SendThroughWeb は V6 REST API では利用できません | Adobe Sign

最終更新日 : 2021年4月27日

問題

SendThroughWeb は V6 REST API では利用できませんが、V5 では利用できます。

解像度

sendThroughWeb では、契約書を対話式に送信できます。 v5 POST /agreements リクエストの「options」フィールドのさまざまなパラメーターを使用すると、この対話式ビュー(送信ページ)を設定できます。 「fileUploadOptions」などの、これらのページ設定パラメーターはすべて POST agreements/ID/views api に移動されます。

したがって、実際には、POST /agreements API を介して AUTHORING ステータスの契約書を作成することで、「sendThroughWeb」を実現できます。 その後、目的の設定で次のページの URL を確認するには、POST agreements/ID/views API を呼び出します。

以下の手順を実行します。

1. REST API V6 ドキュメントに移動して、POST/agreements メソッドを選択します。
2. 次のリクエストコードを使用します。

応答コードは、オーサリングフィールドの URL を提供します。

追加情報

https://secure.na1.echosign.com/public/docs/restapi/v6#!/agreements/createAgreementView