される問題が修正されました。
  • 最新の Adobe Clean フォントを採用したことで、複数の言語で翻訳の問題が修正されました。
  • フォント同期エラーが発生した後でサインアウトしたときに、エラーアイコンがタスクバーに表示される問題が修正されました。
  • Mac 版の「製品について」ダイアログのバージョン番号が正しいものに訂正されました。
  • システムエラー時のカスタマーサポート URL にリンクが設定されました。

バージョン 1.1.2.232、2013 年 9 月 4 日公開

  • OS によりインストーラーのバックアップフォルダーがロックされることが原因で、Adobe Creative Cloud デスクトップアプリケーションのインストール中に発生するエラーが修正されました。
  • パフォーマンスの最適化および OS 管理者特権への昇格の処理の改善など、Adobe Creative Cloud デスクトップアプリケーションのインストールワークフローが向上しました。
  • OS の通知アクティビティに関するメモリリークが修正されました。
  • Behance パネルコンテンツの読み込みのパフォーマンスが向上しました。
  • フォントの同期に関して、フォントをアクティブ化する一部のシナリオが完了せず、同期したフォントが使用できない問題が修正されました。
  • ユーザーが Adobe Creative Cloud デスクトップアプリケーションにサインインしていない場合、フォントを無効にする修正が行われました。

バージョン 1.1.1.220、2013 年 8 月 20 日公開

  • 以前同期したファイルから作成したコピーで、予期しない競合が発生する問題が修正されました。
  • Creative Cloud Connection Preview アプリケーションから以前同期したファイルが予期せず削除される問題が修正されました。
  • サインアウト中に同期されたフォントが利用できなくなる問題が修正されました。

バージョン 1.1.0.213、2013 年 8 月 8 日公開

  • Adobe CEF Helper(Web コンテンツの表示に使用)は、未使用時に CPU を使用しなくなりました。
  • フォントおよび Typekit のファイル同期機能の先行アクセスが利用できるようになりました(詳細はこちら)。

バージョン 1.0.2.189、2013 年 7 月 15 日公開

  • リリースノートには、環境設定/全般/アカウント/バージョン(番号)からもアクセスできます。
  • アプリケーションを終了するときに、Creative Cloud アプリケーションが確認メッセージを表示しなくなりました。
  • (Mac OS のみ)Spaces でウィンドウを切り替えるときに、アプリケーションが開かなくなりました。
  • (Windows のみ)初期設定でアプリケーションは、システムトレイに格納されず、ウィンドウモードで開くようになりました。

バージョン 1.0.0.183、2013 年 6 月 24 日公開

  • サインインや認証時など、パフォーマンスが全体的に改善しました。
  • サインインしようとするときに一部のユーザーで「不明なサーバーエラー」が発生する問題が解決しました。

Creative Cloud デスクトップアプリケーションを更新する

Creative Cloud デスクトップアプリケーションを再起動すると、アップデートを促されます。再起動しない場合は、24 時間後にアップデート通知が表示されます。「アップデート」をクリックして最新バージョンをダウンロードおよびインストールし、アプリケーションを再起動します。

Creative Cloud デスクトップアプリケーションをまだインストールしていない新規ユーザーの場合は、Creative Cloud ダウンロードセンターから最新バージョンをダウンロードして入手できます。

アプリケーションのバージョンの確認

Adobe Creative Cloud デスクトップ アプリケーションのバージョンを確認するには:

  1. Creative Cloud デスクトップアプリケーションを起動して、Adobe ID でログインします。
  2. 歯車アイコンをクリックして環境設定全般を選択します。

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