この文書では、After Effects の既知の問題の一覧についてご案内します。

2018 年 10 月リリース(バージョン 16.0)

回避策:次の手順に従ってください。

  • Photoshop を開き、Impact Regular フォントを選択してテキストを入力します。
  • テキストをコピーして、After Effects に切り替え、テキストをペーストします。

回避策:拡張子を手動で .tsv に変更するか、別のスプレッドシートツールを使用します。

2018 年 7 月リリース(バージョン 15.1.2)

マスタープロパティに関する既知の問題

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

データ駆動型アニメーションでの既知の問題

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

その他の既知の問題

回避策プロジェクト設定/ビデオレンダリングとエフェクト/使用でビデオレンダリングを Mercury ソフトウェアのみに設定します。「OK」をクリックしてから、ビデオレンダリングの設定を Mercury GPU Acceleration に戻します。

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

回避策:タイムラインパネルにおいて、ピックウイップを使用して、非空間 2D プロパティを別の非空間 2D プロパティ、または 2 つの個々の単一次元プロパティ(スライダーエクスプレッション制御エフェクトなど)にリンクします。

回避策:この問題を解決するには、起動時に Mettle プラグインを起動できませんを参照してください。

その他の問題が発生した場合、または投稿、討論、および知識コミュニティへの参加を希望する場合は、After Effects フォーラムをご覧ください。Adobe 製品について、疑わしいバグを報告したり、既存機能の修正を求めたりするには、製品への要望/不具合報告フォームを使用してください。