基本的なよくある質問

Adobe RoboHelp (2019 release) では、ヘルプ、ポリシーおよびナレッジベースのコンテンツを作成、デザインおよび配信することができます。 再設計されたユーザーインターフェイスで迅速に作業を行うことができます。 HTML5 と CSS3 を使用して豊富なメディア体験を作成します。 強力な CSS とスキンエディターを使用して、レイアウトやテンプレオートを簡単にカスタマイズできます。 Responsive HTML5、PDF、モバイルアプリケーションなどのフォーマットでコンテンツを公開し、すべてのプラットフォームでユーザーにサービスを提供します。 動的コンテンツフィルターを使用してエクスペリエンスをパーソナル化します。新しいアルゴリズム、オートコンプリート検索機能およびオートコレクトで、ユーザーの検索が容易になります。Git、SharePoint Online などを使用してコラボレーションを次のレベルに引き上げることができます。

RoboHelp (2019 release) は、次のユーザーを対象にしています。

  • ヘルプ作成者、ナレッジベースの専門家、モバイルアプリケーションのヘルプ開発者、ユーザー支援デザイナー、コンテンツ戦略家。ヘルプシステム、プロフェッショナルナレッジベース、技術サポート情報、ユーザーガイド、メンテナンスマニュアルおよびモバイルアプリのヘルプを作成できます。RoboHelp はシングルソースのコンテンツに対するスケーラブルなオーサリングとパブリッシュソリューションで、モバイル、ウェブ、デスクトップ、印刷など複数のチャネル、デバイスおよびプラットフォームにコンテンツを公開できます。
  • ポリシーおよび操作手順専門家。行政機関や企業組織が会計、プライバシーポリシー、アクセス権限などの規則に関するコンプライアンスを徹底させるのに役立つ文書を作成できます。RoboHelp を使用すると、組織のメンバーが容易にアクセスできる構造化文書および検索可能な文書を記述することができます。
  • インストラクションデザイナーおよび eラーニング専門家。実際のクラス、仮想のクラスおよび自習プログラム用にドキュメントベースの学習プログラムを作成できます。RoboHelp は包括的で使いやすいオーサリングとパブリッシングのツールで、Adobe Captivate など専門家用のツールを統合できます。 RoboHelp を使用して、LMS と統合したインストラクショナルサウンドの eラーニングコースを開発および保持できます。 複数のレビューサイクルとフォローアップをすばやく組み合わせて、コラボレーション環境で作業を行います。より少ない時間、より少ない人数、より低コストで、さらに多くのものを配信できます。
  • 技術分野の専門家および技術者。テスト計画、設計、報告、製品仕様書を含む包括的な技術文書を作成できます。RoboHelp を使用して、豊富なメディア機能により文書内に 3D モデルやシミュレーションを含めることができます。

Adobe RoboHelp (2019 release)

Adobe RoboHelp (2019 release) では、非常に優れたヘルプ、ポリシーおよびナレッジベースのコンテンツをデザインして配信することができます。 再設計されたユーザーインターフェイスで迅速に作業を行うことができます。 HTML5 と CSS3 を使用して豊富なメディア体験を作成します。 強力な CSS とスキンエディターを使用して、レイアウトやテンプレオートを簡単にカスタマイズできます。 Responsive HTML5、PDF、モバイルアプリケーションなどの画面にコンテンツを公開し、すべてのプラットフォームでユーザーにサービスを提供します。動的コンテンツフィルターを使用してエクスペリエンスをパーソナル化します。新しいアルゴリズム、オートコンプリート検索機能およびオートコレクト機能により、ユーザーは簡単に検索を行うことができます。 Git、SharePoint Online などを使用してコラボレーションします。

Adobe Technical Communication Suite (2019 release)

  • 長大で複雑な XML 文書および非 XML 文書を簡単に作成します。
  • クラス最高の検索機能を備え、高度にパーソナル化されたインタラクティブなヘルプを提供します。
  • レスポンシブな eラーニングのコンテンツを作成し、プレゼンテーションを変換してオンデマンドラーニングを実現します。
  • あらゆるチャネル、フォーマット、デバイスに向けてコンテンツを公開します。
  • PDF を共有したレビューによりリアルタイムで共同作業を行います。

Adobe Technical Communication Suite (2019 release) には、次の製品が含まれます。

  • Adobe FrameMaker (2019 release)
  • Adobe RoboHelp (2019 release)
  • Adobe Captivate (2019 release)
  • Adobe Acrobat Pro 2017
  • Adobe Presenter 11.1

追加のコンポーネント

  • Adobe RoboScreenCapture

Adobe RoboHelp の有効なライセンスを持ち、Adobe RoboHelp (2019 release) または Adobe Technical Communication Suite (2019 release) にアップグレードを希望するユーザーに対しては、特別なアップグレード価格が適用されます。

Adobe RoboHelp (2019 release) では、非常に優れたヘルプ、ポリシーおよびナレッジベースのコンテンツをデザインして配信することができます。 再設計されたユーザーインターフェイスで迅速に作業を行います。 HTML5 と CSS3 を使用して豊富なメディア体験を作成します。 強力な CSS とスキンエディターを使用して、レイアウトやテンプレオートを簡単にカスタマイズできます。 Responsive HTML5、PDF、モバイルアプリケーションなどの画面にコンテンツを公開し、様々なプラットフォームでユーザーにサービスを提供します。動的コンテンツフィルターを使用してエクスペリエンスをパーソナル化します。新しいアルゴリズム、オートコンプリート検索機能およびオートコレクトで、ユーザーの検索が容易になります。Git、SharePoint Online などを使用してコラボレーションを次のレベルに引き上げることができます。

詳しくは、Adobe RoboHelp (2019 release) の機能の概要を参照してください。

レスポンシブ HTML5 はRoboHelp (2019 release) における出力タイプの 1 つです。これは自動的に異なる画面サイズに拡大縮小する単一のレスポンシブレイアウトに基づいています。RoboHelp (2019 release) を使用してレスポンシブ HTML5 出力を生成する作業は、WebHelp 生成と同様に簡単です。 何も構成する必要がなく、WebHelp スキンを選択するようにレスポンシブレイアウトを選択するだけです。

はい。RoboHelp (2019 release) は Unicode をサポートしているので、様々な言語でヘルプトピックを作成し編集できます。次の言語でヘルプシステムを公開できます:ブラジルポルトガル語、ブルガリア語、カナダフランス語、カタロニア語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、エストニア語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ハンガリー語、イタリア語、日本語、韓国語、ラトビア語、リトアニア語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語、ルーマニア語、ロシア語、簡体字中国語、スロベニア語、スペイン語、スウェーデン語、スイスドイツ語、タイ語、繁体字中国語、トルコ語、ベトナム語。Adobe RoboHelp (2019 release) はこれらすべての言語で、スペルをチェックし、単語を自動修正し、キーワードインデックスを作成できます。生成されたヘルプシステム(ナビゲーションを含む)は、選択した言語で表示されます。全文検索も、これらすべての言語で動作します。

次のブラウザーは RoboHelp (2019 release) によって生成された出力をサポートしています。

  • Google Chrome 65.0 以降
  • Mozilla Firefox 59.0 以降
  • Microsoft Edge 40.0 以降

Acrobat X、XI、Pro DC (2015 release)、および Pro 2017 は互換性があります。

Adobe Captivate (2019 release) の最新バージョンは RoboHelp (2019 release) と互換性があります。 Adobe Captivate (2017 release) は RoboHelp Classic (2019 release) と互換性があります。

弊社は新機能のいかなる提案も歓迎いたします。リクエストは、RoboHelpヘルプコミュニティに送信してください。

今後の RoboHelp ベータプログラムに参加いただくにためには、RoboHelp ベータコミュニティに電子メールを送信してください。

ヘルプシステムの最終的な出力を読み込むことはできますが、サードパーティのオーサリングツールの独自のファイル形式を読み込むことはできません。

Adobe RoboHelp (2019 release) を使って Adobe WebHelp を簡単に生成できます。WebHelp Pro は WebHelp のサーバーベースバージョンです。これを使用すると、Adobe RoboHelp Server 10 ソフトウェアにヘルプシステムを公開することができます。

RoboHelp (2019 release) インストーラーは、まったく新しいアプリケーションである RoboHelp (2019 release) と、旧バージョンの RoboHelp のエクスペリエンスを保持するように更新した RoboHelp Classic (2019 release) の両方をインストールします。既存の RoboHelp プロジェクトは RoboHelp (2019 release) に移行できます。 ただし、プロジェクトを移行して編集した場合、これらのプロジェクトを旧バージョンの RoboHelp または RoboHelp Classic (2019 release) で再度読み込むことはできません。

RoboHelp (2019 release) インストーラーは、まったく新しいアプリケーションである RoboHelp (2019 release) と、旧バージョンの RoboHelp のエクスペリエンスを保持するように更新した RoboHelp Classic (2019 release) の両方をインストールします。既存の RoboHelp プロジェクトは RoboHelp (2019 release) に移行できます。 ただし、プロジェクトを移行して編集した場合、これらのプロジェクトを旧バージョンの RoboHelp または RoboHelp Classic (2019 release) で再度読み込むことはできません。

Adobe RoboHelp Classic (2019 release) から Adobe RoboHelp Server 10 に公開できます。Adobe RoboHelp (2019 release) から Adobe RoboHelp Server 10 に公開するための更新が、間もなくリリースされます。

価格と購入情報

完全版の RoboHelp (2019 release) の価格は US$999 です。完全版の RoboHelp Server 10 の価格は US$9,999 です。

また、RoboHelp へのサブスクリプションは、ユーザー 1 人につき月額 $29.99 で購入できます。 詳しくは、すべての購入オプションを参照してください。

記載されている価格は、Adobe ダイレクトストア価格です。実際の価格は、購入した国の通貨、製品言語、適用される税金によって異なる場合があります。

  • RoboHelp (2017 release) を所有している場合は、RoboHelp (2019 release) に US$399 でアップグレードできます。
  • RoboHelp (2015 release) を所有している場合は、RoboHelp (2019 release) に US$599 でアップグレードできます。
  • RoboHelp (2019 release) およびそれ以前を所有している場合は、Adobe Technical Communication Suite (2019 release) に US$1199 でアップグレードできます。
  • RoboHelp Server 9 を所有している場合は、RoboHelp Server 10 に US$4,999 でアップグレードできます。

表示されている価格は、アドビ直営のアドビストアの価格です。 実際の価格は、購入した国の通貨、製品言語、適用される税金によって異なる場合があります。

はい。完全な機能を備えた 30 日間無償体験版をダウンロードすることができます。

はい。Adobe はボリュームライセンスプログラムに参加しているユーザーのためにメンテナンスプログラムを提供しています。

RoboHelp (2019 release) を購入される場合は、オンラインのアドビストアまたはお電話をご利用ください(+1-866-647-1213 月曜~金曜、東部時間午前 8 時~午後 5 時(日本時間午後 10 時~午前 6 時))。RoboHelp (2019 release) を購入する他の方法として、正規販売代理店を通じて購入する方法や、教育用割引あるいは政府機関割引もご案内しています。

RoboHelp (2019 release) の教育用価格を提供していますが、ライセンス契約の場合のみに適用され、小売店経由では適用されません。こちらから特別教育価格についてさらに詳しくご覧いただけます。

お住まいの国または地域でお客様を支援する Adobe Technical Communication パートナーは、パートナーポータルにアクセスして検索できます。

サポート情報

顧客サービスの質問については、techcomm@adobe.com までお問い合わせください

テクニカルサポートへの質問がある場合は、カスタマーサポートページをご覧ください。

ライセンス認証は、製品がインターネットを経由してアドビのサーバーに接続することを必要とする必須のプロセスで、これによりアドビから購入した製品がご使用のコンピューターに関連付けられます。ライセンス認証を行うと、Adobeの正規製品を使用していることが確証されるので、ご使用のコンピューターと環境を悪意のあるプログラムから保護することに役立ちます。

アドビ社はライセンス認証中にコンピューターのIP アドレス以外は、個人識別情報を収集、送信、あるいは使用いたしません。

RoboHelp (2019 release) がインストールされているマシンは、シリアル化された製品を最初に起動してから 30 日以内に少なくとも 1 回はインターネットに接続する必要があります。

インストール後にシステムがインターネット接続を検出すると、ライセンス認証が自動的にバックグラウンドで行われます。 ライセンス認証のために事前に何かをする必要はありません。

シリアル化された製品を最初に起動してから30日以内に少なくとも1回はインターネットに接続する必要があります。 30日が経過した後でもまだ製品がライセンス認証されていない場合、インターネットに接続されていない場合はアプリケーションは起動しません。インターネットに接続されている場合は、ソフトウェアをライセンス認証できます。

シリアル化された製品を最初に起動してから最初の7日間は、ソフトウェアはライセンス認証するために自動的にインターネットに接続しようとします。 最初の7日以内にソフトウェアがライセンス認証されなかった場合、その次の23日間は、起動するたびに、マシンをインターネットに接続してソフトウェアをライセンス認証してくださいというメッセージが表示されます。 ソフトウェアがインターネット接続を検出するとすぐに、自動的に製品のライセンス認証が実行されます。

いいえ。 RoboHelp (2019 release) の場合は、インターネットによる製品のライセンス認証が必須です。 ご使用のシステムがインターネットに接続されているにもかかわらずライセンス認証を促すメッセージが表示される場合は、お近くのカスタマーサポートに連絡してください。 ただしインターネット接続がない場合、カスタマーサポートは電話によるソフトウェアのライセンス認証はできません。

ご使用のシステムがインターネットに接続されているにもかかわらず製品のライセンス認証を促すメッセージが表示される場合は、お近くのカスタマーサポートに連絡してください。 カスタマーサポートの電話番号は、アドビカスタマーサポートをご覧ください。

はい。 RoboHelp (2019 release) をご使用のすべてのユーザーは製品をライセンス認証する必要があります。会社がファイアウォール制限を採用しているためにマシンがインターネットに接続できない場合は、会社の IT 管理者からお近くのカスタマーサポートに連絡してもらってください。 カスタマーサポートの電話番号は、アドビカスタマーサポートをご覧ください。

はい。 RoboHelp (2019 release) がインストールされているすべてのコンピューターは、ソフトウェアを継続して使用するためにライセンス認証が必要です。

会社のコンピューターがインターネットに接続できないようにするファイアウォールで制限されている場合は、IT 管理者に依頼してローカルカスタマーサポートに連絡してもらいます。 カスタマーサポートの電話番号は www.adobe.com/jp/support/contact をご覧ください。

RoboHelp (2019 release) を継続して使用するためには、インターネットに接続して、製品のライセンス認証を行う必要があります。RoboHelp のライセンス認証を行うと、お使いのコンピューターや環境を保護できるほか、正式なアドビ製品の使用を確証できます。

RoboHelp (2019 release) がインストールされているマシンは、シリアル化された製品を最初に起動してから 30 日以内に少なくとも 1 回はインターネットに接続する必要があり、インターネットに接続しない場合は製品は機能しなくなります。会社のファイアーウォールによってお使いのシステムがインターネットに接続することが制限されている場合は、会社の IT 管理者を通してカスタマーサービスにご連絡ください。

ありません。RoboHelp (2019 release) は、インターネットによる製品のライセンス認証が必須です。RoboHelp がインストールされている各マシンでは、製品を継続して使用するために、シリアル化された製品を最初に起動してから 30 日以内に少なくとも 1 回はインターネットに接続する必要があります。

お住まいの地域のアドビの返品ポリシーについて詳しくは、非サブスクリプション製品の返品または交換を参照してください。

いいえ。 ライセンス認証は、製品がインターネットを経由してアドビのサーバーに接続することを必要とする必須のプロセスで、これによりアドビから購入した製品がご使用のコンピューターに関連付けられます。 ライセンス認証を行うと、Adobeの正規製品を使用していることが確証されるので、ご使用のコンピューターと環境を悪意のあるプログラムから保護することに役立ちます。 登録は任意のプロセスです。登録を行うと、サポートへのアクセス、製品アップデートのお知らせ、ニュースレター、特価販売、アドビのイベントへの招待など、さまざまな特典やオプションが受けられます。

登録とライセンス認証はまったく別のことです。 ライセンス認証は、製品がインターネットを経由してアドビのサーバーに接続することを必要とする必須のプロセスで、これによりアドビから購入した製品がご使用のコンピューターに関連付けられます。 ライセンス認証を行うと、Adobeの正規製品を使用していることが確証されるので、ご使用のコンピューターと環境を悪意のあるプログラムから保護することに役立ちます。 登録は任意のプロセスです。登録を行うと、サポートへのアクセス、製品アップデートのお知らせ、ニュースレター、特価販売、アドビのイベントへの招待など、さまざまな特典やオプションが受けられます。

カスタマーサービスに連絡(電話:800-833-6687、月曜から金曜、太平洋標準時6am~5pm)するか、オンラインでいつでもリクエストを送信してください。 お電話でサービスをお受けになるときは、お手元に領収書番号をご用意ください。

サブスクリプションの情報と価格

サブスクリプションとは、テクニカルコミュニケーションソフトウェアを取得するための、より柔軟性の高い方法です。ユーザーは、サブスクリプションが有効である限り、追加費用を支払うことなく、お求めやすい月定額価格でソフトウェアとそのすべてのアップグレード版に継続してアクセスできます。

注意:

サブスクリプションプランは年間契約で、月ごとの支払い、または前払いをする必要があります。 月ごとのサブスクリプションプランはありません。

次の Adobe Technical Communication ソフトウェアがサブスクリプションでご利用いただけます。

  • Adobe FrameMaker (2019 release)
  • Adobe RoboHelp (2019 release)
  • Adobe Technical Communication Suite (2019 release)

いいえ。機能やシステム要件に違いはありません。 ただし、サブスクリプションを一時停止またはキャンセルすると、ソフトウェアを使用できなくなります。

サブスクリプションは次の場合に優れたオプションになります。

  • 常に最新の機能と最新バージョンのアップデートのメリットを享受したい。
  • 手頃な価格でソフトウェアをアップグレードし、現在のバージョンへの移行を望んでいる。
  • Adobe Technical Communication ソフトウェアを試してみたい。

ソフトウェアは使用するコンピューターにローカルにインストールされます。 サブスクリプション版を使用する際に、インターネットに接続している必要はありません。 インターネットへのアクセスは、ソフトウェアのインストール時とライセンス交付時、そしてその後 30 日に 1 回必要になります。 ライセンスステータスのチェックのためにインターネット接続が必要になる場合には、ソフトウェアから警告が出されます。 サブスクリプションが有効である限り、ソフトウェアへアクセスできます。

Adobe Technical Communication ソフトウェアのサブスクリプションは、Adobe.com でのみ購入できます。

はい。Adobe.com ストアからライセンスを購入することで、30 日間の体験版をサブスクリプション版に変換することができます。オンラインカートに製品を追加し、「サブスクリプション」オプションを選択します。注文が完了すると、Adobe.com のアカウントにサブスクリプションが反映されます。製品を起動し、このソフトウェアのライセンス認証を行うためのオプションを選択してください。Adobe ID にログオンすると製品が有効化されます。

いいえ、届きません。 Adobe.com でサブスクリプションを購入すると、ソフトウェアの電子ダウンロードへのリンクが記載された電子メールがすぐに届きます。

Adobe Store にアクセスすると米ドルまたはユーロの金額が表示される地域にお住まいで、しかしクレジットカードの明細書には現地通貨が記載される場合には、月によって請求金額が異なる場合があります。 請求日から次の請求日までの間に為替交換レートが変化するので、請求金額が影響を受けるからです。

年間サブスクリプションの価格は、サブスクリプション契約を行った年に上がることはありません。

サブスクリプション版には、サブスクリプションが有効である限り、Adobe Technical Communication アプリケーションの最新版と将来のバージョンへのアクセスが含まれています。

いいえ、利用できません。サブスクリプション版は個人のお客様向けのみです。購入は、Adobe.com からのみ可能です。ボリュームライセンスについてはお問い合わせください。

いいえ。 価格はすべての顧客に対して同一です。

サブスクリプション料は、製品、プラン、お住まいの国によって異なります。 Adobe.com または各国のオンラインアドビストアを参照してください。

年間プランで月ごとの支払いの場合、購入時に提示される料金に所定の税金(消費税が含まれない金額が提示されていた場合の追加の税金など)が加算された金額が、年間契約の期間中毎月請求されます。

年間プランで前払いの場合、購入時に記載されている一括払いの年間料金に所定の税金が加算された金額が請求されます。 お客様が契約を解約しない限り、毎年の更新日に契約が自動的に更新されます。

詳しくは、利用条件を参照してください。

Adobe FrameMaker (2019 release)、Adobe RoboHelp (2019 release) および Adobe Technical Communication Suite (2019 release) のサブスクリプションには、英語版、フランス語版、ドイツ語版および日本語版があります。

サブスクリプションはすぐにご利用いただけます。購入ガイドにアクセスし、製品とプランを選択して購入を完了してください。 購入が完了すると、アドビからシリアル番号とソフトウェアのダウンロードへのリンクが記載された電子メールがすぐに送信されますのでご確認ください。 製品をダウンロードしたら、インストーラーをダブルクリックして、画面の指示に従って製品をインストールし、サブスクリプションを起動します。

サブスクリプションは、支払いが処理されるとすぐに開始されます。

アドビストアのダウンロードフォーラムで、ソフトウェアのダウンロードでよくある問題の情報を参照してください。ご不明な点がありましたら、techcomm@adobe.com までお問い合わせください。

アドビストアで、「購入ダウンロード」を選択します。列に、サブスクリプションのシリアル番号と、製品のダウンロードへのリンクが表示されます。

購入およびインストール時に、Adobe ID を作成または入力するようの作成または入力を求められます。Adobe ID は現在お使いの電子メールアドレスであり、パスワードはご自身で設定したものです。 詳しくは、Adobe ID を参照してください。

いいえ。 サブスクリプションを含むすべてのアドビ製品で、同じ Adobe ID を使用できます。

サブスクリプションの利用条件を参照してください

サブスクリプションソフトウェアは最大 2 台までのコンピューターにインストールできます。 詳しくは、サブスクリプション対象の製品のライセンス契約をご覧ください。

アドビからソフトウェア製品をご購入いただくと、そのソフトウェアの使用ライセンスを表すシリアル番号が発行されます。ライセンス認証は、お手持ちのソフトウェアとシリアル番号が正規のものであり、製品使用許諾契約による許可に準じて使用されているものであることを、アドビが検証するプロセスのことです。お客様の消費者としての権利と、アドビのソフトウェアデベロッパーとしての権利の両方を保護することを意図しています。 ライセンス認証によって、 お客様が購入したソフトウェアが偽物ではないことを確認できます。 ライセンス認証を行わないと、アドビのサブスクリプション版ソフトウェアは使用できません。

はい。 製品のライセンス認証ができない場合、アプリケーション起動時に警告が表示されます。 ライセンス認証サーバーへのアクセスをブロックすると、製品を起動できません。

プランの変更については、 アドビカスタマーサービスを参照してください。

はい、サブスクリプションはキャンセルできます。初回のご注文日から 14 日以内のキャンセルであれば、全額が返金されます。 14 日が経過したあとのキャンセルについては、残存期間の料金の 50% をお支払いいただくことになります。サービスはその月の請求期間終了まで継続されます。サブスクリプションをキャンセルするには、アカウントの管理ページ* にアクセスするか、お住まいの地域のカスタマーサポートまでご連絡ください。


*一部の国または地域では、キャンセルの受付はカスタマーサポートでのみ行っています。これらの国または地域のリストは、ここをご覧ください。

サブスクリプションの期限が切れるか、または何らかの理由(クレジットカードの期限切れなど)でサブスクリプションが停止された場合、お客様に電子メールで通知し、ソフトウェアにはサブスクリプションが終了したことを表す警告が表示されます。 サブスクリプションが終了してから 6 ヶ月未満である場合、警告と共に表示された「更新」ボタンをクリックし、必要な情報を入力するとサブスクリプションを再開できます。

年間サブスクリプションをキャンセルするには、www.creativecloud.com のアカウントページまたはアドビカスタマーサービスにアクセスしてください。 年間契約の契約満了日前にメンバーシップをキャンセルすると、契約の残り期間の残額の 50% が請求されます。

サブスクリプションは、Adobe.com から、次の国で利用いただけます。

アフリカ、オーストラリア、ベルギー、ブラジル、ブルガリア、カナダ、キプロス、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イタリア、日本、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルグ、マルタ、メキシコ、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、英国。

14 日が経過したあとにサブスクリプションをキャンセルした場合

  • 年間契約で月ごとの支払いの場合、その月の請求期間の終わりまで使用できます。
  • 年間契約で前払いの場合、契約期間の終了まで使用できます。

サブスクリプション版から、サブスクリプション版ではない Adobe Technical Communication ソフトウェアの購入に移行する際には、割引を提供しておりません。

サブスクリプションの有効期間中は、Adobe Technical Communication ソフトウェアのアップデートを受け取る資格があります。 アップグレードが利用可能になったときは、電子メールでお知らせします。 この電子メールには、アップグレードへのアクセス方法とインストール方法が含まれています。

継続中のバグ修正、セキュリティパッチおよびその他の完全なアップグレードを必要としない更新リリースは、Adobe Application Manager の Updater を通じて提供されます。

サブスクリプションに関するご質問は、アドビカスタマーサービスにお問い合わせください。

アドビソフトウェアに関する問題については、Adobe Technical Communication サポートにお問い合わせください。ご不明な点がありましたら、techcomm@adobe.com までお問い合わせください。

サブスクリプションに関する問題については、サポートページにアクセスしてください。ご不明な点がありましたら、techcomm@adobe.com までお問い合わせください。

Technical Communication 製品の従来のライセンスモデルと同様、サポートはライセンスの一部ではなく、Adobe.com から別途購入する必要があります。

表示されている価格は、アドビ直営のアドビストアの価格です。 実際の価格は、購入した国の通貨、製品言語、適用される税金によって異なる場合があります。

^この製品は、アドビまたはサードパーティがホストする特定のオンラインサービス(以下「オンラインサービス」と言う)に統合されるか、またはそれらにアクセスすることができる場合があります。 オンラインサービスは、13 歳以上のユーザーのみ使用でき、追加の利用条件およびアドビのオンラインプライバシーポリシー(www.adobe.com/go/terms_jp)に同意する必要があります。 オンラインサービスは、国や言語によっては提供されていない場合や、ユーザー登録が必要な場合があり、一部または全体が予告なく変更または中止となることもあります。 また、追加料金やサブスクリプション費用が適用される場合もあります。

Adobe FrameMaker (2019 release) を使用すると、XML、DITA 1.2、S1000 など、一般的な業界標準に準拠したコンテンツを作成できます。

本作品は Creative Commons Attribution-Noncommercial-Share Alike 3.0 Unported License によってライセンス許可を受けています。  Twitter™ および Facebook の投稿には、Creative Commons の規約内容は適用されません。

リーガルノーティス   |   プライバシーポリシー