After Effects CC (2017 年 10 月)の既知の問題

この文書では、After Effects CC (2017 年 10 月)リリースの既知の問題の一覧についてご案内します。

以前のリリースにおける既知の問題の一覧については、After Effects での既知の問題 | 以前のリリースを参照してください。

注意:

この文書に記載する既知の問題はすべて、After Effects CC の 2018 年 1 月のリリースで修正されています。

回避策:クリップボードへの Mocha データのコピーを避けます。代わりに、Mocha AE を使用してマスクする場合は、Mocha Pro プラグインダイアログで「AE マスクの変換」ボタンを使用します。

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

回避策:この問題には次の対処方法のいずれかを使用します。

  • Animation、DNxHR/DNxHD、GoPro CineForm、None、および ProRes (macOS のみ)など、After Effects のネイティブコーデックを選択します。ネイティブコーデックは、フレームサイズが SD より小さい場合を除き、この問題は発生しません。
  • プロジェクトを Mercury Software のみに設定します。設定するには、プロジェクト設定/ビデオレンダリングとエフェクト/Mercury ソフトウェアのみと選択します。
  • Adobe Media Encoder を使用して、コンポジションをレンダリングします。

回避策:以下の手順に従って問題を解決します。

  1. プロジェクトパネルでフッテージを選択します。
  2. ファイル/フッテージを変換/メインを選択します。
  3. フッテージを変換ダイアログの「カラーマネジメント」タブで、以下のいずれかの操作を行います。
  • RGB を保持を有効にする
  • プロファイルの割り当てを「sRGB IEC61966-2.1」に設定する

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

回避策:この問題の既知の回避策はありません。

その他の問題が発生した場合、または投稿、討論、および知識コミュニティへの参加を希望する場合は、After Effects フォーラムをご覧ください。Adobe 製品について、疑わしいバグを報告したり、既存機能の修正を求めたりするには、製品への要望/不具合報告フォームを使用してください。

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