クリップをソースモニターで開くには、プロジェクトパネルまたはタイムラインパネルでクリップをダブルクリックします。
ソースモニターには複数のクリップを読み込むことができます。 ただし、表示できるクリップは一度に 1 つだけです。 シーケンス名の横にある 3 本の積み重ね線 を選択して、最近読み込んだクリップを表示し、ドロップダウンリストからクリップを選択します。
ビデオまたはオーディオファイルを読み込む際に、ソースモニターを使用してファイルをプレビューし、シーケンスで使用する部分を選択できます。 また、マーカーを追加したり、クリップのインポイントとアウトポイントを設定したり、再生速度、音量、ビデオやオーディオの効果などの様々な設定の調整にも使用できます。
クリップをソースモニターで開くには、プロジェクトパネルまたはタイムラインパネルでクリップをダブルクリックします。
ソースモニターには複数のクリップを読み込むことができます。 ただし、表示できるクリップは一度に 1 つだけです。 シーケンス名の横にある 3 本の積み重ね線 を選択して、最近読み込んだクリップを表示し、ドロップダウンリストからクリップを選択します。
インポイントをマークするには、再生ヘッドを任意のフレームにドラッグします。次に、「インをマーク」 ボタンを選択するか、Iキーを押します。
アウトポイントをマークするには、再生ヘッドを任意のフレームにドラッグします。次に、「アウトをマーク」ボタン を選択するか、O キーを押します。
インポイントとアウトポイントをマークした後も、クリップをシーケンスに編集する前に、タイムルーラー内の新しい位置にドラッグすることでいつでも調整できます。 再生ヘッドを新しいフレームにドラッグし、「インをマーク」または「アウトをマーク」ボタンを使用して新しいインポイントまたはアウトポイントを設定することもできます。
インポイントとアウトポイントを同時に移動するには、設定したインポイントとアウトポイントの間の領域の中央にあるイングリップまたはアウトグリップ ツールの上に、カーソルが手のひらの形に変わるまでポインタを合わせます。
ソースモニターを使用してクリップのフレームを移動し、プログラムモニターを使用してシーケンスの現在のフレームを移動します。
次のいずれかの操作をおこないます。
下向き矢印キーを押したままにすると次の編集ポイントへ移動コマンドが実行され、上向き矢印キーを押したままにすると前の編集ポイントへ移動コマンドが実行されます。 このコマンドは、トラックを選択しているかどうかにかかわらず、すべてのトラックに作用します。
タイムライン内のターゲットトラックの次の編集に移動するには、「次の編集ポイントへ移動」 ボタンを選択します。ターゲットトラックの前の編集に移動するには、「前の編集ポイントへ移動」 ボタンを選択します。
デフォルトでは、「次の編集ポイントへ移動」ボタンと「前の編集ポイントへ移動」ボタンは使用できません。 これらのボタンはボタンエディターにあります。これはソースモニターの右下隅にあります。
プロジェクトパネルでクリップをダブルクリックして、ソースモニターで開き、次の 3 つのオプションの中から選びます。