注意:このドキュメントは、Creative Cloud Packager バージョン 1.9.3 のリリース後に更新されました。このバージョン以降のパッケージャーツールで作成されたパッケージのインストール方法については、このドキュメントを参照してください。

Adobe® Exceptions Deployer アプリケーションを使用すると、Exceptions フォルダーのパッケージを自動的にデプロイできます。このアプリケーションを使用しない場合は、メインの MSI または PKG ファイルのデプロイ前またはデプロイ後に、個別にパッケージをデプロイする必要があります。

Exceptions Deployer アプリケーションを使用して、Exceptions フォルダー内の Adobe® Creative Cloud™ Packager によって生成されたペイロードのみをデプロイできます。Creative Cloud Packager によって自動生成されたものではないペイロード(Web からダウンロードしたものなど)は、Exceptions Deployer アプリケーションを使用してデプロイすることはできません。

Exceptions Deployer アプリケーションは、Creative Cloud Packager を使用してパッケージを作成する際に Exceptions フォルダーにコピーされます。

注意:

このドキュメントでは、Exceptions フォルダーのパッケージのことを「例外ペイロード」と呼びます。

パッケージのインストールに関する背景情報

パッケージの作成時に、インストールできるアプリケーションおよびアップデートの一覧が Creative Cloud Packager で提示されます。この一覧から選択してパッケージを作成します。選択した内容はすべてパッケージに記録されます。

Creative Cloud Packager でエンタープライズデプロイメント用のパッケージを作成すると、2 つのフォルダーが作成されます。

  • Build フォルダーには、Microsoft SCCM、Apple ARD、JAMF Casper Suite などのエンタープライズ向けデプロイツールでデプロイできる MSI(Windows)または PKG(Mac OS)ファイルが格納されます。
  • Exceptions フォルダーには、個別にインストールする必要のあるペイロードが格納されます。

Exceptions フォルダーのパッケージ

Windows の場合

Windows では、Exceptions フォルダーには、個別にインストールする必要のあるパッケージがすべて格納されます。

Windows では、Acrobat はこれまで Exceptions フォルダーに格納されていましたが、Creative Cloud Packager バージョン 1.9.3 以降で作成されたパッケージでは Build フォルダーに配置されるようになり、メインのインストールパッケージ内の他のアプリケーションと一緒にインストールされます。

Mac OS の場合

Mac OS では、パッケージを設定画面で「パッケージ内で無効にする AIR コンポーネント」オプションを選択した場合、AIR ベースのコンポーネントは標準パッケージと共にインストールされません。代わりに、これらのコンポーネントをインストールした場所から Exceptions フォルダーにコピーされます。インストール手順については、次のセクションで説明します。

ただし、Mac OS では、パッケージを設定画面で「パッケージ内で無効にする AIR コンポーネント」オプションを選択しなかった場合、コンポーネントは Exceptions フォルダーにコピーされません。

Exceptions フォルダー内のパッケージのインストールの順序

(古いパッケージの)Windows 版 Acrobat XI を除き、Exceptions フォルダー内のすべてのパッケージは、メインの MSI または PKG パッケージをデプロイした後でデプロイする必要があります。Windows 版 Acrobat XI は、メインのパッケージをデプロイする前にデプロイする必要があります。

したがって、Exceptions Deployer アプリケーションを使用して Windows に Acrobat XI をデプロイする場合は、メインの MSI パッケージを(プレモードで)デプロイする前に Exceptions Deployer アプリケーションを実行する必要があります。他のすべてのパッケージについては、メインのパッケージを(ポストモードで)デプロイした後で Exceptions Deployer アプリケーションを実行します。Exceptions フォルダーに Windows 版 Acrobat および他のパッケージが含まれている場合は、Exceptions Deployer アプリケーションを 2 回実行します。つまり、メインの MSI パッケージのデプロイ前に 1 回(これにより Windows 版 Acrobat がデプロイされます)と、メインの MSI パッケージのデプロイ後に 1 回(これにより他のパッケージがデプロイされます)実行します。

Acrobat DC では、Exceptions Deployer アプリケーションは必要ありません。Acrobat DC で必要なのは Build フォルダー内の setup.exe を実行することだけです。これにより、Acrobat DC のほか、選択した種類のライセンスや、Exceptions ディレクトリにないメインのアプリケーションがすべてインストールされます。

Exceptions フォルダーにまだアプリケーションがある場合は、ポストインストールオプションを使用して ExceptionDeployer を実行し、インストールする必要があります。これらのアプリケーションには、Adobe Scount、Edge Reflow、Edge Code、Gaming SDK および Adobe Help が含まれます。

Acrobat DC を手動でインストールする方法については、Adobe Acrobat のデプロイを参照してください。

CCP デプロイメントスクリプト

Windows では、次のスクリプトを使用して Creative Cloud Packager をデプロイできます。添付のスクリプトはサンプルであり、デプロイするパッケージに応じて次の情報を編集してから使用できます。

  • 言語: @cd /d "%~dp0"
  • MSI およびログファイルの名前: start /wait msiexec /i "<MSI ファイル名>.msi" /qn /lv* "<ログファイル名>.log"
REM ------------------------------------------------------------------------------------------------
REM Example Creative Cloud Packager deployment script
REM Please note: change language and MSI and log filenames to match the package being used
REM then save this file inside the package, alongside the .ccp file defining the package
REM 2015 Adobe Systems Incorporated - for support please visit http://www.adobe.com/support/
REM ------------------------------------------------------------------------------------------------

REM Ensure script is running in the directory from which is was executed
@setlocal enableextensions
@cd /d "%~dp0"

REM Example with German installLanguage option; replace de_DE with fr_FR, en_GB, en_US etc. as required
cd Exceptions
 exceptionDeployer.exe --workflow=install --mode=pre --installLanguage=de_DE
cd ..\Build
 start /wait msiexec /i "Adobe CC All.msi" /qn /lv* "%TEMP%\CC_all_msiexec.log"
cd ..\Exceptions
 exceptionDeployer.exe --workflow=install --mode=post

ダウンロード

Exceptions Deployer アプリケーションによる例外ペイロードのデプロイ

Exceptions Deployer アプリケーションの zip パッケージ

zip パッケージには、次の 2 つのファイルが含まれています。

  • Exceptions Deployer アプリケーションの実行可能ファイルである ExceptionDeployer ファイル
  • 例外ペイロードの設定関連の情報を含む ExceptionConfig ファイル

注意:

ExceptionConfig ファイルは編集しないでください。このファイルには、Exceptions Deployer アプリケーションで使用する設定関連の内部情報が含まれています。

Exceptions Deployer アプリケーションは、Exceptions フォルダーから実行する必要があります。Creative Cloud Packager を使用してパッケージを作成すると、Exceptions フォルダーにコピーされます。

Exceptions Deployer アプリケーションを実行するための要件

  • Exceptions Deployer アプリケーションは、管理者資格情報を使用して起動する必要があります。
  • 1 つのコンピューターで、1 つの Exceptions Deployer アプリケーションインスタンスしか実行できません。

Exceptions Deployer アプリケーションの構文と説明

次の構文を使用して、Exceptions フォルダーから Exceptions Deployer アプリケーションを実行します。太字のパラメーターは必須です。

ExceptionDeployer 
	--workflow=install 
	--mode=pre|post 
	--INSTALLDIR=<path_of_installation directory> 
	--installLanguage=<locale_code for Acrobat>
	--abortOnFail
	--help

注意:

installLanguage オプションは、Windows 版 Acrobat をインストールする場合にのみ必要です。

パラメーター 説明
--workflow=install
Exceptions Deployer アプリケーションが使用されるワークフロー。現在、install が唯一のワークフローです。
--mode=pre|post

Exceptions Deployer アプリケーションがメインのパッケージのデプロイ前に実行されるか、またはデプロイ後に実行されるかを指定します。

Exceptions Deployer アプリケーションを実行して、メインのパッケージをデプロイする前に例外ペイロードをデプロイする場合は、pre を指定します。現在、メインの MSI パッケージの前にデプロイする必要があるパッケージは Windows 版 Acrobat のみです。したがって、この場合はメインのパッケージをデプロイする前に Exceptions Deployer アプリケーションを実行する必要があります。

Exceptions Deployer アプリケーションを実行して、メインのパッケージをデプロイした後に例外ペイロードをデプロイする場合は、post を指定します。現在、Windows 版 Acrobat を除くすべての例外ペイロードは、メインのパッケージをデプロイした後でデプロイする必要があります。

注意:Exceptions Deployer アプリケーションは、pre および post モードの両方で実行することをお勧めします。

--INSTALLDIR=<インストールディレクトリのパス>
例外ペイロードをインストールするディレクトリのパス。

例外ペイロードは、MSI または PKG ファイルがインストールされている場所にインストールする必要があります。この情報は、メインのパッケージの作成時に設定画面で指定しています。

このオプションを指定しない場合、例外ペイロードはペイロード内で指定されるデフォルトの場所にインストールされます。
--installLanguage Acrobat パッケージのロケールを指定します。

注意:このオプションは、Windows 版 Acrobat をデプロイする場合にのみ必要です。他のパッケージにこのオプションを指定すると、無視されます。

特定のスイートで利用可能な Acrobat のロケールのリストについては、異なる Acrobat 設定のロケールを参照してください。
--abortOnFail
いずれかのパッケージのデプロイメントに失敗した場合に、Exceptions Deployer アプリケーションで次のパッケージのデプロイメントを続行するかどうかを指定します。

デフォルトは false です。つまり、いずれかのパッケージがデプロイできない場合、Exceptions Deployer アプリケーションは終了せず、次のパッケージのデプロイメントを続行します。
--help
コマンドの使用方法と構文を表示します。

サンプル

  • 次のコマンドは、Windows 版 Acrobat をデプロイするために使用します(Windows 版 Acrobat は、メインのパッケージをデプロイする前にデプロイする必要があることにご注意ください)。 --mode=pre オプションは、メインのパッケージをデプロイする前に Exceptions Deployer アプリケーションを実行することを指定します。installLanguageen_US(US English)として指定されます。このオプションは、Windows 版 Acrobat のデプロイ時には必須です。

ExceptionDeployer --workflow=install --mode=pre --installLanguage=en_US

  • 次のコマンドは、Exceptions フォルダー内のすべてのパッケージ(Windows 版 Acrobat のパッケージがある場合はそれを除く)をデプロイするために使用します。--mode=post オプションは、メインのパッケージがデプロイされた後で Exceptions Deployer アプリケーションを実行することを指定します。 --installLanguage オプションはここでは必要ありません。また、--INSTALLDIR オプションが指定されていないため、例外ペイロードは、ペイロード内で指定されたデフォルトの場所にデプロイされます。

ExceptionDeployer --workflow=install --mode=post

  • 次のコマンドは、Exceptions フォルダー内のパッケージを、クライアントコンピューター上の ¥test ディレクトリにデプロイすることを指定します。メインのパッケージをクライアントコンピューター上の ¥test の場所に以前にデプロイしていることを前提としています。

ExceptionDeployer --workflow=install --mode=post --INSTALLDIR=\test

  • 次のコマンドは、パッケージを、クライアントコンピューター上の \test の場所にインストールすることを指定します。abortOnFail オプションが true に設定されているため、いずれかのパッケージがデプロイできない場合、Exceptions Deployer アプリケーションは、次のパッケージのデプロイメントを続行しないで終了します。

ExceptionDeployer --workflow=install --mode=post --INSTALLDIR=\test --abortOnFail=true

戻り値

実行後、Exceptions Deployer アプリケーションは次のいずれかの値を返します。

0 例外ペイロードが正常にデプロイされました
1 内部エラーのような一般エラー
2 1 つ以上のペイロードをデプロイできませんでした。例えば、3 つのペイロードのうちの 2 つのみが正常にデプロイされた可能性があります。

詳細情報は、次のセクションで説明する Exceptions Deployer アプリケーションのログファイルに記載されています。

Mac OS での Exceptions Deployer アプリケーションマニュアルページの使用

Mac OS では、Adobe Exceptions Deployer マニュアルページを使用してコマンドラインから構文と使用方法に関する情報を取得できます。マニュアルページの設定手順は以下のとおりです。

  1. Exceptions Deployer アプリケーションの dmg ファイルをマウントします。
  2. コマンドターミナルを開きます。
  3. マウントされた dmg ファイルにディレクトリを変更します。
  4. 次のコマンドを実行します:
    sudo sh Install_XDAManPage.sh

これにより、Exceptions Deployer アプリケーションのマニュアルページが設定されます。構文と使用方法に関する情報を取得するには、man ExceptionDeployer コマンドを実行します。

Exceptions Deployer アプリケーションのログファイル

Exceptions Deployer アプリケーションのログファイルには、例外ペイロードのデプロイメント時に発生するイベントに関する詳細情報が記載されます。

ログファイルの名前は ExceptionDeployer.log です。このファイルは次の場所にあります。

  • Windows では、ログファイルは %temp% の場所にあります。
  • Mac OS では、ログファイルは ~/Library/Logs/ フォルダー内にあります。

以下に、サンプルログファイルの内容を抜粋したものを示します。

Windows での ExceptionDeployer.log:メインの MSI ファイルのデプロイ前

11/22/2011 15:19:36[INFO] ExceptionDeployer - Build Version - 3.0.35.0
11/22/2011 15:19:36[INFO] ExceptionDeployer - Logging Level verbosity Set  to 4
11/22/2011 15:19:36 [INFO] ExceptionDeployer - 

11/22/2011 15:19:36 [INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
11/22/2011 15:19:36 [INFO] ExceptionDeployer - Launching the ExceptionDeployer...
11/22/2011 15:19:36 [INFO] ExceptionDeployer - *********************************
11/22/2011 15:19:36 [INFO] ExceptionDeployer -    AcrobatProfessional10.0-EFG

11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - The process return code is (0).
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - Exception deployment passed for (AcrobatProfessional10.0-EFG)
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - *********************************
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - *********************************
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - 

11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - *********************************
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer -    AdobeContentViewer-mul

11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - Install information not found for this payload. Skipping the payload.
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - Exception deployment skipped for (AdobeContentViewer-mul)
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - *******************************
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
##################################################
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - Ending the ExceptionDeployer Return Code (0)
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - ###########################################
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - ###########################################
11/22/2011 15:21:24 [INFO] ExceptionDeployer - 

Mac OS での ExceptionDeployer.log:メインの PKG ファイルのデプロイ後

Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Build Version - 3.0.35.0
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Logging Level verbosity Set  to 4
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - 

Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Launching the ExceptionDeployer...
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[ERROR] ExceptionDeployer - ExceptionDeployer not launched with Admin privileges.
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Ending the ExceptionDeployer Return Code (1)
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
Tue Nov 22 16:24:08 2011	[INFO] ExceptionDeployer - 

Tue Nov 22 16:24:34 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Build Version - 3.0.35.0
Tue Nov 22 16:24:34 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Logging Level verbosity Set  to 4
Tue Nov 22 16:24:34 2011	[INFO] ExceptionDeployer - 

Tue Nov 22 16:24:34 2011	[INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
Tue Nov 22 16:24:34 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Launching the ExceptionDeployer...
Tue Nov 22 16:24:34 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:24:34 2011	[INFO] ExceptionDeployer -    AdobeContentViewer-mul

Tue Nov 22 16:24:56 2011	[INFO] ExceptionDeployer - The process return code is (0).
Tue Nov 22 16:24:56 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Exception deployment passed for (AdobeContentViewer-mul)
Tue Nov 22 16:24:56 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:24:56 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:24:56 2011	[INFO] ExceptionDeployer - 

Tue Nov 22 16:24:56 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:24:56 2011	[INFO] ExceptionDeployer -    AdobeDreamweaverWidgetsBrowser1.0-mul

Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - The process return code is (0).
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Exception deployment passed for (AdobeDreamweaverWidgetsBrowser1.0-mul)
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - 

Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer -    AdobeHelp

Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - The process return code is (0).
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Exception deployment passed for (AdobeHelp)
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - 

Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:25:02 2011	[INFO] ExceptionDeployer -    AdobeStory1.0-mul

Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - The process return code is (0).
Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Exception deployment passed for (AdobeStory1.0-mul)
Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - **************************************************
Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - 

Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - Ending the ExceptionDeployer Return Code (0)
Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - ##################################################
Tue Nov 22 16:25:10 2011	[INFO] ExceptionDeployer - 

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