このビデオでは、Business ID、エンタープライズストレージ、アドビプロファイルについてご紹介します。
注意:このビデオは現在、英語でのみ提供されています。
法人プロファイルと個人プロファイルとは何か、どちらを選択すべきか、プロファイル間でコンテンツを切り替え、設定、または移動する方法について説明します。
複数の Adobe プランで同じメールアドレスを使用し、そのうち少なくとも 1 つが法人プランの場合、Adobe は各プランに対してそれぞれ専用ストレージを持つ別々のプロファイルを作成します。
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このビデオでは、Business ID、エンタープライズストレージ、アドビプロファイルについてご紹介します。 注意:このビデオは現在、英語でのみ提供されています。 |
法人プロファイルは、企業、政府機関、教育機関など、組織によって提供されるプランに関連付けられます。Creative Cloud グループ版またはエンタープライズ版、Acrobat グループ版またはエンタープライズ版、Adobe Stock グループ版、Experience Cloud などが例として挙げられます。法人プロファイルのコンテンツは、プラン管理者がアクセスまたは制御する場合があり、共有しない限りチームはアクセスできません。
個人プロファイルは、個人使用のために購入したプランまたは Creative Cloud 無料メンバーシップに関連付けられます。個人プロファイルのコンテンツを完全にコントロールできます。
学校または法人アカウント(Enterprise ID または Federated ID)でログインしている場合、個人プロファイルは利用できません。
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次の場合は法人プロファイルを選択してください:
次の場合は個人プロファイルを選択してください:
同じメールアドレスで現在どのプランを使用しているかを確認するには、アドビアカウント account.adobe.com/jp をご覧ください。
次のいずれかに該当する場合、アドビは別のプロファイルを設定します:
ログアウトしてから、再度ログインしてください。資格情報を入力した後、プロファイル選択画面から使用するプロファイルを選択します。
ログインすると、プロファイルのリストが最適なものに絞り込まれます。 ログインしようとしているアプリまたはサービスに対して該当するプロファイルが 1 つのみの場合、そのプロファイルが自動的に選択されます。
ログイン時にアドビがプロファイルを選択する方法をコントロールできます。
あるプロファイルから別のプロファイルにコンテンツを移動するには、アドビアセットを手動で移行 を参照してください。
ハードディスクやサードパーティのクラウドサービスなど、アドビクラウドストレージ以外に保存されているコンテンツは、プロファイルの影響を受けません。ログイン時に表示されるアカウントとプロファイル選択画面の詳細については、Adobe アプリへのログインを参照してください。
プロファイルを切り替えたくない場合は、有料利用権限を持つ組織ごとに異なるメールアドレスを使用してください。