「管理」ページで、キャンセルする契約書を選択します。
最終更新日 :
2026年2月4日
進行中の契約書を停止し、キャンセルすることで以降のアクションを防ぎます。
契約書をキャンセルすると、すぐにトランザクションが終了し、管理ページでキャンセル済みステータスに移動します。キャンセルされた契約書は完了できませんが、コピーして新しい契約書として再送信することができます。
はじめる前に
- 契約書の送信者のみがキャンセルできます。
- 「キャンセル済み」は最終ステータスであり、元に戻すことはできません。
- 契約をキャンセルすると、保持やダウンストリーム処理など、終了ステータスに関連するアクションがトリガーされます。
契約書をキャンセル
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右側のレールの「キャンセル」アクションを選択します。
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契約書をキャンセルした理由を入力します。
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契約書が作成された方法に基づいて、次のように通知動作を確認します。
- 手動で作成された契約書の場合、すべての参加者に通知するかどうかを選択できます。
- ワークフローから作成された契約書の場合、ワークフローのメール設定に基づいて常に通知が送信されます。通知オプションは「ワークフロー設定に基づいて通知が送信されます。」というメッセージに置き換えられます。
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「契約書をキャンセル」を選択します。
キャンセルはすぐに適用されます。