Mac OS X 10.11 にアップデートした後の Premiere Pro CC 2015 での予期しない動作

Adobe Premiere Pro CC 2015 (以降)で、Mac OS X 10.11 (El Capitan)へのアップデート後に予期しない動作が発生することがあります。これらの問題は将来のリリースで対応される予定です。ただし、アドビでは、現時点では Mac OS X 10.10.x のままのご使用をお勧めします。

1 つの一般的な予期しない動作として、ビデオを一時停止すると、画像が黄緑色がかった色合いになり、赤のストライプが出ます(画像を参照)。現在の回避策として、プロジェクト設定でレンダラーを Mercury Playback Engine Software のみに変更してください。

Screen Shot 2015-10-13 at 11.11.58 AM

詳しくは、このブログ記事を参照してください。

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