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Creative Cloud Packager リリースノート

  1. アドビエンタープライズ版とグループ版:管理ガイド
  2. デプロイメントの計画
    1. 基本概念
      1. ライセンス
      2. ID
      3. ユーザー管理
      4. アプリのデプロイメント
      5. Admin Console の概要
      6. 管理ロール
    2. デプロイメントガイド
      1. ユーザー指定デプロイメントガイド
      2. SDL デプロイメントガイド
      3. Adobe Acrobat のデプロイ 
    3. Creative Cloud 教育機関向けのデプロイ
      1. デプロイメントガイド
      2. Google 管理コンソールでアドビアプリを承認
      3. Google Classroom で Adobe Express を有効にする
      4. Canvas LMS との連携
      5. Blackboard Learn との連携
      6. 地域ポータルと LMS 用の SSO の構成
      7. Google アプリライセンスを通じて Adobe Express をデプロイする
      8. Roster Sync を使用したユーザーの追加
      9. Kivuto のよくある質問
      10. 初等および中等教育機関の購入資格のガイドライン
  3. 組織の設定
    1. ID タイプ | 概要
    2. ID の設定 | 概要
    3. Enterprise ID を使用した組織の設定
    4. Azure AD フェデレーションと同期の設定
      1. Azure OIDC を介した Microsoft との SSO の設定
      2. Azure Sync のディレクトリへの追加
      3. 教育機関向けのロールの同期
      4. Azure Connector の FAQ
    5. Google Federation と Google Sync の設定
      1. Google Federation を使用した SSO の設定
      2. ディレクトリへの Google Sync の追加
      3. Google Federation の FAQ
    6. Microsoft ADFS を使用した組織の設定
    7. 組織の教育委員会ポータルと LMS の設定
    8. 他の ID プロバイダーを使用した組織の設定
      1. ディレクトリの作成
      2. ドメインの所有権の確認
      3. ディレクトリへのドメインの追加
    9. SSO に関するよくある質問とトラブルシューティング
      1. SSO のよくある質問
      2. SSO のトラブルシューティング
      3. 教育機関に関するよくある質問
  4. 組織の設定の管理
    1. 既存のドメインとディレクトリの管理
    2. アカウントの自動作成の有効化
    3. ディレクトリの信頼を介した組織の設定
    4. 新しい認証プロバイダーへの移行 
    5. アセットの設定
    6. 認証の設定
    7. プライバシーとセキュリティの担当者
    8. Console の設定
    9. 暗号化の管理  
  5. ユーザーの管理
    1. 概要
    2. 管理ロール
    3. ユーザー管理テクニック
      1. ユーザーの個別管理   
      2. 複数のユーザーの管理(一括 CSV)
      3. ユーザー同期ツール(UST)
      4. Microsoft Azure Sync
      5. Google Federation Sync
    4. ユーザーの ID タイプの変更
    5. ユーザーグループの管理
    6. ディレクトリユーザーの管理
    7. 開発者の管理
    8. Adobe Admin Console への既存のユーザーの移行
    9. Adobe Admin Console へのユーザー管理の移行
  6. 製品および使用権限の管理
    1. 製品および製品プロファイルの管理
      1. 製品を管理
      2. エンタープライズユーザーの製品プロファイルの管理
      3. 自動割り当てルールの管理
      4. 製品リクエストのレビュー
      5. セルフサービスポリシーの管理
      6. アプリ統合を管理
      7. Admin Console での製品権限の管理  
      8. 製品プロファイルのサービスの有効化/無効化
      9. 単体プラン | Creative Cloud エンタープライズ版
      10. オプションのサービス
    2. 共有デバイスライセンスの管理
      1. 新機能
      2. デプロイメントガイド
      3. パッケージの作成
      4. ライセンスの復元
      5. プロファイルの管理
      6. Licensing Toolkit
      7. 共有デバイスライセンスに関する FAQ
  7. ストレージとアセットの管理
    1. ストレージ
      1. エンタープライズストレージの管理
      2. Adobe Creative Cloud:ストレージ機能の更新について
      3. アドビストレージの管理
    2. アセットの移行
      1. アセットの自動移行
      2. アセットの自動移行に関する FAQ  
      3. 転送されたアセットの管理
    3. ユーザーのアセットの再利用
    4. 学生アセットの移行 | 教育機関のみ
      1. 学生アセットの自動移行
      2. アセットの移行
  8. Managed Services
    1. Adobe Stock
      1. Adobe Stock クレジットパックグループ版
      2. Adobe Stock エンタープライズ版
      3. Adobe Stock エンタープライズ版の使用
      4. Adobe Stock ライセンス承認
    2. カスタムフォント
    3. Adobe Asset Link
      1. 概要
      2. ユーザーグループの作成
      3. Adobe Experience Manager アセットの構成
      4. Adobe Asset Link の構成とインストール
      5. アセットの管理
      6. XD 用 Adobe Asset Link
    4. Adobe Acrobat Sign
      1. Adobe Acrobat Sign エンタープライズ版またはグループ版の設定
      2. Adobe Acrobat Sign - グループ版機能管理者
      3. Admin Console での Adobe Acrobat Sign の管理
    5. Creative Cloud エンタープライズ版 – 無料メンバーシップ
      1. 概要
  9. アプリおよびアップデートのデプロイ
    1. 概要
      1. アプリとアップデートのデプロイと提供
      2. デプロイするプラン
      3. デプロイメントの準備
    2. パッケージの作成
      1. Admin Console でのアプリのパッケージ化
      2. ユーザー指定ライセンスパッケージの作成
      3. パッケージ用のアドビテンプレート
      4. パッケージの管理
      5. デバイスライセンスの管理
      6. シリアル番号ライセンス
    3. パッケージのカスタマイズ
      1. Creative Cloud デスクトップアプリのカスタマイズ
      2. パッケージへのエクステンションの格納
    4. パッケージのデプロイ 
      1. パッケージのデプロイ
      2. Microsoft Intune を使用したアドビパッケージのデプロイ
      3. SCCM によるアドビパッケージのデプロイ
      4. ARD によるアドビパッケージのデプロイ
      5. Exceptions フォルダーの製品をインストール
      6. Creative Cloud 製品のアンインストール
      7. Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition の使用
      8. Adobe Creative Cloud ライセンス識別子
    5. アップデートの管理
      1. Adobe のエンタープライズ版およびグループ版のお客様向け変更の管理
      2. アップデートのデプロイ
    6. Adobe Update Server Setup Tool(AUSST)
      1. AUSST の概要
      2. 内部アップデートサーバーのセットアップ
      3. 内部アップデートサーバーのメンテナンス
      4. AUSST の一般的な使用例   
      5. 内部アップデートサーバーのトラブルシューティング
    7. Adobe Remote Update Manager(RUM)
      1. Adobe Remote Update Manager の使用
      2. Adobe Remote Update Manager で使用するチャネル ID
      3. RUM のエラーの解決
    8. トラブルシューティング
      1. Creative Cloud アプリのインストールとアンイストールのエラーのトラブルシューティング
      2. クライアントコンピューターでのパッケージのデプロイ結果の確認
      3. Creative Cloud パッケージの「インストールに失敗しました」というエラーメッセージ
    9. Creative Cloud Packager を使用したパッケージの作成(CC 2018 以前のアプリ)
      1. Creative Cloud Packager について
      2. Creative Cloud Packager リリースノート
      3. アプリケーションパッケージ
      4. Creative Cloud Packager を使用したパッケージの作成
      5. ユーザー指定ライセンスパッケージの作成
      6. デバイスライセンスを使用したパッケージの作成
      7. ライセンスパッケージの作成
      8. シリアル番号ライセンスを使用したパッケージの作成
      9. Packager の自動化
      10. Creative Cloud 以外の製品のパッケージ化
      11. 設定の編集と保存
      12. システムレベルでのロケールの設定
  10. アカウントの管理
    1. グループ版アカウントの管理
      1. 概要
      2. 支払詳細を更新
      3. 請求書と領収書の管理
      4. 契約所有者の変更
      5. 販売店の変更
    2. グループ版ユーザーへのライセンスの割り当て
    3. 製品とライセンスの追加
    4. 更新
      1. グループ版メンバーシップ:更新
      2. VIP エンタープライズ版:更新とコンプライアンス
    5. ETLA 契約の自動期限切れステージ
    6. 既存の Adobe Admin Console 内での契約タイプの切り替え
    7. 購入リクエストコンプライアンス
    8. 中国における Value Incentive Plan(VIP)
    9. VIP Select のヘルプ
  11. レポートとログ
    1. 監査ログ
    2. 割り当てレポート
    3. コンテンツログ
  12. ヘルプを表示
    1. アドビカスタマーサポートへのお問い合わせ
    2. グループ版アカウントのサポートオプション
    3. エンタープライズ版アカウントのサポートオプション
    4. Experience Cloud のサポートオプション
警告:

Creative Cloud Packager は開発を終了しており、今後アップデートは提供されません。また Creative Cloud Packager は、Creative Cloud 2019 以降のアプリケーションを含むパッケージの作成には使用できません。詳細情報

Adobe Admin Console に用意されているパッケージ作成ワークフローを使用して、ユーザー指定ライセンス認証パッケージと共有デバイスライセンス認証パッケージを作成することをお勧めします。

Adobe Creative Cloud Packager について

Adobe® Creative Cloud™ Packager を使用すると、Creative Cloud 製品とアップデートが含まれるパッケージを簡単に作成できます。これらのパッケージは、ライセンスの種類に応じて組織のクライアントコンピューターにデプロイできます。

Creative Cloud Packager の使用

Creative Cloud Packager の使用について詳しくは、Creative Cloud Packager のドキュメントを参照してください。

Creative Cloud Packager 1.15 の新機能

Creative Cloud Packager 1.15 では、次の機能が使用できます。

  • Creative Cloud Packager では、アプリのバージョン CC 2019 以降はサポートされていません。 詳細情報
  • Creative Cloud Packager のこのリリースに含まれた機能強化によりパフォーマンスが向上します。また、このリリースでは、多数の重要なバグが修正されています。

Creative Cloud Packager の以前のリリース

  • Creative Cloud Packager 1.14 のこのリリースに含まれた機能強化によりパフォーマンスが向上します。また、このリリースでは、多数の重要なバグが修正されています。
  • パッケージがデプロイされると、エンドユーザーのコンピューターにインストールされたランタイムバージョンを選択できます。

Creative Cloud Packager 1.13 では、パフォーマンスが強化され、多数の重要なバグが修正されています。

Creative Cloud Packager 1.12 では、パフォーマンスが強化され、多数の重要なバグが修正されています。

Creative Cloud Packager 1.11 では、次の機能が使用できます。

  • アンインストールパッケージの作成と呼ばれる新しいワークフローが導入されました。このワークフローにより、IT 管理者が Creative Cloud アプリケーションの以前のバージョンを削除する際に役立つパッケージを作成できるようになります。詳しくは、Creative Cloud 製品のアンインストールを参照してください。
  • パッケージを作成しているときにアプリパネルを使用してアプリケーションとアップデートを表示オプションを選択すると、アップデートが有効になります。アップデートを無効にするには、このオプションの選択を解除します。詳しくは、パッケージの作成を参照してください。

Creative Cloud Packager 1.10 では、次の機能が使用できます。

  • パッケージを作成すると、Build パッケージフォルダーに packageInfo.txt が作成されます。このファイルには、パッケージに含まれている製品とアップデートのリストが含まれます。詳しくは、パッケージのデプロイを参照してください。
  • パッケージを作成すると、Build パッケージフォルダーに ConflictingProcessList.xml が作成されます。このファイルには、インストールプロセスと競合するプロセスに関する情報が含まれます。詳しくは、パッケージのデプロイを参照してください。
  • インストーラーを起動すると、ホストコンピューターで競合するプロセスが実行されているかが確認され、競合するプロセスが検出された場合はインストールが終了します。
  • 最新バージョンの Remote Update Manager は、パッケージの作成処理中にダウンロードされ、パッケージ化されます。詳しくは、Adobe Remote Update Manager の使用を参照してください。

Creative Cloud Packager 1.9.6 では、次の機能が使用できます。

  • Adobe Admin Console で、自動作成されたパッケージに対して、「単体プラン(Adobe)」と「コレクション(Adobe)」の 2 つのフィルターを使用できるようになりました。
  • Adobe Admin Console で、Creative Cloud デスクトップアプリのみを含むパッケージを構築およびダウンロードできるようになりました。このパッケージを使用して、Creative Cloud デスクトップアプリをインストールできます。
  • これまでは同じ Creative Cloud コンプリートプランのライセンスを使用して作成された 2 つのシリアル化されたパッケージまたはデバイスプールパッケージをコンピューターにインストールして、一方をアンインストールすると、ライセンスがマシンから削除されるため、他方のパッケージの製品もアンシリアライズまたはアンサブスクライブされていました。最新の Creative Cloud Packager でパッケージを作成すると、この問題は発生しません。詳細情報や、既存の Mac パッケージに関するこの問題を解決する方法については、1 つのシリアライズされたパッケージをアンインストールすると、他のパッケージの製品もアンシリアライズまたはアンサブスクライブされてしまうを参照してください。

Creative Cloud Packager 1.9.5 では、次の機能が使用できます。

  • 最新の Creative Cloud アプリケーションのアップデートをパッケージ化して、そのアプリケーションがインストールされていないシステムにもインストールできるようになりました。現在この機能をサポートしているアプリケーションの一覧については、基本バージョンがなくてもデプロイできるアプリケーションを参照してください。この機能をサポートしているアプリケーションの横にアイコン()が表示されます。

  • Creative Cloud Packager でサポートされる言語が 2 つ追加されました。簡体字中国語と繁体字中国語の 2 つです。
  • コマンドラインを使用して個々の製品をアンインストールできるようになりました。詳しくは、パッケージのデプロイを参照してください。
  • Remote Update Manager(RUM)の productVersions パラメーターを使用すると、クライアントコンピューターにインストールされているアプリケーションのバージョンを選択してアップデートできます。詳しくは、Adobe Remote Update Manager の使用を参照してください。
  • Adobe Admin Console を使用して、購入した使用権限に関係なく、すべての Creative Cloud アプリケーションを 1 つのインストーラーとしてダウンロードできるようになりました。 
  • Adobe Admin Console が最適化されて、カスタマイズの所要時間が 40%短縮されました。
Creative Cloud Packager 1.9.4 では、次の問題が修正されています。
  • ユーザーが組織の管理者でない場合、以前はパッケージメタデータを Admin Console にアップロードすることができませんでした。現在は、任意のロールを持つエンタープライズ組織のユーザーがパッケージを作成すると、パッケージの詳細が Admin Console に表示されます。
  • Remote Update Manager(RUM)はこれまで、管理者が指定したデフォルト値を上書きしていました。現在は、Creative Cloud Packager の詳細設定画面にある「Remote Update Manager のデプロイを有効にする」オプションが選択されていると、Remote Update Manager がパッケージに含まれ、パッケージとともにデプロイされます。

Creative Cloud Packager 1.9.3 では、次の機能が使用できます。

Creative Cloud Packager 1.9.2 では、以下が使用できるようになりました。

  • Creative Cloud Packager の自動更新
  • プロキシ環境のサポートの向上

Creative Cloud Packager 1.9 では、次の機能が追加されました。

  • Acrobat のサポート - 詳しくは、Acrobat ヘルプを参照してください。
  • いくつかのバグ修正およびパフォーマンスの向上

Creative Cloud Packager 1.8 では、次の機能が使用できるようになりました。

  • パッケージ ID:パッケージに固有の ID が付与されるようになりました。この ID を使用してクライアントコンピューターでクエリを実行すると、コンピューターに特定のパッケージがデプロイされているかどうかを確認することができます。パッケージ ID は、Adobe Admin Console にも表示されます。
  • Enterprise ログイン:Enterprise ログインがサポートされるようになりました。
  • Creative Cloud デスクトップアプリケーション:ユーザー指定ライセンスでは Creative Cloud デスクトップアプリが常に有効になります。

Creative Cloud Packager 1.7 では、次の機能が使用できるようになりました。

  • ダッシュボードでパッケージのメタデータを表示可能:Admin Console をご利用のお客様は、組織全体に関連するパッケージ情報を表示できるようになりました。連携と標準化にお役立てください。詳しくは、Adobe Admin Console を参照してください。
  • アプリケーションパネルのマスキング:Packager を使用すると、アプリケーションパネルを表示せずに Creative Cloud デスクトップアプリケーションをデプロイできます。Creative Cloud サービスを提供する際に、エンドユーザーによるアプリケーションのインストールと更新を制限するのに役立ちます。

Creative Cloud Packager 1.6 では、次の機能が使用できるようになりました。

  • Creative Cloud Packager で、デプロイ済み体験版またはユーザー指定ライセンスパッケージのシリアライズのためライセンスファイルの作成がサポートされるようになりました。
  • Creative Cloud Packager が、Creative Cloud デスクトップアプリケーションのみのパッケージにも対応するようになりました。
  • InDesign CC(2014)または InCopy CC(2014)のデプロイ時に Windows(32-bit)で発生していた「パスが長すぎます」というエラーが修正されました。

Creative Cloud Packager 1.5 では、次の機能が使用できるようになりました。

  • Creative Cloud Packager は、教育機関向けバリューインセンティブプログラム(VIP)にも対応するようになりました。
  • 最新のアップデートだけでなく、特定のバージョンのアップデートもデプロイできます。
  • Creative Cloud Packager は Creative Cloud 以外のアプリケーションのパッケージ化にも対応しています。
  • Adobe Update Server Setup Tool(AUSST)では安全な接続(https)に対応するようになりました。製品アップデートのバイナリは、引き続き http 経由で通信されます。

Creative Cloud Packager 1.4 では、次の機能が使用できるようになりました。

  • Creative Cloud Packager 1.4 を使用して作成したパッケージを編集し、アプリケーションを追加または削除したり、最新のアップデートを含めたりすることができます。
  • 最新アプリケーションのダウンロードのほか、DVD などの物理メディアからも製品を含められるようになりました。

Creative Cloud Packager 1.3 では、次の機能が使用できるようになりました。

  • Creative Cloud Packager を使用することで、ネイティブインストーラーをパッケージ化できるようになりました。これによって、Adobe Muse および Adobe Edge ファミリー製品などのアプリケーションをパッケージ化できるようになります。
  • 以前のバージョンまたは CS6 バージョンの Creative Cloud アプリケーションをパッケージ化できるようになりました。

Creative Cloud Packager 1.2 では、次の問題が修正されています。 

  • 以前のリリースでは、Creative Cloud デスクトップアプリケーションを既にインストール済みのコンピューター上に Creative Cloud Packager 1.1 で作成したパッケージをデプロイすることはできませんでした。本リリースでは、この問題は解決されました。
  • 以前のリリースでは、クライアントコンピューター上で競合するプロセスが実行されている場合、パッケージのインストールが失敗する問題がありました。本リリースでは、この問題が起こる確率が下がりました。 

Adobe Creative Cloud Packager は、Adobe Creative Cloud グループ版だけでなく Creative Cloud エンタープライズ版にも対応するようになりました。したがって、Creative Cloud エンタープライズ版をご利用の企業、行政機関または教育機関のユーザーは、Creative Cloud Packager を使用して、ライセンスが適用される製品のパッケージを作成できます。

  • Creative Cloud グループ版の管理者は、ログイン時にアカウントのタイプとして「Creative Cloud グループ版のユーザーです」を選択します。
  • Creative Cloud エンタープライズ版の管理者は、ログイン時にアカウントのタイプとして「エンタープライズ版、政府機関または教育機関のユーザーです」を選択します。

コミュニティリソース

アドビには、Creative Suite と Creative Cloud のデプロイに関するトピックを扱っている専用のフォーラムがあります。

IT 部門を対象とするアドビのブログは定期的に更新されています。このブログには、アドビソフトウェアの管理に関する様々なトピックが掲載されています。

アプリケーションによって行われたネットワーク呼び出しの一覧、およびサービスの制御方法に関する説明については、このリンクをご覧ください。

アドビチームの多くは Twitter アカウントを所有しています。また、IT ツールおよびデプロイに関するトピックに特化した Twitter アカウント、@Adobe_ITToolkit もあります。

既知の動作と問題

今回のバージョンの Creative Cloud Packager(CCP)で、次の問題が発生することがわかっています。

  • 問題:オーバーライドファイルをアップデートしても、Adobe Creative Cloud デスクトップアプリでオーバーライドファイルのアップデートされたリダイレクト URL が取得されず、ダウンロードエラーが表示される。  
    • 回避策:Adobe Creative Cloud デスクトップアプリを終了して再起動します。 
  • 問題:CCP パッケージを使用してインストールした Creative Cloud アプリを起動すると、「お使いのコンピューターに api-ms-win-crt-runtime-l1-1-0.dll が見つからないため、プログラムを起動できません。この問題を解決するためプログラムを再インストールしてください」というエラーが表示されることがある。 
  • 問題:Adobe Creative Cloud デスクトップアプリがインストールされていない場合や、コンピューターでアプリケーションパネルが無効になっている場合に、一部のアプリケーションの最新バージョンのアップデートをヘルプメニューの「アップデート」コマンドで適用できない。
    • 回避策:CCP パッケージ自体を使用してアップデートをパッケージ化/デプロイするか、Remote Update Manager を使用してアップデートを適用します。
  • 問題:コンピューターがオフラインの場合(ネットワークロックダウンのシナリオ)、コンピューターに Creative Cloud デスクトップアプリがインストールされていても、ヘルプメニューの「アップデート」でアップデートがインストールされない。 
    • 回避策:CCP パッケージ自体を使用して新しいインストーラー技術のアップデートをパッケージ化/デプロイするか、Remote Update Manager を使用してアップデートを適用します。
  • 問題:Mac で Acrobat のアップデートが AUSST から同期されない。
  • 問題:アップデートのインストールが失敗すると、対応する製品の基本バージョンが破損する。 
    • 回避策:コンピューター上の製品の基本バージョンを再インストールします。
  • 問題:.NET 4.5.2 以降が設定されていないシステムに正常にインストールされた後、Adobe Muse CC を起動できない。
    • 回避策:例外デプロイメントワークフローにより、.NET Framework 4.5.2 以降をインストール先のコンピューターにデプロイします。
  • 問題:CCP のバージョンが 1.9.3 より前のものを使ってパッケージを作成した後、CCP 1.9.3 を使って変更しようとすると、パッケージの変更が失敗する。
  • 問題:CCP が「問題が発生しました」というアラートが表示される (多くは CCP 関連ファイルがコンピューター上で破損していることが原因)。 
    • 回避策:次の方法を試します。
      • OOBE フォルダー(Windows:Program Files (x86)Common FilesAdobeOOBE、Mac:~/Library/Application Support/Adobe/OOBE)を削除し、CCP を再インストールします。
      • AAMUpdater フォルダーを削除します。(Windows:¥AppData¥Local¥Adobe¥OOBE, ¥AppData¥Local¥Adobe¥AAMUpdater、Mac:/Library/Application Support/Adobe/OOBE, /Library/Application Support/Adobe/AAMUpdater)
  • 問題:ポストモードで Exceptions Deployer を使用して Acrobat をインストールすると、Acrobat の起動時に ログイン画面が 表示される。
    • 回避策:Acrobat はメインの msi をインストールする前に(Exceptions Deployer ツールではなく)コマンドラインから setup.exe を使用してデプロイする必要があるため、 この問題が発生します 。詳しくは、Adobe Acrobat のデプロイを参照してください。
  • 問題:Acrobat XI と Acrobat が同じパッケージ内にある場合、 Creative Cloud Packager で Acrobat の 後に Acrobat XI がインストールされ、 より新しい バージョンのアプリがコンピューター上にあるために、Mac での Acrobat XI のデプロイメントが失敗することがある。
  • 問題:Acrobat がインストールされているコンピューターで、Creative Cloud Packager を使用して Acrobat XI をインストールしようとすると、より新しいバージョンのアプリケーションが既にコンピューター上にあるために、Acrobat XI のインストールが失敗する。
  • 問題: Acrobat アップデートを Mac で最初に無効化した後、 アップデートが 新しい CCP パッケージのデプロイメントで有効にならない。
    • 回避策:アップデート構成を変更してパッケージをデプロイします。
  • 問題:エンタープライズログインで、 ユーザーが 前回のワークフローから ログアウトしても、 ログイン画面が表示されない。 新しい ワークフローで別のユーザー ID を入力しても、自動的に前回のユーザー資格情報でログインされる。
    • 回避策:Creative Cloud Packager を終了して、もう一度ログインしてください。
  • 問題:Enterprise ID ログインプロセスが初期化され、電子メール ID が入力されると、プロセスをキャンセルし、別のユーザーがログインする手段がなくなる。
    • 回避策:Creative Cloud Packager を強制終了して、もう一度ログインします。または、画面をクリックし、Delete キーまたは Backspace キーを複数回押してワークフローに戻ります。
  • 問題:RemoveVolumeSerial 実行可能ファイルを実行すると、Creative Cloud エンタープライズ版のボリュームシリアル番号を使用して作成したエンタープライズサブスクリプションライセンスも削除される。
  • 問題:Windows では、 グループ またはエンタープライズのワークフローで、ネイティブプロキシのダイアログにプロキシ資格情報を入力すると、ログイン画面ではなくオフライン画面が表示される。 
    • 回避策:「サーバーの証明書失効を確認する」をオフにします。
  • 問題:IE 11 では、新しいパッケージとその数がサーバーのホームと 「パッケージ」タブに表示されない 。
    • 回避策:ツール/オプション/設定で、「保存しているページの新しいバージョンの確認」 を 「web サイトを表示するたびに確認する」にします。
  • 問題:dmg にバンドルされ、ネットワーク経由でダウンロードした場合、パッケージのインストールが開始しない。
    • 回避策:「セキュリティとプライバシー」のカスタム設定を使用します。「開く」ボタンをクリックすると、再起動後にインストールが開始します。
  • 問題:Packager クライアントを 24 時間以上連続して実行していると、パッケージ情報が保存できなくなる。
    • 回避策:Packager を終了して再起動するか、Packager からログアウトしてログインし直します。
  • 問題:Windows メディアが含まれるディスクまたは ISO イメージが Mac OS コンピューターで認識される。逆の場合も同様に認識される。このようなメディアを使用して作成されたパッケージはデプロイ中にエラーが発生します。
  • 問題:Adobe Gaming SDK 1.1 および Adobe Scout CC など、ネイティブインストーラーを搭載した Creative Cloud メディア(2013 年 5 月)の製品は、必要なファイルの 1 つがないため、「オフラインメディアを追加」ワークフローを使用してパッケージに追加できない。
  • 問題:Windows で、Adobe Muse や Adobe Lightroom などの製品を Creative Cloud のメディア(2013 年 5 月および 12 月)からパッケージ化できるが、正常にデプロイできない。
  • 問題:Windows でパッケージをアンインストール(MSI をアンインストール、ARP から個別の例外を削除、ARP から ACC を削除)しても、「Adobe Setup Utility」がシステム上に残る。
    • 回避策:最新の ASU がパッケージ化されてから、そのパッケージが同じマシンにデプロイされるようにパッケージを修正しました。アンインストール時に、Adobe Setup Utility もアンインストールされるようになりました。
  • 問題:イメージングワークフロー中は、イメージを作成する前にプライマリコンピューターで Muse を起動することが推奨されない。イメージをデプロイ後、セカンダリコンピューターで起動できます。
  • 問題:Creative Cloud ディスクセット (2013 年 5 月および 12 月)から Flash Builder 4.6 を使用すると、ライセンスの問題が発生する。ディスクセットから Flash Builder 4.6 を使用しないで ください .
  • 問題: Creative Cloud デスクトップアプリケーションが 有効に設定されている パッケージをコンピューターにデプロイし、その後 Creative Cloud アプリが無効に設定されている別のパッケージを同じコンピューターにインストールすると、Creative Cloud デスクトップアプリを無効にしたり、コンピューターから削除できない。
  • 問題:Windows および Mac OS のいずれでも、Inspect、Reflow、Scout、Lightroom、Adobe Creative Cloud アプリケーション、Extendscript Toolkit、Gaming SDK などのアプリケーションが、常にデフォルトの場所にインストールされる。Acrobat は、 Windows では ユーザーが設定した場所にインストールされるが、Mac OS ではユーザーが設定した場所にはインストールされない。
  • 問題:Lightroom で、ヘルプの下の登録オプションにライセンスキーが既に表示されている。
  • 問題:Reflow、Code、および Lightroom で、アップデートの確認オプションが無効にならない。
  • 問題:(Windows のみ): Adobe Scout の 初回起動時に、Windows ファイアウォールによって一部の機能がブロックされたというダイアログが表示される。次回以降の 起動時には、 メッセージは表示されません。
  • 問題:パッケージのアンインストール時に、Adobe Creative Cloud デスクトップアプリ、Muse、Inspect、Code、Reflow、Scout および Lightroom が削除されない。
    • 回避策:Windows では、これらすべてのアプリケーションは、ARP から各アプリケーションのアンインストーラーを使用して削除できます。Mac OS では、Lightroom、Muse、Inspect、Code、Reflow、Scout は、各アプリケーションをごみ箱に移動することで削除できます。Adobe Creative Cloud デスクトップアプリは、ユーティリティにあるアンインストーラーを使用して削除できます。
  • 問題:Mac OS X 10.9 を実行するクライアントコンピューターでは、Exceptions フォルダーのペイロードを SSH でインストールできない。
    • 回避策:Mac OS X 10.9 を実行するクライアントコンピューターでは、Exceptions フォルダーのペイロードを ARD でインストールする必要があります。
  • 問題:(Mac OS のみ)クライアントコンピューターに Creative Cloud Connections がインストールされている場合、クライアントコンピューターにユーザーがログインしていない状態だと、パッケージのインストールが失敗する。
    • 回避策:クライアントコンピューターにユーザーがログインしている状態でパッケージをインストールします。
  • 問題:クライアントコンピューター上で Creative Cloud アプリケーションが実行されていると、そのコンピューター上にパッケージをデプロイできない。
    • 回避策:パッケージをインストールする前に Creative Cloud アプリケーションを終了します。
  • 問題:Creative Cloud エンタープライズ 版 では、Remote Update Manager または Adobe Updater で機能アップデートをインストールできない。 
    • 回避策:最新版の Creative Cloud Packager を使用すれば、機能アップデートのパッケージを作成しデプロイすることができます。 
  • 問題:Creative Cloud Packager がインストールされているコンピューターでは、Adobe Application Manager Enterprise Edition Version 2.1 が機能しない。
  • 問題Adobe® Encore® が体験版モードで機能しない。
  • 問題:Encore が最初に起動する製品である場合、Encore の起動時にシリアル番号の画面が表示される。
    • 回避策:別の製品を起動してサブスクリプションのライセンスを開始します。その後、Encore を正常に起動できます。
  • 問題:Adobe AIR ベースの例外ペイロードを、プロキシサーバーを実行するクライアントコンピューターに無人モードでインストールできない。インストールを続行する前に応答する必要のあるプロキシ認証のダイアログが表示される。この問題は、Adobe Exceptions Deployer アプリケーションを使用してこのようなペイロードをデプロイする際にも発生します。 
    • 回避策:プロキシサーバーを実行していないクライアントコンピューターにこれらの製品をインストールします。
  • 問題:プロキシサーバーを実行するクライアントコンピューターで、Adobe® Dreamweaver®、Adobe® Fireworks®、Adobe® Illustrator®、Adobe® InDesign® のいずれかの製品の起動時に、プロキシサーバーダイアログが表示される。
  • 問題:パッケージでアップデートを無効にしている場合でも、Adobe Help Manager 用に Adobe® AIR® アップデートの通知が表示される。
  • 問題:Adobe AIR ベースの製品の 起動時に Adobe AIR の EULA(エンドユーザー使用許諾契約書)が表示される。
  • 問題:コンピューターに Adobe AIR が既にインストールされている場合、 Adobe Help Manager が (別のドライブにも)インストールされない。
    • 回避策:Adobe Help Manager をインストールする前に、コンピューターから既存の Adobe AIR をアンインストールします。
  • 問題:(Mac OS のみ)Creative Cloud Packager でパッケージを作成するときに、パッケージを設定画面で「パッケージ内で無効にする AIR コンポーネント」オプションを選択した場合、Adobe Community Help などの AIR ベースのコンポーネントがパッケージに含まれない。これは、SSH ベースのインストールの実行時や、 プロキシ 資格情報の手動入力を回避する場合など、特定のケースで必要になります。これらのパッケージは Exceptions フォルダーにコピーされ、クライアントコンピューターに個別にインストールできます。ただし、Mac OS X 10.7 を実行するクライアントコンピューターでは、クライアントコンピューターにユーザーがログインしていない状態では、Exceptions フォルダーのペイロードを SSH でインストールできません。Mac OS X 10.8 を実行するクライアントコンピューターでは、クライアントコンピューターにユーザーがログインしていない状態では、AIR ベースのペイロードを ARD または SSH でインストールできません。
    注意:この問題はクライアントコンピューターで MAC OS X 10.7 または Mac OS X 10.8 を実行している場合に発生します。MAC OS 10.7 または Mac OS X 10.8 を実行している管理用コンピューターを使用する場合、Exceptions フォルダーのパッケージのインストールは影響を受けません。
    • 回避策:MAC OS 10.7 X または Mac OS X 10.8 を実行するクライアントコンピューターで、Exceptions フォルダーから Adobe AIR ベースのパッケージをインストールする場合、Exceptions フォルダーのパッケージをインストールするときにユーザーがクライアントコンピューターにログインしていることを確認します。
  • 問題:プロキシが設定されたクライアントコンピューターで Adobe Muse を起動できない。
  • 問題:コンピューター上でパッケージのイメージが作成され、そのコンピューターのイメージを使用してそのパッケージをデプロイすると、最初の製品の最初の起動に失敗することがある。2 回目以降は起動する。
  • 問題:AIR コンポーネントが正常にインストールされた後にそれらのコンポーネントの再インストールを試みると、失敗することがある。
    • 回避策:AIR コンポーネントが正常にインストールされた後は、それらのコンポーネントを再インストールしないでください。
  • 問題:(Mac OS のみ)Apple Remote Desktop 3.5 または 3.6 経由でのパッケージのデプロイが、次のすべての条件に該当する場合に失敗する。
  • パッケージ名に 2 バイト文字が含まれている。
    • パッケージが「Run this task from the Task Server on this computer」(このコンピューターのタスクサーバーからこのタスクを実行)モードでデプロイされています。
  • 問題:Creative Cloud Packager を使用してアンインストールしたときに、ユーザー環境設定がターゲットコンピューターから削除されない。(Windows/Mac OS)
    • 回避策:ユーザー環境設定を手動で削除してください。
  • 問題:Exceptions フォルダー内にある製品が、Creative Cloud Packager で作成されたデプロイメントパッケージを使用せずにインストールされている場合、それらの製品にはアンインストールコマンドを利用できない。(Windows)
    • 回避策:それらのプログラムは、「プログラムの追加と削除」を使用して削除してください。
  • 問題:パッケージを作成するときに、パッケージを別のオペレーティングシステムのネットワークの場所に保存しようとすると、パッケージ処理が失敗する。例えば、Windows コンピューターを使用して作成されたパッケージは、Mac OS のネットワークの場所に保存することができない。また、この逆も同じ。
    • 回避策:パッケージを作成して、共有された場所に 保存 する場合は、パッケージを 作成する ために使用されたコンピューター上にあるのと同じオペレーティングシステムのネットワークの場所に保存します。
  • 問題:Mac OS では、パッケージの作成時にデプロイメントターゲットとしてブートボリュームのルートディレクトリを指定した場合、インストーラーによってデフォルトの場所にデプロイされる。Windows では、パッケージの構築時にデプロイ先としてフォルダー名のないディスクを指定した場合、 インストールが 失敗する。エラーの説明がインストーラーログに書き込まれる。(Mac OS/Windows)
    • 回避策:パッケージをデプロイする場所としてルートフォルダーを指定しないでください。
  • 問題:Mac OS に ARD 経由でデプロイする場合、ARD タスク中にユーザーがログイン、ログアウトまたはユーザーの切り替えを行うとデプロイが失敗する。(Mac OS)
    • 回避策:少し待ってから、再度デプロイしてください。
  • 問題:Mac OS クライアントコンピューターからログアウトモードでパッケージをアンインストールすると、Creative Cloud Connection がアンインストールされない。
    • 回避策:パッケージをログインモードでアンインストールしてください。
  • 問題:Adobe® Muse™ をログアウトモードでデプロイした後に Windows クライアントコンピューターにログインすると、Windows のファイル名に関する警告ダイアログに、「C:/Program」を「C:/Program1」に変更するように求めるメッセージが表示される。
    • 回避策:場所の名前を「C:/Progam1」に変更して、新しい Muse のショートカットをデスクトップに作成し、そのショートカットを使用して Muse を起動します。
  • 問題:Creative Cloud Packager の実行中に、タスクバーや Dock で Creative Cloud Packager のアイコンを右クリックして Creative Cloud Packager をタスクバーまたは Dock にピン留めすると、Creative Cloud Packager ではなく Adobe Application Manager のアイコンがタスクバーまたは Dock にピン留めされる。その後ピン留めされたアイコンをダブルクリックして起動すると、アップデートエラーの画面が表示される。 
    • 回避策:アイコンをタスクバーや Dock にピン留めする場合は、上記の方法を使用せず、Creative Cloud Packager アイコンをスタートメニューからタスクバーや Dock に直接ドラッグするようにします。
  • 問題:Adobe® Edge Animate、Adobe® Photoshop® Lightroom®、Muse のいずれかの起動時に、ログインが必要ですという画面が表示されない。
  • 問題:Muse の起動時に、 新バージョンの Muse が利用できるという内容のメッセージがアップデート画面に表示される。Adobe AIR のエンドユーザー使用許諾契約書も表示される。
  • 問題:他の製品では Adobe 製品向上プログラムを無効にできるが、Muse では無効にならない。

 

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