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インタラクティブ要素とフォーム
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トラブルシューティング
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- 損傷または破損した文書
- システムのメモリ不足エラー
- InDesign ファイルを PDF に書き出せない
- InDesign ドキュメントを復元する
- 印刷と PDF 書き出しエラー
- 大きな画像をダウンサンプリングすると、PDF の書き出しに失敗
- グラフィックがピクセル状に表示される、ぼやけている、または粒状に表示される
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- Adobe Print Engine 出力エラー
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- 以前のバージョンでドキュメントを開けません
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- InDesign PDF 書き出しのバックグラウンドでのハング
- InDesign 文書が印刷されない
- フォントとプラグインの問題
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設定、インターフェイス、機能の問題
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- InDesign preferences and support file locations(InDesign の環境設定および関連ファイルの場所)(英語)
- macOSで絶対パスを使用するとデータ結合が失敗する
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- ユーザー辞書が見つかりません
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- InDesign Server がデベロッパー版としてアクティブ化
- VM移動後にInDesign Serverライセンス認証が失敗する
- nDesign Server ライセンスの問題
- クラウドでの共同作業と web の問題
InDesign の生成 AI に関する FAQ
Adobe InDesign の生成 AI 機能に関するよくある質問(アクセス、使用方法、商用利用の安全性など)への回答をご覧ください。
InDesign には、Adobe Firefly を活用した次の生成 AI 機能が用意されています:テキストから画像生成、生成拡張、生成塗りつぶし(Beta)、代替テキスト、書き直し、AI アシスタント。これらの機能は安全に商用利用できるよう設計されており、中国本土とロシアを除く、アドビがサービスを提供しているどの地域でも使用できます。
いいえ。InDesign ユーザーは、既存の InDesign ライセンスの一部として追加費用なしで生成 AI 機能にアクセスできます。
いいえ。生成 AI 機能は InDesign の既存のツールやワークフローを補完するものであり、現在の機能を置き換えるのではなく、クリエイティブなオプションを追加提供します。
生成機能の技術要件は、InDesign 技術要件と同じです。
AI アシスタント以外のすべての生成 AI 機能は、アドビがサービスを提供する地域で英語でのみ利用できます。 代替テキストは、ドキュメントの[基本段落]スタイルの「言語」に基づいて生成されます。これらの機能は中国本土とロシアではご利用いただけません。
AI Assistant、代替テキスト、書き直しはパートナーモデルを使用します。現在、各機能ではデフォルトの AI モデルを使用しています。別のモデルを選択することはできません。
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パートナーモデル |
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AI アシスタント |
GPT 5.2、Claude Sonnet 4.6 |
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代替テキスト |
GPT 4.1 mini |
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書き直し |
GPT 4.1 mini |
Firefly モデルは、生成された画像には 2K 解像度で、InDesign で拡張された画像には最大 4K 解像度で出力します。
はい。生成 AI 機能で作成されたすべての画像は、InDesign における他の画像と同様に編集できます。
すべてのバリエーションは、コンピューターの C:¥Users¥<ユーザー名>¥Documents¥InDesign GenAI Assets(Windows)または /Users/username/Documents/InDesign GenAI Assets(macOS)にダウンロードされます。配置されたすべてのバリエーションは、リンクパネルで確認できます。
生成 AI 機能を使用して生成された画像の場合は、リンクパネルの「ステータス」セクションに「OK」アイコンが表示されます。配置されたバリエーションを右クリックし、「編集ツール」を選択し、任意のアプリケーションを選択します。
求める内容(キャラクター、カラー、シーン、テクスチャ)を、3~8 単語のシンプルな直接的な表現で説明してください。例えば、「山の向こうに昇る朝日」や「柔らかい羊毛のテクスチャ」は、コマンド風のフレーズよりも効果的です。
InDesign で生成 AI 機能を使用すると、生成クレジットが消費されます。クレジットの配分、制限、使用方法に関する詳細情報については、生成クレジットを参照してください。
商用利用とは、お客様やそのブランドまたはビジネスの商業活動を生み出すあらゆる類いの利用形態を指します。例えば、販売活動、印刷やデジタルの宣伝用資料での使用、製品やコンテンツの販売に伴う利用が挙げられます。
Firefly を商業的に安全なものにデザインするという当社の取り組みの一環として、初期モデルのトレーニングには、Adobe Stock 画像、オープンライセンスのコンテンツ、著作権の有効期限が切れた公知のコンテンツを使用しています。ただし、アドビでは、特定の成果物について保証することはできず、各クリエイターが独自の適正評価を行う必要があります。
お客様を尊重し、当社の企業価値と一致するモデルを構築することはアドビにとって重要です。包括的なデータセットでのトレーニングに加えて、有害なステレオタイプのリスクを軽減するためにモデルを継続的にテストしています。Firefly チームは、問題を発見次第、それを特定して解決するために懸命に取り組んでいます。同時に、すべての画像で利用可能なレポートオプションを使用して、否定的な結果をレポートすることもできます。
Content Credentials を使用すると、お客様自身や制作プロセスに関する追加情報をアセットに直接追加できます。
InDesign では、生成 AI 機能を使用して生成され、JPG、PNG、SVG または SVA として書き出されたファイルに Content Credentials が自動的に追加されるので、Firefly の生成 AI テクノロジーを使用して、InDesign で画像がいつ作成または編集されたかがわかります。