「管理」ページで契約書を検索して選択します。「アクション」リストが右側のパネルに表示されます。
最終更新日 :
2023年11月14日
以前送信した契約書からライブラリテンプレートを作成します。
概要
多くの場合、ユーザーは作成プロセス中に契約書を作成し、時間をかけて慎重にフィールドを適用します。 契約書が適切にデザインされており、送信者がその契約書のデザインをライブラリテンプレートとして保持する場合、「管理」ページの操作によってテンプレートを作成して保存しておけば、後で使用できるようになります。
- 処理中、下書き、完了の契約書はすべて、テンプレートの作成に使用できます。
- あなたの処理待ち、キャンセル済み、期限切れの契約書を使用してテンプレートを作成することはできません。アクションは使用できません。
- 1 つの契約書で複数のテンプレートを作成できます。
- テンプレート作成プロセスでは、ユーザーがテンプレート名を変更できます。
- テンプレート作成プロセスでは、ユーザーはテンプレートタイプのテンプレートパラメーターを設定し、テンプレートにアクセスできるユーザーを指定できます。
- テンプレート作成プロセスでは、元の契約書でデザインされたとおりにフィールドが読み込まれ、ユーザーが自由に編集できるようになります。
- 追加のファイルを追加できます。
-
-
「テンプレートを作成」アクションを選択します。
-
「テンプレート名」、「テンプレートタイプ」、「このテンプレートを使用できるユーザー」を必要に応じて編集します。
-
必要に応じてファイルを追加または編集します。
-
「フィールドをプレビューおよび追加」を選択します。フィールドオーサリング環境が開きます。
-
必要に応じて、テンプレートのフィールドを追加または編集します。
-
「保存」をクリックして、テンプレートを保存します。
新しいテンプレートがすぐに使用できるようになります。