macOS High Sierra (10.13)互換性に関する FAQ | Creative Cloud

macOS 10.13 (High Sierra)で実行される Adobe Creative Cloud 製品に関する互換性問題の一覧

アドビは macOS High Sierra(バージョン 10.13)を実行している Intel ベースシステムへのインストール時の Adobe Creative Cloud アプリの最新バージョンの信頼性、パフォーマンス、ユーザーエクスペリエンスについてテストしました。 ほとんどの Creative Cloud アプリの最新バージョンには、macOS Catalina 以降が必要になります。 詳しくはこちら

Creative Cloud アプリで最適なパフォーマンスを得るには、コンピューターまたはモバイルデバイスのオペレーティングシステムを最新の状態に保つことをお勧めします。 デスクトップアプリの場合、現行バージョンと前の 2 つのメジャーバージョンが Adobe のサポート対象になります。Web およびモバイルアプリケーションの場合は、現行バージョンのみがサポート対象になります。
Creative Cloud アプリのオペレーティングシステムサポートガイドライン」を参照してください。

弊社では、macOS High Sierra (10.13)へのアップグレード後に発生する可能性のある問題のいくつかを認識しています。今後のリリースでこれらの問題を解決すべく鋭意取り組んでいます。

いいえ、今のところ不要です。

何らかの問題が発生した場合は、それらの問題を弊社のバグ報告フォーラムで報告してください。

アドビでは、macOS High Sierra にアップグレードする前にプラグインの互換性をベンダーに確認されることをお勧めします。さらに、非運用パーティションでお客様独自のテストを行って、現在のハードウェアとドライバーが新しいオペレーティングシステムで動作することを確認されることも勧めいたします。

アドビは、その標準カスタマーサポートポリシーに準拠して、macOS High Sierra を実行しているお客様にサポートを提供いたします。弊社のサポートプログラムの詳細については、サポートハブをご覧ください。

はい。製品の完全バージョンが macOS High Sierra と互換性があるなら、その製品の体験版も同様に互換性があります。この文書内で説明される既知の問題はすべて、体験版にも当てはまります。

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